ロリ少女官能小説集:★初めてのおちんちん(JS7-11/露出)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
「JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた」を発売しました(長い……)。普通のお兄ちゃん風の露出狂が、小学生の女の子におちんちんを見せたりいたずらをしたりする話です。

異性の性器に初めて接する。まじまじと見つめて、自分にはない部分の様子に強い興奮を覚える。その瞬間の衝撃は、成長と性の日常化にあわせて薄れていくものです。幼稚園児~小学生のころの私にも、異性の性器を見る機会がありましたが、その時の興奮は今よりよっぽど強かったように思います。おにロリにせよ、おねショタにせよ、そういう感情の復活に醍醐味の一つがあるんですよね。……というわけで、「初めて」を重視したエロ小説を書きました。

限定無料配布シリーズなので、しばらくしたら一度無料配布します。もちろん、購入していただいたほうが収入の増加につながり、執筆を続ける助けになります。早めに読みたいという方や懐に余裕のある方は、ご購入いただければ幸いです。
---------------------------
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 ロリ おねショタ(一部) 恥辱 いたずら 露出 性器見せ 手コキ 射精 初体験 クンニ カーセックス 中出し

【あらすじ】
平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)


【目次】
・彼はいかにして露出狂となりしか
・思春期女子とおちんちん
・無邪気幼女とおちんちん
・内気少女とおちんちん
・エピローグ


【登場人物】
●山本洋介:やまもとようすけ(23)
清潔で整った短髪の好青年……、と見せかけて、油断した幼女にペニスを見せつける変態のお兄さん。本屋で立ち読みをする幼女たちに、おちんちんとのファーストコンタクトをさせようと徘徊しているようだが……? ようするにそういう嗜好である。幼少時に変態のお姉さんにおまんこを舐めさせられた経験あり。

●椿:つばき(11)
小学6年生、ロングヘアーの女子。生理を迎えた女の子には、お兄さんがどういう人か分かってしまうようだ。丸出しになった変態の勃起おちんちんにも毅然とした態度で臨むだろう。

●百合香:ゆりか(9)
小学4年生、おかっぱヘアの少女。内気な性格でありながら、性に積極的な一面もある。おちんちんを見せられてドキドキしながら、知らない変態お兄さんについていってしまい、……なんて危なっかしい女の子なんだ。年齢の割に性知識は豊富。自分のおまたに色々なものを挿れたことがあるらしい。

●若葉:わかば(7)
小学2年生、ツインテールの幼女。何も知らないぶん本能に忠実で、勃起して膨らんだ男根を好奇心のままに触ってしまう。この年齢では、赤ちゃんの作り方さえ知らないに違いない。


【文章サンプル】
学年は6年生といったところだろうか。ロングヘアーの美少女である。オレンジ色のパーカーに黄色いシャツ、クリーム色のスカートを履いた暖色系の女子であった。黒い瞳はまつげが長く、唇は子供らしい薄桃色をしている。近づいていけば分かることだが、手に持っている本はとにかく分厚い。扱うタイトルは最新ハードの洋ゲーであり、子供ながらにそれなりのゲーマーであるように思われた。彼はうっすらと笑う。とにかく熱心なのが良い。早々に気づかれて逃げられることがないからだ。ペニスを出す前に逃げられるのが、やはりいちばんつまらないのである。

洋介は少女の隣に立った。左に少女、右にはかばん。背後は本棚、前も本棚。少女の向こうは壁である。ジーンズからペニスを出しても、少女にしか見えないような環境を作ることができた。監視カメラには写っているかもしれないが、映像は相当不鮮明なはずであるし、現場に戻る愚を犯さなければ、逮捕に繋がる可能性も低いはずである。あるいは、店の評判を落としたくない上層部が、公表せずにもみ消してしまうかもしれない。良い顔をしている企業ほど、裏でどろどろしているのである。

そうしてまずは、本棚に詰まった攻略本の背表紙を眺める。同好の士であると無言で主張し、持ち前の無害な空気を霧のように撒き散らす。彼のペニスは期待で勃起し、ズボンの中で隆々と盛り上がっていた。本の一冊を手に取り、興味もないのに右手でそれを広げながら、左手でチャックを下ろし、ペニスを露出させたのである。

露出した彼のペニスは14センチほどの大きさであった。そうして静かにしごき始める。何も知らない6年生の隣で、洋介はマスターベーションを始めたのである。手を動かすたびに洋介の服がこすれて、さすさすと妙な音を立てる。少女は気づかない。ゲームが好きすぎて、本の世界にのめり込んでいるらしい。こういう子にお近づきになりたい。一緒にゲームをして遊びたい。ロリコンの気が強い彼は、左手の少女を見下ろしながらそんな妄想にふけったが、彼と少女には接点がなく、そのような夢はかなわない。ただ隣でオナニーをして、おちんちんと無理矢理遭遇させてしまうだけである。それが彼の嗜好でもあった。

そうして少女は本の中で視線を滑らせ、戻り、滑らせ、戻り、難しい顔をして……、そのうちに視線が滑りすぎたのだろう。紙の外にある妙な物体に気づき、体の動きが一瞬止まったのである。少女がおちんちんとファーストコンタクトをしたであろうことは、ペニスをしごく洋介にも伝わっていた。驚くべきものに遭遇すると、人は一瞬固まるのである。

「……っ」

1秒、2秒、3秒、現実を受け入れていく。目の前のおちんちんが現実であると認め、それからどうする? おちんちんに出会った少女が取る行動は、性格や成長具合によって様々に分かれていた。じっと見る、ちらちら見る、見ていないふりをして見る、嫌な顔をして目をそらす、日本人らしく見て見ぬふりをしてどこかに去ってしまう。最悪の場合、大声を上げ、周りの人達に助けを求めるのである。少女の貞操を守るなら最適解かもしれないが、洋介の立場から言えば最悪の行動である。しかしそうなったとしても、逮捕されない自信が洋介にはあった。

彼はこれでも、高校時代は陸上部に所属していたのだ。逃げ足には自信がある。このような変態行為を初めて3ヶ月、騒がれたことは3度あったが、いずれも全力で走り逃げ切っていた。洋介はいつでも逃げ出せるよう、意識を両足とペニスに集中させている。ゲームショップの出口まで、全力疾走で25秒。しかし、固まっていた少女は、結局叫ぶこともなく、ただただ動けずにいるのであった。

少女は10秒ほどペニスを見つめた後、見なかったことにして攻略本に視線を戻した。パーカーから露出した細首には、じんわりと汗が浮かんでいる。それが塩辛い雫になって、女児の柔肌を舐めるように伝い、服の中に染みこんで消えていくのであった。おちんちんなんて見なかったと思い込もうとするかのようであったが、遭遇してから読書は1ページも進まず、顔はどんどん赤くなって、しまいには指一本動かせなくなってしまうのである。おちんちんを見たことがない少女は、どうしたらいいかわからないのだ。混乱している。少女の心臓はばくばく踊り、不測の事態に狂乱してしまう。

少女はそうしてもう一度おちんちんを見て、恐る恐るといった風に彼の顔を見上げるのであった。そのいかにも無害そうな青年は、恍惚の微笑みを浮かべながら、少女のことを見下ろしていたのである。よって目があってしまう。彼は爽やかに笑った。

「こんにちは」
「いっ……!」

相手が露出狂であることを忘れてしまいそうになる。普通の挨拶がかえって不気味で、少女はびくっと身体を震わせるのであった。そして再び攻略本に視線を落とし、気づかないふりを続けるのである。関わるのが怖いと思ったのか、少女は少しだけ左に寄るが、洋介も同じだけ左に移動するので、おちんちんを視界から消してしまうことが出来なかった。おちんちんがついてくる。視線がおちんちんに吸い寄せられてしまう。

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
---------------------------

【彼はいかにして露出狂となりしか】
山本洋介という23歳の青年が、幼女にペニスを見せつけ、あわよくばいたずらをするような男になったのは、幼少期のあの経験が原因なのかもしれない。あるいはもともと、変質者になる運命だったという可能性もあるが、幼少期の経験というものは強烈に尾を引くので、全くの無関係とも言い切れないのだろう。

夏休み前の日差しの強い午後であった。黒いランドゼルを背負った、小学3年生のいたいけな洋介は、後々に変態になるとは思えないほどに大人しい優等生であった。夏の日にあてられながら、熱気でゆがむ住宅街をぼんやりと歩いている。シャツの中も汗ばんでいるが、半袖の外も汗だらけだ。なだらかな頬のラインに汗のつぶが伝う。そんな時、前方から、レディーススーツに身を包んだ女性がやってきて、困ったような顔をし、唐突に彼に話しかけたのである。

「ねえ、きみ、お願いがあるんだけど……」

幼い日の洋介はそうして顔を上げる。彼女は真っ黒なセミロングをして、横長の眼鏡をかけていた。そこにスーツとくれば、真面目でまともな印象を受ける。スカートの丈は膝が隠れるかどうかといった程度で、露出はかなり抑えめであった。彼の記憶によれば整った顔の美人であるが、思い出は美しいということなのかもしれない。

洋介はどうしたのかとその女性に聞き返した。そうすると女性は、ますます困った顔をして、頬を染めながら彼の肩に触ったのである。間合いは詰められていった。初対面であるのに、お互いのにおいが分かるほど、顔が近くに寄ったのである。身じろぎすれば、唇さえ触れてしまいそうな距離だ。

「とっても困ったことがあってね……。それで本当に困っちゃって、今じゃすごく困ってるの……。口だと説明しにくいから、一緒に来てくれるかな?」

そう言って女性は彼の手首を掴んだ。幼いころの洋介は、優等生にありがちなように内気なところがあった。周囲の大人が期待するような、子供らしい優しさもあった。そのため、困っている女性に手を引かれても、振り払う気にはなれなかったのである。彼女もそこを計算に入れていたのかもしれない。あるいは単に、洋介の容姿が好みだったのか……。

人気に乏しい公園の草むらにやってくると、彼女は大木に背中を預けた。黒のスーツスカートをたくしあげて、困っている部分を少年に見せようしてくる。さすがにおかしいと気づいて洋介も動揺したが、結局は鼓動を速めるのみで、声も上げず、逃げることもなかった。上がっていくスカートの行く末がどうしても気になったのである。ストッキングはおろか、ショーツさえも履いていない。陰毛が剃られたパイパンのおまんこがそうして彼の前に現れたのであった。

「お姉さんのここね、赤く腫れちゃってるの」

細長い指が大陰唇を引っ張る。にちゃりという音とともに女性の肉が現れてくる。洋介はその日まで、女性の中身の複雑さを知らなかった。縦に割れているものを見かけただけで、その中に何があるかなんて、考えたこともなかったのである。

「ほら、すごく、真っ赤になってるでしょ……? こんなびちゃびちゃになって、病気かもしれない……。どうにかなっちゃいそうで、怖いの……」

皮からはみ出たクリトリスや、びらびらと広がった茶色がかった小陰唇、真っ赤なおまんこの肉に、よだれを垂らす膣口。彼の脳にそれが生々しく染み付いていったのである。その時から、今に至るまで、永遠に消えない記憶である。確かにそこは赤かった。まぐろのような色をして、精通も迎えていない少年に欲情している。

「舐めて。ぺろぺろして、治して……?」

39度の熱があるかのように、顔は火照って息も荒い。ウイルスにこそ感染していなかったが、世間的には、ある種の病気だと診断される状態にあった。少年の顔をじっと見ている。洋介はその潤んだ瞳を見返した後、再びおまんこに視線を送り、無言のまま女性に近づいていった。見たこともない場所。自分にない部分をまじまじと観察し、ごくりと唾液を飲み込むのである。息が当たっていたのだろうか。彼女のおまんこは、触れてもいないのに愛液をこぼし、切なくぴくついているのである。粘ついた母なる肉の海、著しい花の芳香。彼女は言った。

「はぁ、はぁ、ねえっ、舐めて、とっても辛いの……。お姉さんを助けて……。ちゃんと洗ったから汚くないよ、……きみにしか頼めないの」

彼女はそう言って、洋介の後頭部を触り、彼の口をおまんこに押し付けようとするのである。その力は弱く、やんわりと促すようなものであったが、洋介はそれで引けなくなって、女性の大切な部分に人生初めてのキスをしたのである。家族以外の人間に関して言えば、いわゆるファーストキスであった。唇へのキスよりも、性器へのキスが先になった。その唇は上下ではなく左右で合わさっていた。……洋介は子供なりに興奮している。鼻息がクリトリスに当たるほど間近に迫って、その汁穴を犬のように舐めたのであった。

「良い子、良い子ね……。そう、もっと舐めて……。はぁ、はぁっ、あぁ、かわいい……」

幼い日の彼も、これが性的行為であることはうすうす感づいていた。エッチなことだと分かる。舐めさせる理由は分からないにせよ、この女性が変態であろうことも、一応察せられたのである。しかし彼は逃げなかった。思春期以前のあいまいな性欲が、おまんこへの興味をすでに示していたのである。彼女があまりに恍惚としていたので、やめたら怒られるのではないかという小学生的な不安もあった。

舌に絡むねばついた感触と、汗と愛液の塩味を感じ、延々と、ひたすらに、ただそこを舐めていた。女性器の独特な香りも、興奮の前には苦にならず、かえって薔薇のようにさえ感じて、夢現の境界をさまよったのである。小学3年生であり、性的なものにほとんど触れてこなかった彼にとって、この瞬間は現実であるのに、もっぱら夢のように感じられるのであった。性器の柔らかさと味と香りは、それでも明晰に覚えている。強烈な出来事ほど、後になっても生々しく思い出せるのであった。

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)
平和なデパートに一人の露出狂がやってくる。「山本洋介」は外見こそ爽やかな青年であるが、その胸のうちには「何も知らない女子小学生に勃起した男根を見せたい」という煮えたぎる露出欲が渦巻いているのであった。彼の手口は以下の通りである。手始めに人目の付かない場所を巡り、ぽつんとしている女子小学生を見つける。平凡な草食系男子を装い少女の隣に立つ。何食わぬ顔でチャックを下ろす。すでにビンビンになったペニスをしごき、少女がそれに気付くのを待つ。後は野となれ山となれ。嫌がる様子を鑑賞するのも良いし、興味があるようなら触らせるのも良い。……そしてこの日は豊作となった。触るにとどまらず、セックスを受け入れてくれる幼女に出会えたのだ。文字数約36000字。(鬼畜度:低 性器を見せられた少女が嫌がるシーンがあります)

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた 限定無料配布シリーズ (YKロリータ文庫)
JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
---------------------------

それが終わってしまうまで、3分もかからなかっただろう。小学生の集団が騒ぎながら公園に入ってくるとともに、女性は彼の顔を引き離すのであった。ハンカチを取り出して、愛液まみれの口元を拭う。

「ありがとう。とっても楽になったよ」

つたないクンニリングスで達せられたのか、洋介の記憶にその答えはない。ともあれ満足はしていたようで、笑いながら彼の頭を撫でたのであった。ほっとしたような安心感と、男根本能の名残惜しさ……。そうして彼女はポケットから財布を取り出し、小学3年生には大金の500円玉を握らせてくれたのである。彼女は洋介の半ズボンを触り、その股間部を軽く揉んだ。

「コチコチになってるね……。でも、ごめん、もう行かないと」

何がコチコチになっていたのか、当時の彼には分からなかったが、これで行為は終わったのだと、胸の奥をむずむずとさせるのであった。むずむずしたのだ。感じたことのない気持ちであった。彼女は視線を合わせつつ、幼い洋介に質問をする。

「お姉さんのこと嫌い?」

彼は反射的に首を振った。実際、どういう風な気持ちだったのかは、もう彼も覚えていない。

「じゃあ、同じぐらいの時間にこの場所においで。そうしたらもっと、楽しい遊びを教えてあげる。さっきした事は、誰にも言っちゃ駄目だよ。お母さんやお父さん、先生にも、お友達にもね……」

見つかってはいけないという焦りの気持ちがあったのだろう。彼女はそう言って、足早に草むらから去っていくのであった。彼女がいわゆるショタコンで、自分はいたずらをされていたのだということは、小学6年生ごろになってようやくはっきりと知ることになる。ただ、その時の洋介は、ぼんやりと女性を見送るばかりで、何が起こったのかの全容を掴みきれていなかったのである。

あのように約束した以上、あの場所に行けば、名前も知らない彼女と再会出来たのかもしれない。彼はあの時、強烈に興奮していた。強烈に勃起しているうえに、女体に対する強烈な好奇心も生まれていた。しかしながら同時に、悪いことをしていたのではないかという罪悪感と、なんだか怖いような気持ちも覚えていたので、あの場所にもう一度向かう勇気は結局生まれなかったのである。

それ以降もそれ以前も、彼女のような痴女に出くわすことは無かった。ゆえに彼は後悔していたのかもしれない。あの興奮をもう一度味わえたのではないかと後悔していたのかもしれない。その後悔を少女に塗りつけて、彼はペニスを見せつけるようになったのかもしれない。驚きながら興味を示し、肉棒のくびれをじっと見つめてくる。あるいは嫌悪し、恐怖し、赤くなりながら立ち去ってしまう。時には大声を上げる。そんな少女たちに、昔の自分と同じ興奮・動揺・恐怖を、同時に見出しているのかもしれない。なんにせよ、犯罪者であり、変態でもあるのだが……、彼はこうして露出狂となったのである。



【思春期少女とおちんちん】
それはそれとして、十数年の後。

大人になった洋介は、あの女性のような立派な(?)露出狂兼ロリコンになった。彼は今日も少女を探す。勃起ペニスに初めて出会った少女、その初々しい反応が見たくて、おちんちんを見せることがやめられないのである。

4階程度の中規模デパートが今日の洋介の狩場であった。本屋・中古ゲームショップ・おもちゃ店と子供好みの店が多く、そのうえ近くに小学校もあるので、少子化の昨今にあっても子供率は高い。そんな肥沃な土地を、妥協をせず事前調査した結果、……土曜日の午後は七曜随一の豊作になると、洋介はすでに突き止めていたのである。したがって計画は、土曜日に決行されることとなった。

休日だけあって人の往来も多い。洋介は今、くだんのデパートの入り口にいる。長袖のシャツにジーンズという平凡で清潔な格好で、短髪の髪の毛を軽く掻きながら、自動ドアを通りぬけた。そうして、何食わぬ顔で狩猟地に入店したのである。肩にかかった紺色のバッグも目立たず彼に溶け込んでいた。行き交う人々をかわし一歩づつ進んでいく。妙な汗が出ることも、妙な笑いを漏らすこともない。空気のように人に紛れ、エスカレーターで階上に上がっていく。警官が通りかかったとしても、職務質問さえしないのだろう。

変質者はそれらしい姿をしているとは限らないのである。怪しい変質者ほど捕まるので、捕まった変質者には怪しい奴が多いのだろうが……。木は森にあらず、森は木にあらずである。2階に上がると3階に、3階に上がって4階に、エスカレーターの終点で右折して、近くにある中古ゲームショップに向かった。青年がゲーム店に入る。無表情で店内に入る。店内は案の定、子供子供の嵐であった。

計算通り。

ちなみに彼は、このあたりの住民ではない。足がつかないほど遠出をする。狩場の事情を叩き込む。地元住民のように知り尽くした場所で、大人たちの目をかいくぐり、おちんちんを見せつけるというのが彼の行動パターンであった。そうして犯行を行った場所には、もう二度と近づかない。幼女とおちんちん、幼女と洋介、一期一会に二度目は無い。手間は相当かかるのだろうが、逮捕の可能性は限りなく下げることが出来た。せいぜい現行犯逮捕に注意を払うのみである。

試遊台に並ぶ子供たちを横目に、店の奥の攻略本コーナーをまずは目指した。そこなら人目にもつかず、こっそりと露出をすることも出来ると事前に目星をつけていたのである。勃起したペニスを見せるためには、邪魔が入らない場所で2人きりにならないといけない。大人がいれば台無しだが、そうなっても狩場を移すだけである。こういう穴場は事前にリストアップし、頭のなかに叩き込んでいるのであった。

攻略本コーナーは店の奥にある。そこにたどり着くために、彼はプレステ棚の後ろに回った。すると視線の先には、たまたま少女がぽつんといて、分厚い攻略本を熱心に読んでいたのである。人目につかない場所で、一人きりでいる少女、これほど都合がいい状況もない。洋介はポーカーフェイスの口元をにやりと歪ませ、ターゲットとした少女に自然に近寄っていくのであった。

JS少女x3とはじめてのおちんちん 何も知らない女の子にいきなり突然見せてみた(JS7歳~11歳/露出)
落花JSジュニアアイドル(1) 無毛少女禁断絶頂 剥き出しにされたからだ(JS10歳/ジュニアアイドル)
子供企画4 JSネット声優脅迫レイプ撮影(JS10歳/撮影)