ロリ少女官能小説集:【ロリータ系有料小説】(紹介&サンプルあり)

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子供企画~JS高学年強制AV出演~をKindleで発売しました。女子小学生の家に大人たちが押し入って、無理矢理裸にしてエッチなビデオを撮影しちゃう話です。結構鬼畜なので、苦手な方はご注意下さい。値段は305円、文字数は約40000字です。お買い求めいただければ幸いです。

明日あたりから、お話の一部をサンプルとして公開していきます。

子供企画 JS高学年強制AV出演

内容詳細
文章サンプル
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支払い方法について



・内容詳細
名門小学校の優等生である山本里菜の自宅に、鬼畜ビデオ会社「子供企画」のスタッフたちが押し入る。美少女JSが脱がされ、愛撫され、性器を舐められ、両穴を犯し尽くされ……初めての生交尾がカメラに収められてしまう。両穴に射精され、ビデオをばらまかれた少女は、それからどうなったのか。文章量約40000字。禁断の鬼畜ロリエロ小説!(※この物語には過激な描写が含まれています)

●目次
1.あの夕方の強姦感覚
2.次の被写体は誰だ
3.先生さようなら
4.襲撃
5.指先と舌が這い回る
6.おもちゃ地獄
7.初めての勃起ペニス
8.蹂躙される幼穴
9.あいつエロビデオに出てるんだってよ ~2年目の鬼畜エピローグ~


・文章サンプル
<自宅に侵入したスタッフ達に、無理矢理下着を脱がされるシーン>

「やっぱり、男の人にアソコを触ってもらわないと。島田君、ぼうっと見てないでそっちもしてあげて」
「そ、そうですね。里菜ちゃん、パンツも脱がすよ」
「!!」

島田が興奮にうわずった声で言った。チェックのスカートがめくりあげられる。同級生の男子が見たくてたまらない里菜の下半身の花園。

「嫌ぁ!」

里菜のパンツは無地の白で、へその下のあたりにピンク色のリボンが付けられていた。膣のわれめの辺りが、ほんの少しだけ汚れている。島田はパンツの表面を掌で包むように撫でる。おむつを卒業し小学校に入ってから、男の人に触られたことなんてなかった。当然、性的な目的で触られたのは初めてである。里菜の羞恥心が刺激された。ここだけは何とか死守すべしという本能なのか、両手両足をじたばたとさせて脱がせまいと抵抗を始める。

「やだ、やだぁ!」
「ほーら里菜ちゃん、大人しくしてね」

栗山は笑いながら里菜の二の腕を掴んだ。そして、島田はふとももを舐めながら、パンツのゴムに手をかける。里菜は右足を振り上げ、島田の肩を蹴飛ばした。しかし、小学生の蹴り、しかも寝そべった体勢からの悪あがきでは、成人男性にダメージを与えることはできない。じらすように、白いパンツが降ろされていく。里菜はやめてやめてと悲鳴に近い声を上げた。そんな声でさえ、ビデオのスパイスになる。監督は興奮しながら、少女の裸体が暴かれる瞬間を目撃しようとしていた。パンツがふとももを通り、膝にまでずりおろされる。そしてふくらはぎを抜けて、足首からも取り払われた。こうして里菜の下半身は衆目にさらされることとなった。

「あ、あ、やめて!」

里菜はふとももを合わせて、懸命に性器を隠そうとする。だが、やわらかな大陰唇で形成された肉唇は、足を閉じただけでた隠し切れない。むしろ、足を閉じたことで肉感が強調されていた。島田は内ふとももを掴み、強制的に開脚された。里菜は小さく悲鳴をあげた。そして小学4年生のあまりにも未熟な性器が、カメラの前に晒されてしまったのである。

「ひぐ、ぐす、撮らないで、撮らないでよぉ……」
「ほら、泣かないで」

栗山はくすくすと笑いながらハンカチで涙を拭いてやる。そして下半身では、島田の指が里菜の性器に直接指を触れていた。すじの感触を確かめるように、何度もぷにぷにと触る。とてもやわらかい。毛も生えていないので、表面は滑らかだった。カメラは性器を拡大している。島田の大きな親指が、里菜の性器を少しづつ開いていった。にちにちと粘っこい音を立て、少しづつ開く。里菜は顔を赤くして涙を流していた。そして、中身が完全に露出する。サーモン色の肉、未発達の小陰唇、クリトリスは完全に皮に包まれていた。触られた刺激で反応してしまったのか、肉はしきりにぴくついている。


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子供企画 JS高学年強制AV出演
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育


女子小学生がレイプビデオを撮影されてしまう話です。有料作品(305円/約40000字)のサンプルです。

小説のイメージ【JS 女子小学生 高学年 レイプ 強姦 優等生 ニ穴セックス クンニ ローター 電マ 処女 フェラ 鬼畜 撮影】

子供企画 JS高学年強制AV出演

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<女子小学生が目をつけられるシーンより抜粋>

裏路地の奥に、隠れるようにして存在していた雑居ビルの地下、そこには一つのアダルトビデオメーカーが存在した。子供企画。子供のありのままの性を撮影し、裏市場に流通させてしまう企業だ。もちろん世間的には、全く別の事業を行っている、別名の企業ということになっている。企業のような体裁の非合法な犯罪集団であった。

本と机とパソコンが所狭しと立ち並び、足の踏み場もないぐらいに散らかったタイル張りの床。スピーカーからは、湿ったなまめかしい子供の喘ぎ声が発せられている。よれたシャツを着た人々が、だらだらと編集作業を続けていた。酒のにおいがする。タバコの煙がもうもうと充満している。切れかけた電灯がちかちかと明滅する。その狭苦しいオフィスの奥に、一際書類が散らばった机があった。40代ほどのがたいの良い男が、そこでパソコンのディスプレイを睨めつけ、写真を見比べながらもくもくと考えていた。今日中に次の企画について決めておかなければならない。40代のこの男は、この会社の社長兼監督なのであった。子供企画が裏で流通させた数十本のビデオの製作に、「女優」の選定から関わっている。

「監督!」
「なんだ」

監督はディスプレイから目を話した。20代後半の優男、彼の部下の島田がいた。爽やかに切りそろえられた単発、スーツを着て働くような会社ではない。半袖のワイシャツなど、服装はカジュアルだった。

「あすかちゃんの編集、終わりましたよ」
「そうか。ご苦労様」
「抜ける仕上がりですよ。今回はかなり売れるかと」
「そりゃそうだろ。なにせ、イキ顔までバッチリ撮ってやったからな」
「横山なんて編集しながらマスかいてました」
「ははは、仕事中に何やってんだあいつは。減給だな減給」

監督と島田は、愉快そうに笑った。監督は灰皿の上に置いてあったタバコをふかし、先端の火をもみ消す。そして、机の上に置いてあったブラックコーヒーを一気に飲み干したのである。島田はパソコンのディスプレイを見て尋ねた。

「次の女優さんは決まりましたか」
「いや、実は決めかねているんだが……」
「どの子も上玉ですからね」
「ああ。今のところ、桜楼大付属小の山本里菜でいくつもりなんだが、社員の意見も聞いておこうと考えてな」
「私も里菜ちゃんがベストだと思います」
「お前もそう思うか」
「里菜ちゃんは候補の中で一番の美少女ですから」

島田は鼻をふくらませて力説する。子供企画は子供の痴態を撮影する団体だ。それは仕事なのだが、社員の中には趣味と仕事を一致させている人間も多かった。島田はそんな人間の1人である。

監督はマウスを動かし画面を切り替える。すると、話題にあがった山本里菜の写真が、ディスプレイの中に表示された。整っは顔立ち、人形のような瞳。笑顔が似合う口元。前髪はぱつんと切りそろえられていて、肩までかかるような見事なロングヘアーがとても可愛らしい。いわゆる姫カットであり、一言で形容するなら典型的な大和撫子という雰囲気があった。写真の中の里菜は体操着姿だった。運動会のリレー選手として、走っているところを撮影したものだ。

真っ白いシャツには成人女性のような凹凸が見られない。ぴっちりと密着したスパッツだけが、幼いボディラインを強調していた。丸みを帯びた尻は、この年でなお男を惑わせる。真っ白い生足がこの上なく健康的だ。バトンを持って懸命に走っている姿はなかなか健気で、責任感の強さや、一途な心情を感じさせる。観戦する家族の群れにまぎれて、望遠カメラで撮影したもので、汗のつぶからきめ細やかな肌まで、極めて鮮明に記録されていた。高解像度の写真には、舐めてしまいたくなるようなリアリティがあった。

当の里菜は、子供企画の女優に決まりかけていることはおろか、写真を撮られたことにさえ気づいていない。子供企画は非合法団体、本人はおろか、両親の許可さえ取らない。1人でいる所を押しかけてほとんど強引に撮影を行う、この業界でも鬼畜の部類に入るビデオメーカーなのだ。

山本里菜は小学4年生、先月10歳になったばかりであった。生理も思春期もまだだろう。陰毛は一本も生えていないはずだ。子役としても通用しそうな美少女だが、どういうわけか、監督は二の足を踏んでいた。

「やっぱり可愛いですよ」
「喘がせたいな」
「ええ」
「だが、危険は間違いなくある」
「……ミカちゃんの撮影、バレちゃいましたからね」
「逮捕者は出なかったから良かったようなもんだが、あの地域で二度目をやるなら、それなりの覚悟が必要だろうな」

子供企画は、里菜の通う桜楼大付属小から数キロメートルの場所で「撮影」を行ったことがある。口止めはしておいたのだが、両親に告げ口したようで、数日もしないうちに公になってしまった。新聞にも載った。もう半年前のことだが、捜査はまだ終わってない。被写体としてはこれ以上ないほどに魅力的だが、山本里菜を使うなら、自らと社員の身を危険に晒さなければならなくなる。

「あれさえなけりゃ即決だったんだが」
「そうですね……」
「名門小学校の優等生か。こういう子ほどスケベだと相場が決まってるんだ」
「ああ、なんかもう、我慢できなくなってきたな」
「……俺もだ。そうだな……、良し」

監督は欲望を笑みとして表した。

「明日まで抜くなよ」
「えっ、それじゃあ……」
「実は他のやつからも意見を聞いていたんだが、お前も含めて全員里菜押しだったよ。明日撮影だ」
「良いんですか」
「ロリものは時間との戦いだからな。可愛い盛りを撮らなきゃならん。モタモタしてると、あっという間に大人だ。……お前らだって、覚悟は出来ているんだろう」
「ええ」
「明日は俺とお前と栗山で行く」
「栗山さんには伝えておきます」
「頼んだぞ」

島田が去ると、監督は再びディスプレイを見た。マウスのボタンを乱暴にクリックする。

笑顔で友達と談笑する姿、自宅で熱心に勉強する姿、更衣室で着替えている姿、プールで泳いでいる姿。日常の全ての場面が、性の対象としてディスプレイの中にまとめられている。平坦でスレンダーな体型は、子供企画の女優として最高のプロポーションを備えていた。山本里菜、正統派美少女を形にしたようなその容姿、おそらく学校でも男子たちの関心を集めているのだろう。だが彼女の魅力は、一部の子どもたちのものだけにしておくには、あまりにも惜しかった。脱がせる。暴く。犯す。全ての欲望を叩きつけて、10歳になったばかりの少女を反応させる。少女の性を公然に晒す。

監督のペニスは、里菜の美貌を薄暗い欲望で賞賛するかのように、岩のごとく硬く勃起していたのであった。

子供企画 JS高学年強制AV出演
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女子小学生がレイプビデオを撮影されてしまう話です。有料作品(305円/約40000字)のサンプルです。

小説のイメージ【JS 女子小学生 高学年 レイプ 強姦 優等生 ニ穴セックス クンニ ローター 電マ 処女 フェラ 鬼畜 撮影】

子供企画 JS高学年強制AV出演

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<家に押し入られるシーンより抜粋>

栗山はハイエースの扉を開く、ダンボールとともに外に出た。ダンボール……子供の目を欺くための偽物の小道具だ。夕方の住宅街、まだ人通りは少ない。恐らく、見咎められることはないだろう。見つかったとしても、現場を押さえられない限りは堂々と振る舞うことでごまかせるものだ。場数を踏んだ栗山には、ためらいも恐れもなかった。

監督と島田はカメラや性玩具などの機材をバッグに詰めて、栗山から距離を起きつつ、里菜の家へと足を進めていく。栗山はダンボールを抱えたまま、ようやく玄関のインターホンを押した。そしてしばらく待つ。インターホンから、子供にしてはやけに落ち着いた声が聞こえてきた。栗山は営業スマイルで口元を覆い、里菜と会話を始めた。

「どちらさまですか?」
「白猫急便の者です。お荷物をお届けにあがりました。山本素子様はいらっしゃいますか」
「もとこ……えっと、お母さんは、今いないです」
「娘さんですか?」
「はい」
「それなら、お母さんの代わりに荷物だけでも受け取ってくれませんか?」

しばらく沈黙。インターホンからは何も聞こえてこない。里菜も今どきの小学生だから、どこの誰かもわからない人と関わってはいけないと教えられているのかもしれない。そういうことを見越しての人事であった。警戒心を解くために女性が玄関に出向く。ガタイの良い男が何人かで押しかけるよりは、信頼を得やすいだろう。そして栗山はにっこりと笑って、里菜の警戒心を解こうとした。上手くいかない場合もある。不可能ならば次善の策だ。ダメ押しの一言を言う。

「生ものなので、出来る限り今日中に受け取って欲しいんですが……」
「……腐っちゃうんですか」
「そうですねー……」
「……」
「受け取ってもらって、ハンコかサインだけ貰えればいいんだけど……出来るかな?」

栗山は出来る限り申し訳無さそうな顔をして、インターホンのカメラを見ていた。その姿は、気のいいお姉さんにしか見えない。また沈黙が支配する。遠くの大通りで車が走り、空ではカラスが鳴いていた。まだ沈黙。栗山は里菜を急かさず、ただ返事を待ち続けた。

「……はい、分かりました。今開けます」
「ごめんね。ありがとう」

そして音が途切れ、足音が聞こえてくる。監督と島田は、玄関から少し離れた死角で待機していた。玄関前の通りを見張る。まだ、誰も居ない。チャンスだ。玄関の扉がわずかに開いて、里菜の可愛らしい顔が隙間の中に見えた。

「はい、こちらが荷物です……っと」

ドアはチェーンで繋がれたままだった。

「これ、取ってくれる? 荷物が大きくて渡せないんだ」
「あっ、そうですね……すいません」

一旦ドアが閉じ、また開く。今度はチェーンも付けられていない。これで、子供企画のスタッフたちを遮る障壁は、何一つとして存在しなくなった。栗山はダンボールを地面に置き、用紙とペンを手渡す。

「ここにサインしてね」
「名前を書けばいいんですか?」
「そうそう」

里菜は紙を壁に当て、ペンを走らせている。もはや警戒心はなかった。そしてサインを書き終えるか否かという瞬間に、栗山の手が里菜の口を覆った。抱きつく。両手がふさがり、ペンと紙を取り落とす。それだけのことで、里菜はもう抵抗できなくなった。

「んうっ!?」
「良し!」
「早く中に!」

家の中に引きずり込まれる。死角に隠れていた監督と島田が家の中になだれ込んできた。里菜はといえば、突然の状況変化に事態が飲み込めず、口の中で声をあげるほかは、何の反応も出来なかった。そのうちに、子供企画のスタッフが、全員里菜の家の中に侵入してしまった。うめき声をあげて、里菜が騒ぐ。島田はドアに鍵をかけ、チェーンを繋いでおいた。いざという時に、逃げる時間を稼げるようにする。里菜を守るためのチェーンは、時間稼ぎの道具に変貌してしまったのだ。

「やっぱ可愛いなぁ、私の小さいころにそっくり」
「んんんーー!! ン゛ー!!」
「大丈夫よ、大人しくしてれば怖いことにはならないから。島田君、ガムテやって」
「はい」
「監督、里菜ちゃんはどこに連れて行きましょうか」
「そうだな……」

監督は廊下とその先の部屋を見る。

「あの突き当りの部屋にしよう」
「分かりました……ほら、暴れない暴れない」
「ん、ん゛んッ!! んううう!!」

島田は里菜の両手首をガムテープな何重にも巻き、足首もがっちにとまとめて体の自由を奪った。そして小さく切ったガムテープ口元にも貼る。恐怖でパニックになっていた里菜は、天使の輪が映える長い髪を振り乱し、なんとか逃れようとしていたが、大人たちの力には敵わなかった。口元をガムテープでふさがれるころには、塩辛い涙がぽろぽろと流れ、栗山の手に染みこんでいった。抵抗はだんだんと弱くなる。拘束されきった体が島田に抱き上げられる。3人は靴を脱ぎ、それを持って、奥の部屋へと進んでいった。

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