ロリ少女官能小説集:★悪魔の落とし子(JS10歳/母娘レズ)

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悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さんを発売しました。性欲の強いJS娘が、清純なお母さんを陵辱してしまう話です。

母娘でセックスをするレズ小説ですが、お母さんが娘を孕むくだりで、男性との性行為が書かれるシーンがあります。全体の10%にも満たない分量ですが、あらかじめご了承下さい。。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生と20代のお姉さん レズ 百合 おねロリ 母娘 レイプ アナル舐め 巨乳 乳しゃぶり クンニ シックスナイン 野外露出 ペニバン ディープキス (男性との性行為が1シーンだけ含まれます)

【あらすじ】
公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)

【目次】
1.一人娘の性奴隷
2.強姦受胎
3.可愛らしい愛娘
4.目覚めはじめた欲望
5.少女の欲求
6.契約 娘の性器を舐めた日
7.母娘強姦
8.受容そしてオーガズム
9.悪魔の生贄


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★雨宮晴美:あまみやはるみ(27)
ロングヘアーの清楚な女性。手のひらからこぼれるほどの巨乳。高校生の時に強姦され、娘の琴音を出産した。両親からの援助を受けつつ、半人前ながらも女手ひとつでなんとか娘を育ててきた。ある日、小学4年生になった娘に陵辱され、性奴隷のような立場に追い込まれてしまう。

★雨宮琴音:あまみやことね(10)
ロングヘアーの淫乱な女の子。小学五年生。晴美が受けた強姦により誕生した。性欲が極めて強く、欲望のためなら手段を選ばない。小学4年生の時に、実の母である晴美を陵辱。脅しをかけ、性奴隷に仕立てあげてしまった。


【文章サンプル】
「でも、最近のママって、ちょっと反抗的」
「へ……?」
「今度の土曜日に、恥ずかしいおしおきをしてあげるから、覚悟してね」
「そんな……、あぁ……」

一筋の涙が溢れる。白い雪肌に涙を伝わせてやったことに満足し、ママの背中にねっとりと頬ずりをするのであった。そのままボタンを外し、するりとスカートを下ろす。スカートは、娘の侵略から身を守るにはあまりにも儚い一枚の布となって、あっけなくフローリングの床に落ちてしまった。ベージュ色のレースの付いた下着があらわになり、下半身が放つ色気に琴音も興奮を隠せない。細長い指は、下着のゴムへと向かい、了解も取らないままに、最後の砦をずり下ろしてしまうのであった。

「ああ……」

震えるむちむちの太ももを、茶色いショーツが駆け下りていった。抵抗も許されない。抵抗しても、手酷い方法でお仕置きされるだけだ。娘の凶行に、かすれるような声で静かに嗚咽を漏らした。足首までパンツが下ろされ、とうとう生尻があらわになる。琴音はようやく出会えた恋人を歓迎するかのように、頬を染めてふとももに抱きつき、尻に頬ずりをするのであった。たっぷりと脂肪を味わい、楽しさからくすりと笑い声を漏らす。

「いいにおい……、ほんと、果物みたいで美味しそう……」
「ひ……」

桃色の子供舌で、2つの尻たぶをぺろぺろと舐める。くすぐったいような、むずがゆいような。細やかな刺激を与えられ、晴美はかえって困惑する。包丁を持つ手はすでに止まっていた。こんなことをされては料理も手につかない。色情狂の娘と異なり、母親の晴美は、男性の水着姿にも頬を染めるような、極めて奥手な女性なのである。高校生のころにあんな目にあわなければ、性行為を経験することさえ無かったかもしれない。琴音は母親の味を堪能すると、尻たぶの片方を掴み、柔らかな肛門を露出させる。

「そこは……。やだ、琴音ちゃん、ちょっと……」
「どうしたのママ? まさか、やめてなんて言わないよね?」
「う……。い、言わない、けど……。こんな汚い所、見ても楽しくないでしょ……?」
「楽しいよ。ママのここ、ココア色でとっても綺麗だもん。恥ずかしいとね、きゅってすぼまって、とっても可愛いし……、あ、ほら、今きゅってなったよ。ママ、大人なのに、お尻の穴を見られるの恥ずかしいんだね」
「う、うぅ……。変なこと言わないで……」

言葉責めをされて、顔を赤らめる晴美。主導権を握るのはいつも琴音である。晴美が反撃するチャンスは、初めての陵辱から一年経った今でも、一度だって存在したことはないのであった。生まれついての貞女と、生まれついての淫乱、同じ血縁の中の母娘が、こうまで異なるのは何故だろう。琴音の指先が肛門の皺を触り、穴の周りをくるくるとなぞった。

「ママのここ、ベロで可愛がってあげるね」
「琴音ちゃん、やめようよ、汚いから……」
「ママのなら汚くないもん。それに、さっきシャワー浴びたばっかりでしょ? お尻の割れ目から、ボディソープのにおいがするよ……。ひくひくするまで舐めたら、写真を撮ってブログに上げるから。いいよね?」
「う……、わ、わかったわ。学校に遅れないように、早く済ませるのよ……」

諦めるような母の声を聞き、琴音はにっこりと微笑んで、すぼまった肛門に舌を這わせるのであった。沈む尻穴に敬うようなキスをして、皺がほぐれるほどに執拗に舐め、尻の割れ目の中身全体を洗うようにしゃぶるのであった。再び尻穴にキスをして、わずかにほぐれたそこに舌を挿入する。左手は汗ばんだふとももを撫で、右手は陰毛の生えそろった女性器をもてあそぶ。晴美は娘の愛撫に燃え上がるような快感を覚えながら、小学生の娘の責めに反応する自分に、生来の潔癖さから絶望してしまうのであった。

行為が終われば写真を撮影する。デジタルデータとして残された晴美の肛門の画像は、琴音の携帯電話からブログにアップロードされ、衆目に晒されることになる。顔写真は目線入り。実名は出されていない。訪問者はただ、整った顔立ちの女性の身体を、惜しげも無く鑑賞できるブログとして閲覧するだけである。

本当は嫌だった。自分の性器が不特定多数に見られるなんて、恥ずかしくて死んでしまいそうになる。実名や顔写真で紐付けされていないから、なんとか耐えられるのだが……。出来ることなら、今すぐにでもブログを消して欲しかった。だが琴音は、一年経った今でもブログを更新している。ママの可愛さを皆に分けるんだと言ってきかないのである。何かの間違いで私の写真だとバレてしまったら……。27歳の雨宮晴美の写真が、ネットの海にばらまかれているのだと気づかれてしまったら……。学校の先生方や、近所のお友達に、このことが知られてしまったら……。

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公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

【1:一人娘の性奴隷】
朝日差し込むマンションのキッチンで、娘が母親に抱きついていた。エプロン姿で包丁を握り、油揚げを刻んでいる母親の腰に、小学生の娘の細腕が絡みついているのだ。それだけで済んでいたならば、ほほえましい光景の一言で片付けられたのだろう。だが、母娘の間には肉欲があった。ある事件の結末として生まれた退廃の肉体関係である。娘が母親の身体を求める。母親は娘の性奴隷になった。

私の育て方が間違ってたの……? 厳しくしすぎたつもりも、甘やかしすぎたつもりもない。普通の女の子になるように育てたはずであった。変な物の影響を受けないように、不健全な刺激からは遠ざけた。お友達にも悪い子はいなかったはずだ。最初は素直な良い子だったのに、どうしてこんなことをする子になってしまったの……? 何がいけなかったの……? どうすれば良かったって言うの……? この子に流れる血が、あの時に注ぎ込まれたあの男の遺伝子が、娘をこんな風に変えてしまったの……? こんな娘に何をしてあげられるの……? 何も出来ないのだとしたら、この子を産んだことが、そもそもの間違いだったとでも言うの……?

恐ろしい考えに至り、自分の下劣さに恥じ入る。どんな風に育ってしまったとしても、この子は私の子なんだ。10年前、この子を産むと決断したのは私なんだ。悪いのはきっと私だ。この子は何も悪くない。娘がこんな子になってしまったのは、きっと私のせいなんだ。しかし、狡猾な娘を教育するには、彼女はあまりに無力だった。母親は娘の愛撫から逃れるように、せめて腰をくねらせる。母親の反抗的な態度に、娘は口を尖らせた。

「逃げちゃ駄目だよ。おしおきされたいの?」
「う、く……、ごめん、なさい……」

母娘のうちの母親、雨宮晴美は、あらゆる時と場所で娘に犯されていた。スイカのように大きな胸が、エプロン腰にも分かるぐらいあからさまに盛り上がっていた。ブラジャーの中に乳首は淫らに勃起している。白セーターの上に流れる真っ黒なロングの美髪が、娘のほっそりとした指に愛撫された。娘は鼻を近づけて、お母さんの香りを味わう。腰に回されていた片腕は怪しく動き、たっぷりと膨らんだ魅惑の尻を黒いスカート越しに撫でさするのだ。

晴美の娘、雨宮琴音は、母親の官能を味わい、その興奮に幼性器を濡らしてしまう。幼い下着をびしょびしょにしながら、母親の性的な部分に甘えてくるのだ。晴美は絶望する。まだ10歳のいたいけな小学生なのに……。こんな触り方、知ってるはずがないのに……。晴美の整った鼻が、悲しげにすんと鳴り、真っ白な手の指先がわずかに震えるのであった。包丁の切っ先が小刻みに揺れ、まともに料理も出来ない。弱々しい母親の姿に、琴音の興奮は盛り上がる。

「えへへ、可愛いなぁ……。ママのお尻、とっても柔らかくて、触ってるだけで気持ちいいよ」

耐えるので精一杯で、晴美は返事をすることが出来なかった。琴音の愛撫は上手い。娘に触られ、性器を濡らしてしまうのが、この上なく恥ずかしい。

琴音は晴美の一人娘である。母親そっくりの美しいロングヘアー、目鼻立ちは西洋人形のようにくっきりとしていた。魅惑的な場所は数多いが、あえて1つ選ぶなら、白く滑らかな肌である。整脈が透けかねないほど、雪のように白い表皮は、他の誰にも真似できない琴音独自の魅力である。もっとも、母親である晴美は例外で、同じような雪の肌を魅力として備えているのであった。この母娘のきめ細やかな肌質には、どのような女性も模倣しえない芸術性がある。柔らかな二の腕。子供なりに肉付く長い両足。その間にあるおまんこは、第二次性徴の前触れで、産毛程度の陰毛を生やし始めている。

身体的魅力に満ちた小学五年生。ランドセルを背負って、小学校に通っている。いたいけな子供にも見えるこの少女は、晴美の幼いころと、見分けがつかないほど似ていた。琴音と同様、子供のころの晴美も、雑踏にいて浮いてしまうほど美しい生人形であった。それゆえの幸運もあり、不幸もあった。生き下手な晴美には、不幸の方が多かったかもしれない。あの事件に晴美が巻き込まれたのも、その美貌による災いであった。

美しく生まれて、幸せとは限らない。今ではこの美貌が、娘の性欲に火を付けてしまうのである。甘い脂肪を付けた晴美の尻を、琴音は執拗に撫で、餅をこねるように指をうずめ、痴漢よりもねっとりと愛撫するのである。瞳はらんらんと輝き、頬はわずかに上気していた。可愛らしい小悪魔が、興奮のあまりつぶやく。

「ママの身体、今日もエッチだね。みんなにも分けてあげないと、やっぱりもったいないよ」

琴音は、そう言って天使のような笑みを漏らすのであった。晴美は指先を震わせながら、暗くうつむくばかりである。高く可愛らしい声が、晴美の心を憂鬱に追い込むのである。晴美は唇を結ぶ。琴音は母親との近親相姦を性欲のはけ口としていた。もはや逃げ出すことも、叱ることも出来ない。声を震わせながら、実の娘に慈悲を乞うのみである。嗜虐心をそそるような震え声で、晴美は小さく懇願するのであった。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)
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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)
公衆便所でレイプされ「雨宮晴美」は娘を孕んだ。今では産んだ娘「雨宮琴音」に性奴隷のように扱われている。私の育て方が間違ってたの……? 琴音は10歳にして、手が付けられないほどの性欲を身に宿していた。母親に欲情し胸を触る。毛の生えたおまんこにも興味を持つようになった。そして4年生の時、晴美は縛られ性奴隷にされてしまったのである。関係が露見すれば破滅するのは晴美だ。心ない脅迫により、母娘の力関係が逆転した。琴音は晴美を公衆便所に連れ込みナイフを突きつける。天使の相貌、悪魔の子。強姦魔であった父と同じように、晴美をレイプするつもりなのだ。晴美は今日も娘の肉便器になる。娘への愛情はそれでも止むことがなかった。文字数約50000字。(鬼畜度:高 強姦描写が含まれます)有料小説のサンプルです。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん
悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)

「ねえ、琴音ちゃん……。あの、今はやめて、ね? ママね、朝ごはん作ってるから、変な触り方されたら、手元が狂っちゃうから……」
「だーめ。学校に行く前にママのエッチな写真撮りたいもん」
「でも、何も今しなくても……。昨日、あれだけ沢山、……遊んだじゃない。今日ぐらいお休みにしても、いいんじゃないかしら……」
「昨日は昨日、今日は今日だよ。毎日可愛がってあげるって、いつも言ってるじゃない。ママはにわとりじゃないでしょ? 何度言ったら分かるのかな?」

静止の言葉にもかかわらず、琴音はいたずらを続ける。母娘の力関係はとうに逆転していた。黒いスカートの腰を触り、ボタンを手をかける。スカートを留める茶色く頼りないボタンを触りながら、琴音はにたりと笑った。

「嫌ならいいよ。学校に行って、ママにエッチなことされたって、大声で叫んじゃうから」
「……ッ!? だ、だめ、やめて、それだけはやめてちょうだい……!」
「ママのエッチなブログにも同じこと書いて、ママの名前と、目線なしの顔写真も載せちゃうからね。そしたら、どうなるかな……? ふふ、ママは美人だから、みんなすっごく興味持つと思うよ。ママの人生、一瞬で終わっちゃうね」

気弱な晴美は、そんな残酷な言葉だけで青ざめてしまうのである。毅然とした態度で接しようとしても、一言脅されればすぐに心が折れてしまう。この子は本気だ。どんなことだってやりかねないのだ。晴美は唇を震わせ、弱った子鹿のような目で振り返る。

「お願い……、言うこと聞くから、それだけはやめて……。琴音ちゃんは、ママが逮捕されても平気だって言うの……?」
「ママが捕まるのはやだよ。私、ママのこと大好きだもん。でも、言うこと聞かないなら嫌い。ロリコンで逮捕されたりなんかしたら、ママ、恥ずかしくて死んじゃうよね?」
「……う」
「ごめんなさいは? ママが言うとおりにしてくれたら、何もしないであげる」

晴美は青ざめたまま、ごくりと唾を飲み込む。

「ごめん、なさい……。言うこと、聞きます……」
「へへ……。ママ、怖がらないで。私、ママのこと愛してるから、大丈夫だからね」

琴音は少し背伸びをして、晴美の頭頂を撫でる。まるで、言うことを聞いたペットを褒めてやるかのように……。この小悪魔は、母親が逆らえないことを知っている。晴美は零れそうになる涙を堪えた。大人と子供の性行為。この関係が露呈すれば、破滅するのは晴美の方である。利発な琴音は、大人を屈服させるにはどうすればいいのか、一から十まで把握しているのである。震える母親を、残酷な言葉で追撃した。

「でも、最近のママって、ちょっと反抗的」
「へ……?」
「今度の土曜日に、恥ずかしいおしおきをしてあげるから、覚悟してね」
「そんな……、あぁ……」

一筋の涙が溢れる。白い雪肌に涙を伝わせてやったことに満足し、ママの背中にねっとりと頬ずりをするのであった。そのままボタンを外し、するりとスカートを下ろす。スカートは、娘の侵略から身を守るにはあまりにも儚い一枚の布となって、あっけなくフローリングの床に落ちてしまった。ベージュ色のレースの付いた下着があらわになり、下半身が放つ色気に琴音も興奮を隠せない。細長い指は、下着のゴムへと向かい、了解も取らないままに、最後の砦をずり下ろしてしまうのであった。

「ああ……」

震えるむちむちの太ももを、茶色いショーツが駆け下りていった。抵抗も許されない。抵抗しても、手酷い方法でお仕置きされるだけだ。娘の凶行に、かすれるような声で静かに嗚咽を漏らした。足首までパンツが下ろされ、とうとう生尻があらわになる。琴音はようやく出会えた恋人を歓迎するかのように、頬を染めてふとももに抱きつき、尻に頬ずりをするのであった。たっぷりと脂肪を味わい、楽しさからくすりと笑い声を漏らす。

「いいにおい……、ほんと、果物みたいで美味しそう……」
「ひ……」

桃色の子供舌で、2つの尻たぶをぺろぺろと舐める。くすぐったいような、むずがゆいような。細やかな刺激を与えられ、晴美はかえって困惑する。包丁を持つ手はすでに止まっていた。こんなことをされては料理も手につかない。色情狂の娘と異なり、母親の晴美は、男性の水着姿にも頬を染めるような、極めて奥手な女性なのである。高校生のころにあんな目にあわなければ、性行為を経験することさえ無かったかもしれない。琴音は母親の味を堪能すると、尻たぶの片方を掴み、柔らかな肛門を露出させる。

悪魔の落とし子 JSレズ娘に陵辱された性奴隷お母さん(JS10歳/母娘)
ロリコン少女の過ち あの夏レズJCは親戚の幼女を襲った(JS8歳/JC14歳/レズ)
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(JS10歳/18歳/レズ)