ロリ少女官能小説集:★山奥孤児院(11歳/妊娠)

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山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式を発売しました。子供達に性的サービスをさせる孤児院から孤児の女の子を引き取り、中出しして孕ませてしまう話です。セックスそのものは和姦です。

無料配布は1~2週間後を予定しています。場合によっては来月にずれこむ可能性もあります。無料で手に入れたい方は、今しばらくお待ちください。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 孤児院 乱交 公開セックス フェラチオ アナルいじり 露出 クンニ 挿入 中出し 妊娠 結婚

【あらすじ】
のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)

【目次】
1.退廃の楽園
2.ウェディングドレスの少女
3.咲希の口はとても温かかった
4.そして性器が晒される
5.受胎女児子宮
6.禁断の幼妻


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★咲希:さき(11)
小学五年生の女の子。孤児。後頭部で髪を結ぶタイプのお団子頭をしている。一年生の頃から、彰を含む孤児院のパトロンパパ達に、エッチな子どもサービスを提供してきた。前の穴は処女。パトロンの一人である彰の「お嫁さん」になる。

★川本彰:かわもとあきら(34)
のやま孤児院のパトロンの一人。多額の寄付を行ってきた。20年ほどの昔から、少女と結ばれるという禁忌を夢見続けている。のやま孤児院から咲希を引き取る権利を獲得し、30半ばにして小学生との結婚を実現した。


【文章サンプル】
ドレスのロングスカートを掴み、少しづつたくしあげていく。抵抗は無かった。ここは乱交会場なのだ。尻が出ても竿が出ても、咎めるものは誰もいない。ヒールの付いた白いウェディングシューズが現れる。白いふくらはぎはすべすべで、汚い毛は一本も生えていない。膝と膝裏、ふとももがあらわになって、最後に露出したのは丸い桃尻であった。子供の身体のうち、もっともふっくらとした部分である。

白がかった肌は雪のようでありながら、うっすらと乗る桃色は、美味しそうな肉のそれである。小学五年生は子供ではあるが、初潮も迎え、胸も膨らみ始めたとあれば、全てが全て平坦ということにもならない。咲希のお尻は、一年前に比べるとだいぶ大きくなり、触り心地を楽しめるほどに成長しているのであった。丸出しになった臀部を直接撫でてみると、うっすらと滲んだ興奮の汗で、いやらしく濡れているのであった。

足の付根から腰まで、尻の肉を往復しながら、丁寧に撫で回す。尻たぶを餅のようにこね、子供の下半身に快感を与える。本来、そこまで感じやすい部位ではなかったのだが、二週間のオナニー禁止はかなり効いているらしく、尻を撫でられているだけで、気持ちよさそうに鼻息を漏らすのである。好きな人に触られているという興奮もあった。くぐもった声が漏れ、フェラチオの速度も時折緩んでしまう。腰がぴくぴくと反応した。

「フェラがお留守になってるぞ」
「ん、ううぅ……」

指摘され、瞳をとろけさせながらも、再びおちんちんをしゃぶり始める咲希。だが、久々のペッティングがどうにもたまらないらしく、首を動かしてペニスに快感を与えつつも、自らは快感から逃れるように、尻を揺らすのであった。もっとも、彰に逃す気はない。尻たぶを開き、菊門をまさぐる。アナルのすぼまりを人差し指で撫でた。

「お尻の中は綺麗にしてるな」

咲希はうなずく。これから来る快感を妄想してしまっているのか、少女の鼻息は、すでに荒くなっていた。

「ローションは手元にないが、一本ぐらいはいけるだろう。痛かったら言うんだぞ」

アナルがぴくぴくと動いた。してほしいと懇願するかのように、皺を開いて肉穴がゆるむ。彰はそれを了承と取り、指をアナルの中へと挿入していくのであった。幾度となく使われた少女の肛門は、指程度のものなら、ローションの助けが無くとも挿入することができる。第一関節、第二関節、根本まで挿入し、小学生のアナルをぐりぐりとかき回すのであった。わずかに回転をつけながら、ねじ込み、引いて、またねじ込む。すると、ゆるゆるだったアナルが突然締まり、彰の指に食い付いてくるのであった。気持ちが良いのだ。少女の菊門は、欲望にあまりに素直だった。指と肛門の摩擦が激しくなり、おまんこまでもが、どろどろと濡れてきてしまう。

結婚しない限りおまんこの穴は使えない。咲希にとってのセックスとは、お尻の穴におちんちんを挿れてもらうことに他ならなかった。咲希は孤児院の中でも可愛い方に属する女の子である。当然人気は高く、多くのパトロンに言い寄られてきた。子供のアナルで、何百何千と交尾を行ってきた。慣れ親しんだ、お尻まんこの快感。指一つに、下半身をひくつかせて喜ぶのである。

彰はアナルをほじり、いじくり、掘ってはこすり、肛門の壁をいじめ続けた。咲希の鼻息は荒くなり、額に滲んだ汗が、水滴となって伝い彰の足に落ちた。興奮が高まるとともに、フェラチオにも熱が入り、ペニスの欲情にまかせてアナルを責める。そういう風にして快楽が循環していたが、やがてペニスから口を離し、言うのであった。

「そろそろ……」

咲希は手袋をした手を伸ばし、アナルをいじる彰の手を押さえた。

「どうした?」
「私、まだイきたくないから……。今は抜いてほしいんだ」
「珍しいな。イきたくないなんて」
「本当のエッチでイきたいから……」

彰はそう言われて、素直に指を抜くことにした。ゆっくりと指を引っ張るが、アナルが食いついてきて、生半可な力では抜けない。抜いて欲しいと言ったそばからこれなので、咲希は恥ずかしくなって、顔を赤らめてしまった。ちゅぽんと水っぽい音を立てて、指は菊門から抜けた。指先は綺麗なままだ。アナルの洗浄は丁寧に行われているのだろう。アナルセックスが原則となるパーティーであるから、後ろのお手入れは厳重なのだ。

彰は肛門への刺激で汗ばんだ桃尻を撫でた。フェラチオとお尻いじりの相乗効果で、先程よりも多くの愛液が分泌されている。前貼りがぐちゃぐちゃに湿っていたのだ。何度も交わってきた彰なら分かる。咲希はイきかけていたのだ。イってしまう瀬戸際で、ようやく快楽を手放したのである。この後のセックスでさらに気持ちよくなるために……。

そういう彰も我慢の限界に達し、ギリギリの所で射精を引き延ばしていた。咲希はお尻を丸出しにしたまま、じゅぽじゅぽとフェラチオを行い、喉までペニスを受け入れて、口いっぱいに奉仕をするのである。真っ赤に汗ばんだ咲希の顔。ペニスの発する性の香りにくらくらとしていた。舐めて気持ちよくなるのは彰のペニスなのに、舐めている咲希のほうがイってしまいかねないほど、興奮しているのである。

「そろそろイくぞ……。全部飲んでくれよ」
「ん……」

咲希は頷く。精子を吸い上げるかのような強烈なバキュームで、ペニスが快楽に堕とされる。陰嚢をぐっと上がって、精子がこみ上げてくる。咲希も痙攣するペニスに何かを感じてのか、喉の奥まで挿れさせて、そのまま舌を使う。ペニスの裏のくびれた部分を集中的に責められると、とうとう我慢が効かなくなり、生臭い子種を発射してしまった。ぴゅうぴゅうという液体の音とともに、快楽の証が喉にかけられる。

「ん、むぅぅ、ふぅ……っ! んく、んく……」

咲希はうっとりと目を閉じ、嫌な顔一つせずに、ごくごくと精子を飲み込むのであった。お腹がたぷたぷになるまで精子を飲まされたこともある。このぐらいの飲精は朝飯前だ。ペニスがびくつくたびに、鈴口から白濁液が漏れる。一通り精子を飲み干した咲希は、喉奥まで挿入されたペニスを口に含んだまま、舌で丁寧に汚れを舐め落とすのであった。鈴口ににじんだ精子を舌で舐め取り、全てを胃の中に収める。射精が終わっても咥え続け、おちんちんをケアするのだ。

射精が収まった後に来たのは、ほんのりと優しい、包まれるような快感であった。尿道に残った精液をあらかた吸い出し終えると、咲希はペニスを口から抜いた。唾液まみれの陰茎に頬ずりをし、先っぽにまたキスをして、淫靡なひとときに感謝を示すのである。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
子供企画 JS高学年強制AV出演(JS10歳)
のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

限定無料配布シリーズの一つです。無料期間は、2014年10月下旬~11月上旬を予定しています。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式 (限定無料配布シリーズ)
山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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【1:退廃の楽園】
子どもを孕ませる禁忌を犯そうとしていた。あの柔らかく、小さく、細く、折れてしまいそうなほどに華奢な身体を抱きしめて突き刺す。初潮を迎えたばかりの膣穴に、大の男の子種を流し込もうというのだ。

それもこれも、あの孤児院があればこそ。あの孤児院があるから、このような妄想さえ、現実になってしまうのだ。川本彰は自分の行為に後ろめたさを感じつつも、夢が実現する予感に、湧き上がるような喜びを感じているのであった。

のやま第二女子孤児院。のやま孤児院の運営する児童性施設の一つである。彰は孤児院へ向かう送迎バスの座席に、沈むように腰掛けている。車窓から、夕空の下に広がる深緑の樹海を眺めていた。彰の乗る送迎バスは、車も通らないうねるアスファルトの一本道を、慎重に速度を落とし、孤独に登っている。遠く緑の向こうには、夕焼けに焼けた赤カラスが、群れをなして飛んでいるのであった。

山奥にある施設に向かうバスには、小奇麗な衣服を身にまとった中年男性ばかりが乗り合わせていた。年齢の中央値はおおよそ50弱。医者、弁護士、会社社長のような、経済的に恵まれた人間ばかりである。ブランド物と計算された仕草に身を包んだハイクラスの集い。そのような意味のないベールも、ここでは必要がなかった。

封じられた本能がむき出しになる。前の席の二人組は、赤ら顔で酒乱していた。飛び交うのはもっぱら猥談だ。ほぼ全ての座席がこのような状態である。タバコの煙がもうもうと立つ。中学生ほどの女子を犯し、喘がせている男もいた。バスの前方にある巨大なスクリーンには、二桁年齢に差し掛かろうかという女児が、輪姦されている映像が常時流れているのであった。禁忌と退廃の楽園。中年以上が大多数を占める車内において、30半ばの彰は、明らかに若者の部類に入っていた。

手首の銀時計に視線をやる。孤児院に到着するまで、あと1時間といったところだ。今までうんざりするほど長い時間バスに揺られていたのに、あと1時間、さらに移動を強いられる。曲がりくねった山道、バスの乗り心地は最悪だというのに……。世間に公言できないことをしているからといって、辺鄙な場所に引っ込みすぎているのではないかと、不合理な不満も浮かんできてしまう。

だからといって、行かないという選択肢は無いのだが。

彰はスーツの革靴で床をとんとんと叩く。ポケットの中から携帯電話を取り出すが、圏外表示になっていたのを見て、すぐに懐へと戻した。再び車窓に目を向け、代わり映えのしない外の緑を眺める。何度同じ仕草をしたことか。10回、いや100回か? どうにも落ち着かない。今日が俺たちの結婚式だというのに……。

美少女でありながら、どこにでもいそうな地味さととっつきやすさを兼ね備えた少女。お団子頭の女の子。かたくなに守られた前のメス穴を、ようやく味わうことが出来る。結婚をするのだから、繁殖をするのも当然のことだ。ただ、現代の社会において、相手の女の子は婚姻が成立しえないほどに幼いのであった。

彰のフィアンセは小学5年生だった。名前は「咲希」という。苗字はまだ与えられていない。彰は小学生の女の子と結婚を迎えるために、わざわざ山奥の孤児院まで出向いているのだ。あの子と結ばれるために大枚をはたいた彰であったが、落札した後もいまだに実感がわかず、初デートの前の中学生のように、座席の上でずっとそわそわとしていたのであった。何かの間違いではないか。本当に咲希は来てくれるのか。手違いで別のやつの嫁になっていないか。実際に会うまで、不安でたまらなかった。

「咲希……」

彰は頬杖をつく。咲希はどんな気持ちでいるのだろう。あの子はまだ小学生だ。そして今日、生まれて初めて孤児院を出る。俺の嫁になるその瞬間を、どのような気持ちで待っているのだろうか。咲希にとっての俺は、ただのパトロンのおじさんなのか。それとも、何らかの形で、特別な気持ちを抱いてくれているのか……。金で買った身体であるが、純粋な愛も欲しかった。俺との結婚が、咲希にとって嫌なことでなければ良いのだが。彰は窓の外を見ながら、そのようなことを延々と考えていたのであった。

お団子頭の美少女。笑顔が綺麗で、肌が柔らかく、幼稚なところに可愛げがある。地味めで飾り過ぎないところが、かえって魅力的だった。どこにでもはいない美貌なのに、どこにでもいそうな気楽さがある。無邪気で人を信じやすいが、それが彼女の独特な愛嬌となっていた。なにより、現役の小学生である。

彰は彼女が一年生の時から積極的にコミュニケーションをとり、打ち解けた仲になるとともに、小さな身体に優しく快感を教え込んできた。肛門を使ってなら、何度もセックスをしたこともある。アナルに挿れた時の恍惚とした表情が、何ともエロティックでたまらなかった。ただ、前はまだ使ったことがない。のやま孤児院の女の子の場合、前への挿入は、「結婚」するまで厳禁とされているのである。どんな高額パトロンであっても、孤児院の結婚ルールを破ることは出来ない。そして、結婚するまでは、孤児院の子供は皆の共同所有となる。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
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のやま孤児院は、慈善団体を装った子供売春施設である。子供たちは、慈善家のおじさん達に、エッチなお礼をしなくてはならない。幼女のうちからアナルで交わる。おまんこを除く全ての穴が、獣欲を流し込むはけ口となる。初潮がくれば「結婚」だ。パトロンに買い取られ、娘として、妻として、性奴隷として、あるいは家畜として一生を捧げる。「川本彰」は、孤児院に暮らす「咲希」という小学生に、愛情と欲望を抱き続けてきた。お団子頭の黒髪美少女、それでいて、気取らない柔らかな雰囲気があった。幼女のころから接してきたあの子と、とうとう結婚するのだ。唯一処女の膣穴に鉄の肉棒を突き入れる。年端もいかない女児を孕ませる。まさに禁忌であった。文字数約31000字。(鬼畜度:中 主人公とヒロインは和姦の関係ですが、舞台設定に強い鬼畜要素が含まれます)有料作品のサンプルです。

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山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)

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今までは、他の孤児院少女と同様、咲希は誰とでもセックスをしていた。パトロンパパたちに求められれば、それが誰であれ、股を開かなければいけない。別の男にアナルをいじられる咲希の姿に、嫉妬心を覚えたことは、数えきれないほどあった。それが今日から変わるのだ。なぜなら咲希は、今日をもって、俺だけの幼妻になるのだから。結婚とは、独占のためのシステムである。

早くあの子を抱きたい。競り落としてから迎えに行くまで、2週間もかかってしまった。エッチは一ヶ月もしていない。ウェディングドレスをめくりあげ、前貼りを剥がして、あの子の幼膣に男根を押し込んでやりたい。初潮を迎えたばかりのあの子のお腹に、俺の子を宿らせてみたい。そんなことを考えていると、スーツのズボンが盛り上がってしまう。だが、問題はあるまい。孤児院に向かうバスの中に、勃起程度に眉をひどめるような潔癖な人間は一人としていないのである。

車の外では出せないほどに劣情と欲望に満ちた会話で、バスの空気が煙たいほどに満たされている。彰の一つ後ろの座席でも、初老の男性同士で、現実離れした猥談を交わしているのであった。

「そういえば今日、ご結婚されるんでしたね。おめでとうございます」
「どうもどうも。いやはや、これで10人目になりますからね。特に感慨もありませんよ」
「そんなものですか。それにしても10人とは、全く羨ましい。それだけ奥方がいれば、夜の方も大変でしょう」
「ははは」
「性豪ですなあ」
「いやいや」
「普段はどうなさっているんですか?」
「さすがに全員相手にするわけにはいきません。自慰をさせたり、部下にやらせたり、飽きがくれば豚の番にしてますよ」
「おお、鬼畜ですねえ。逆らいもせず従うわけですか」
「ここの子は、目上に従順に躾けられてますからね。ありがたいことです。何千万も払ったかいがあるってものですよ」
「私も一人ぐらい、嫁に迎えたいものですなあ」

話の内容は残酷であったが、それを語る男性は、嬉しそうに笑い声をこぼすのである。この程度なら序の口だ。耳を覆いたくなるような結婚生活を、嬉々として言いふらす老人もいる。彰は窓の外を眺めながら、俺は違うと、俺は咲希を幸せにするんだと、繰り返し繰り返し、心のなかで唱えるのであった。この空気に飲まれてしまわないように。

のやま孤児院は、日本各地の山間にいくつもの孤児院を擁する、巨大な慈善団体である。外向けにはそういうことになっている。運営資金は、全国に一千人を数えるパトロンたちによって賄われていた。子ども好きが揃っている。子どもたちの生活のためなら、いくらでも身銭を切ることができる。パトロンのおかげで、子供達の衣食住が成り立っているのだ。子供達は、パトロンさんへの感謝の気持ちを、身体で表すことと決められていた。

高額寄付の特典は子どもたちの身体だった。月に4回程度、パトロンさんへの感謝パーティーが開かれ、施設の子供達から、エッチなお礼をもらうことが出来る。豪華な食事が提供されるとともに、年齢も容姿も多様な子どもたちが、裸になって会場にあふれるのだ。パトロンは、多額の出資の見返りとして、好きな子どもとセックスをすることが出来た。触り、舐め、抱き、ローションまみれの肛門を犯す。パトロンの大半は、このために多額の寄付をしている。このパーティーこそが、のやま孤児院の存在意義であると言っても良かった。

子どもたちは、6歳前後でパーティーに参加し始める。上限はおおむね12歳だ。13歳や14歳まで残る子もいるが、どちらかというとまれな存在である。第二次性徴が始まる頃になると、パトロンさんの誰かと結婚をし、孤児院を卒業することになっているからだ。

パトロンさんに身体をささげ、女の子であれば子を宿す。ずっと一緒に暮らしていく。生涯を共にする。絶対服従……。パトロンのうちの誰かがその子を独占できる。それがのやま孤児院における結婚だ。性質上、結婚できるパトロンは一人だけである。普通の子どもは数十万円程度の値段がつけられ、それを支払ったパトロンと結婚をすることになる。結婚希望者が2人以上いれば、その子は競りにかけられる。人気のある子どもになると、値段も爆発的にインフレするのが通例であった。

彰がずっと想っている咲希という少女も、今日をもって結婚をし、孤児院を卒業する。小学五年生にしておまんこの膜を破られ、彰の幼妻になる。咲希の価格は1200万円。10人ほどが競り合った結果だ。最高級というほどではないが、かなりの美少女でなければ、この値はつかない。なにせ、普通の女の子が、数十万円程度で引き取られていく世界なのだ。

30代にして、経済的に恵まれた人間である彰にとっても、それなりに大きな出費であった。だが、数千万円出して家を買うことを思えば、1200万円程度、安い買い物である。何しろ、相手は咲希なのだ。小さいころから交わってきた、あの可憐な少女なのだ。札束を出し渋って、咲希と二度と会えない未来を迎えるよりは……。2000万円でも、3000万円でも、彰は手を出していたはずだ。たとえ破産したとしても、咲希だけは手に入れようとあがいていたのだろう。

札束で競り落とし、自分のものにする……。それは、愛とは呼べないのかもしれないが、根底にある感情はやはり愛情なのであった。他の人間に落とされなくてよかったと、心の底から安堵するのである。

バスは急な坂道を登り、のやま孤児院の所有地へと入っていく。小さな検問を通る。やっていることがやっていることなので、警備も厳重だった。警備員の一人が、バスの運転手とやりとりをしている。あのような末端の警備員ならば、なぜここまで厳重に警備されているか、知らされていないに違いない。職員たちの中には、のやま孤児院が普通の慈善団体だと思って働いている人も少なくなかった。目眩ましのための施設もいくつかある。内情を知っているのは、高額出資をする一千人のパトロンと、一部の職員と、子どもたちだけ。サービスが始まって7年。永遠には続かない楽園なのだろうが、今のところ、孤児院の実態は明らかになっていなかった。

検問を通り過ぎる。まだ旅は続く。所有地に入ってからが長いのだと、彰は理解していた。このあたりの山は全て、のやま孤児院のものなのである。彰はパーティー会場に辿り着くまでの間、自分の配偶者となる少女のことを、ただただ空想し続けた。愛しいお団子頭の少女。その小さなおまんこは、アナルと違って聖母のように純粋で、まだ何者の侵入も許さず、彰のペニスを待ち望んでいるのだ。

憧れの少女が、受胎する……。

山奥の売春孤児院 JS少女とおじさんの受精セックス結婚式(JS11歳/妊娠)
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