ロリ少女官能小説集:★あさひ三姉妹1(JE1-5歳)

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あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育を発売しました。両親の都合でお泊りすることになった姪っ子たちにいたずらをする話です。本番まであり。上の子(5歳)が思春期になるあたりまで続く、3~4冊のシリーズになる予定です。

1巻目は史上最ペド。こうまで幼いと供給が非常に少なくなるので、出すこと自体に意義があります(需要は……?)。2冊目以降は上の子から順次JS圏内に入っていくことになりますね。小さすぎて合わないという方は、次の巻以降をチェックしてみてください。複雑な伏線が~という代物でもないので、飛ばし読み歓迎です。

あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育 (あさひ三姉妹シリーズ)
あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)

※この小説には以下の要素が含まれます。
幼稚園児 乳児 姉妹 いたずら おむつ おしっこ おもらし 指マン こすりつけ フェラチオ ローター 挿入 中出し 乱交

【あらすじ】
3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

【目次】
1.お兄ちゃんとお泊りだ
2.「エッチなこと」菜波の戸惑い
3.オトナの夜が始まる
4.大人と幼女のくっつけっこ
5.おむつの中のぶるぶる
6.三姉妹なかよしオナニー
7.ペド穴処女喪失
8.三姉妹中出しセックス
9.さよならまたね


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★岡部健二:おかべけんじ(21)
アパートに住む大学生。旅行へ向かう姉夫婦から三姉妹を預かり淫乱保育を行う。

★朝日菜波:あさひななみ(5)
三姉妹の長女。たんぽぽ幼稚園の年長さん。104センチ・17キロ、ツインテールの女の子。活発にはしゃぐ元気っ娘タイプ。女の子としての自覚があるのか、健二との行為にも特別な感情を抱く。

★朝日桃香:あさひももか(3)
三姉妹の次女。たんぽぽ幼稚園の年少さん。91センチ・12キロで、おとなしめのボブカット。豊かな感受性を秘めた、恥ずかしがりな女の子。内向的な反面、身体は敏感で、エッチなことへの興味もすでに芽生えている。

★朝日小梅:あさひこうめ(1)
三姉妹の三女。78センチ・9キロ。ふわふわの髪の毛に、ちっちゃなサイドテールを結んでいる。天真爛漫な性格。まだ赤ちゃんなので、どういうことが「エッチ」なのか良く分かっていない。そんな小梅も、性器から湧き上がってくる快感には、心地よさを感じるのであった。

【文章サンプル】
桃香が指でくぱぁと広げてくれるおかげで、三歳児のひくつく中身が外気に晒され、刺激を受けてしまう。膣口からとろみのある愛液がこぼれた。桃香の内部は、三姉妹の中でも一番色素が薄い。名前の通り、桃色のおまんこなのだ。甘い蜂蜜のような汁でデコレーションされた幼い淫花が、激しく振動するローターで犯されていく。ローターの刺激でさえ、もはや物足りない。中と外の同時刺激を、桃香という淫乱女児は求めていた。健二は指で大陰唇を開き、膣口を出来るだけ広げた。びらびらとした処女膜が視認できる。膜の中央にある穴から、エッチなにおいを発しつつ、愛液を排泄しているのであった。

「桃香ちゃんの処女膜も、これで見納めか……」
「ふぁ、おにいちゃん、はやく、もものおまた、ぶるぶるいれて……!」

桃香の膣口は、広げられて恥ずかしがっているかのように、ぎゅっと収縮するのであった。閉じたら入れられない。そこに指を当て、強引に開かせる。ちっちゃい穴を交尾のために露出させてしまう。健二はとろけるおまんこをぺろぺろと舐め、愛液を吸った。桃香は大きく喘いで、全身を痙攣させた。すでにほぐれきった膣口に、振動するローターが向かう。小指程度しかない入口に押し当て、力を込めて挿れていく。

「ん、あぁ、はーっ、はーっ、はいってる、はいってくる……!」
「力抜いてねー」

ぷちりと音がして処女膜が裂ける。幸せから痛みの苦しみへと落とされたが、おめめをぎゅっとつむって唇と結び、なんとか泣かずに耐え切るのであった。おまんこの穴から赤い血がとろとろと流れている。三歳児のおまんこにローターを押し込んでいき、子宮口のあたりにまで到達すると、健二の指は引き抜かれるのであった。指先には血液と愛液がからんでいた。桃香の幼女まんこは、開くための力を失うと同時に、徐々に割れ目へと戻っていく。ぴっちりと閉じた子供の性器。だか、割れ目の間からは細いコードが伸びており、リモコンへとつながっているのであった。

「あぁ、はーっ、はぁ、はっ、ああぁぁ……!」

膣壁に圧迫されたローターは、小さな生き物のように独りでに暴れまわる。触ったこともないおまんこの中身が、ローターというおもちゃに蹂躙される。桃香は快感に身をよじった。健二は桃香の身体を少し起こして、ローターを飲み込んだおまんこを見せる。

「はぁ、はぁ、はいっちゃってる……!」
「ももちゃん、いたくない?」
「もうへいき……! さいしょはちくってしたけど、もうきもちくて……!」
「血も止まったみたいだね。見てごらん。凄く気持ちよさそうにしてるよ……」

菜波は感じる桃香を見て、うらやましくなってしまったらしい。細い幼女足を開き、濡れそぼったおまんこを晒して、ローターの挿入を求めるのであった。健二は要望通り、菜波にローターを挿入し、次いで小梅の赤ちゃんまんこに、丸いおもちゃを挿れてしまうのであった。濡れてほぐれた菜波のおまんこには、比較的容易に挿入出来た。だが、小梅の割れ目に物を挿れるのは、簡単なことでは無かったのである。

小梅はまだ1歳だ。本当なら、少なくともあと10年少々は待たないと、何も入らないはずのおまんこである。割れ目の始まりから終わりまでが短く、膣穴は綿棒のように小さい。何度か挑戦して諦めようとしたのだが、小梅が切なげな目で健二を見るので、やめるわけにはいかなくなった。少し力を入れてローターを押し込む。処女膜が破れる。数ミリづつ、牛歩の速度で挿入されていく。ローター1つでキツキツだ。痛みもあったに違いない。だが、傷みや違和感以上に、お姉ちゃんとおそろいになれたのが嬉しいらしい。涙を流すこともなく、赤ちゃんらしくにこにこと微笑むのであった。

3人の幼女が処女を失い、ローターを挿入されて、内側からの振動に快感を覚えていた。桃香は荒く息をしながら、小さな腰をくねらせている。菜波はすじの奥のローターで、子宮の快感を得ながら、クリトリスを指でいじりまわしていた。小梅はローターをきゅっと締め付けながら、目をつむってうっとりとするばかりである。幼女三姉妹は小さなお口で喘いでいた。

全身が汗ばんで、乳首がコリコリに勃っている。健二は勃起したペニスを菜波の胸にこすりつけ、小梅のお腹で裏筋を慰め、桃香の唇に押し付けたのであった。快感を感じて大胆になった桃香は、亀頭の先をちゅっと吸って、愛情を表現した。おしっこが出るはずの場所。けれどもすでに、桃香にとっても、他の姉妹にとっても、おちんちんは気持ちよくて可愛い、お兄ちゃんの一部なのであった。

「はぁ、はーっ、ぶるぶるしてる……!」
「あー、うぁぁ、はっ、あっ」
「もっと強くするからね。一回イってごらん」
「ふぇ……?」

健二はおまんこから垂れるコードの先、小さなリモコンを次々と操作した。ローターの振動を弱から強に変え、幼膣をクライマックスにまで押し上げていくのであった。突然暴れ始めたローターに、小学校にも上がっていない幼女の身体が反り、つま先からつむじまで、全身が痙攣する。鼻息が荒くなる。健二も乱れる幼女たちを見て、今までにないほど興奮していた。とうとうここまで来た。内側からの刺激に悶え、快感に溺れる幼女たちが、途方もなく可愛らしかった。健二は勃起したペニスをこすりながら、風呂場のタイルに両足で立つ。

「3人とも良いよ……。はぁ、はぁ、お兄ちゃんも出る……!」

3人の姉妹は、ローターの強い振動を感じながら、指先はクリトリスへと向かっていた。おさわりが上手い菜波から、赤ちゃんの指でなんとか陰核をいじる小梅まで、全員が最高の快楽を感じながら絶頂へ向かうのであった。

「あっ、あぁ、あぁぁぁ……!!」
「もも、はぁ、はぁっ、おまたが、こわれちゃ……!!」
「くぁ、はぁっ、はーっ、はーっ、あ、ああッ、あぁぁ……ッ!!」

菜波はうっとりとして、桃香は目を細め、小梅は恍惚のなかで微笑みながら、おもちゃと指が織りなす洪水のような快楽に翻弄される。同時に、健二も絶頂した。3人にかけたい。そんな欲望が健二のペニスを突き動かす。精子が飛んだ。菜波のお腹にかかる。二発目は桃香に、勢いが弱まった三発目は小梅に与えられた。幼女たちの汗ばんだお腹が、白濁液で汚されていく。痙攣する三姉妹にとっては、その精液の感触すら心地よいのであった。

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

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あさひ三姉妹1 変態叔父さんのがちぺど幼女淫乱保育(JE1-5歳)
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【1:お兄ちゃんとお泊りだ】
瓦屋根の立ち並ぶ静かな住宅街に、築40年ほどになる2階建てのアパートがある。階段の手すりは錆びていて、コンクリートにはヒビもある。優雅さとか、潔癖さとか、そういうたぐいの言葉とはかけ離れた建物だった。しかし、経済力にとぼしい学生が、なんとかやっていくための場所としてなら、かえってありがたい面もあった。倒壊することはない。電気も水道も通っている。家賃は界隈の相場より、三割ほど安いのであった。大学生岡部健二は、この家で一人暮らしをしている。しかし、しばらくの間は一人の気楽さもなくなるだろう。妖精のような幼女たちが、3人揃って、この家に泊まることになったからである。

幼女を預かりお世話する。普通の人間にとっては多大な労力を使う労働なのだろうが、健二のような人間にとっては違っていた。大人の腰にも届かない小さな乙女たちと過ごす、至福のひととき。無防備に性器をさらし、可愛いお尻を揺らす。想像するだけで、ペニスが暴発しそうだった。

三姉妹は姉の娘であった。

健二は玄関先で、旅行に出かける姉と会話をしていた。荷物がまとめられた黒のボストンバッグが、姉の肩に重々しくぶらさげられている。健二の足元では、ツインテールとボブカットをした幼稚園児が、2人を見上げているのであった。小さなサイドテールを作った1歳ほどの赤ちゃんは、毛布にくるまれ、健二の腕の中ですやすやと寝息を立てる。姉がお腹を痛めて産んだ子供たちだ。姉一家と健二は、普段、別々に暮らしており、三姉妹が健二の家を訪れるのもこれが初めてであった。

これから一週間、子供たちだけ、健二と一緒に古びたアパートに泊まることになる。姉夫婦は二人きりで、夫婦水入らずの旅行に出かけるのだ。長女を出産してこのかた、姉は家族旅行しかしたことがなかった。育児と切り離されたレジャーは久々である。忙しい家事と仕事。その合間には、こういう休憩が必要だった。しかし健二の姉は、未だにアパートを出発できないでいる。育児経験のない弟に、娘たちを任せるのが不安だからだ。姉は感情を隠すこともなく、弟の顔を視線で射抜いた。

「分かってるわね。小梅だけじゃないのよ。菜波も桃香もまだ小さいんだから、きちんと見てあげないと、大怪我しちゃうかもしれない。お風呂の時とか、本当に気をつけてよ?」

あれだけ楽しみにしていた旅行なのに、その時が来ると、娘のことが気になってしまう。もはや、親の性と言うほかなかった。子供たち全員を預け、数日間も離れ離れなんて、本当にもう久々のことなのである。健二は姉の感情に付き合いつつも、うんざりとした気持ちを、溜息として漏らした。

「分かってるよ姉さん。メモに書いてあることに注意しとけばいいんだろ?」

何度聞いたか分からない言葉に、何度目かも分からない返事をした。不毛だ……。早く行けばいいのに。先ほど受け取った20枚ほどのメモの中には、娘たちを世話するにあたっての注意事項がびっしりと並べられている。ミルクの温め方から、泣き止ませ方。ゲップのさせ方や、怪我をした時の対処の仕方。好きなテレビ番組から、それぞれの性格まで、親としての知識が凝縮されている。まさに虎の巻で、これさえあれば、チンパンジーでも育児ができるという出来なのであった。心配症の表れでもある。そんなものを用意してなお、姉の不安は晴れない。健二は手元の赤ちゃんをしっかりと抱いた。

「大丈夫だよ。俺だって何も知らないわけじゃないんだ。一週間ぐらい余裕で面倒を見れる」

姉の黒い瞳は、しかし未だにゆらめくのであった。この姉弟は年が離れている。姉にとっての健二はまだまだ学生。子供に過ぎないという印象があった。

「そうは言うけど、子育てだって大変なんだから……。小さい子って色んなことに興味を持つから、目を離すとすぐにどこかに行っちゃうのよ? その間に車にひかれたり、変な人に誘拐されたりしたらどうするの。うちの子って可愛い方だし……」
「だから分かってるって。第一、この子たちを預けるって言い出したのは姉さんの方じゃないか。少しは信頼してくれよ」
「そうだけど……。心配しちゃうものなのよ、どうしても」

それだけ言うと姉は一度口をつぐんだ。頼んでおいて不安がるのは筋が通っていない話だったが、論理と感情は相容れない場合もある。健二も大学生だ。健二は大人だと思っているが、姉から見れば子供なのだ。時間と体力は有り余っているが、子育ての経験は当然のように無かった。オムツを替えたこともないのに……。

「俺のこと、信用できないの?」

姉は慌てて首を振った。

「ううん、そうじゃなくて、ただ心配なだけなのよ。分からないことがあったら、ちゃんと電話して聞くのよ? 危なくなったら救急車を呼んで……」
「分かった分かった。義兄さんも下まで迎えに来てるんだろ? もう行きなよ」

その言葉を聞いて、足元の幼女がか細い声を漏らした。

「ママ、いっちゃうの?」

足元のいるボブカットの三歳児、朝日桃香は、胸が締め付けられるほど悲しげな声を漏らすのであった。桃香は三姉妹の次女である。しかし、妹より甘えん坊で、一番のお母さんっ子なのであった。健二お兄ちゃんとは顔見知りだが、お母さん無しで一週間も過ごすなんて、前代未聞の大事なのである。本当なら、旅行先まで一緒についていきたい。桃香の黒い瞳はすがるようにうるんでいた。そんな妹の顔を心配そうに覗きこみながら、ツインテールの5歳児、朝日菜波が言う。

「だめだよももちゃん。おかーさんはね、おでかけして、おやすみするんだから」
「……うう」
「だいじょーぶだよ。おねーちゃんといっしょに、おかーさんがかえってくるまでまとうね?」

桃香は唇をきゅっと結びうつむいてしまうのであった。目元に水がたまり、涙がこぼれそうになっている。お母さんがいない。ろうそくの火のように心細い、寂しい夜を想像しているのだろう。小さな手が桃香のおつむをなでる。

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3人の姉妹が初体験をした。菜波・桃香・小梅――小学校に上がっていない未就学の幼女である。両親が旅行に出かける間、叔父の大学生「岡部健二」のアパートに預けられた。上は5歳、下は1歳。幼い姉妹に、健二が欲望を抱いているとも知らず……。その夜、三姉妹はパンツとオムツを脱がされ、初めてのセックスを経験する。無毛の割れ目をいじられ、包茎クリトリスをこすられる。快感に溺れる幼い肢体。湧き上がるのは未知の快感。男根が幼裂に押し付けられ、生臭い男の精液が、幼児のお大事を淫らに汚していくのであった。おもらしするほど気持ちいい大人のお遊戯に、幼児の柔軟さで適応していく。エスカレートするいたずら。狭すぎる幼膣に勃起したペニスが突き立てられ……。文字数約50000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)

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「よしよし。おかーさんがいなくても、ななちゃんとおにーちゃんがいるよ。さびしくないよ」
「でも、ままがぁ……ぐす」
「ももちゃん。こーめちゃんだってないてないんだよ」
「う……」

1歳の末っ子、朝日小梅は、親指をちゅぱちゅぱとしゃぶりながら、夢の中でまどろんでいる。泣いていないのは眠っているからだ。とはいえ、天真爛漫で人見知りをしない小梅のことである。起きていたとしても、笑って母親を送り出しただろう。桃香の小さな胸で、お姉ちゃんとしてのプライドが燃え上がった。悪い子じゃ駄目なんだ。泣く泣くうなずくのである。

「うん……。ももか、おるすばんする……」
「いいこいいこ」

菜波は妹の涙をそっと袖で拭いた。涙がこぼれていた。寂しがり屋の女の子にとって、お母さんと離れるのは、胸が締め付けられるほどに苦しい出来事なのである。しかし、菜波も桃香も、もう赤ちゃんではない。辛いことでも、多少は乗りきれるように、心が成長しているのだ。健二の姉はしゃがみ、菜波と桃香を撫でた。

「ごめんね。お母さんの我儘で……」

桃香は静かに、ふるふると首を振る。菜波は胸を張った。

「へーきだよ。ななちゃん、おねーさんなんだから」
「そうね……。じゃあ、行ってくるからね。健二お兄ちゃんの言うことは、ちゃんと聞かないと駄目よ」
「うん!」

姉は立ち上がって、小梅の頬を、起こさないようにそっと触るのであった。

「行ってくるね」
「心配しないで、ゆっくり羽根を伸ばしてきてよ」
「まま、いってらっしゃーい!」
「いってらっしゃい……」

姉は後ろ髪を引かれながらも、姉はアパートの階段に向けて歩き始めた。階段を降りる寸前で振り返り、健二の周りにいる子供達を見た。菜波はにっこりとして大きく手を振っている。桃香は小さく手を振り、涙をこらえながら母親との別れに耐える。小梅は相変わらずすやすやと眠っている。姉はようやく安心したのか、手を振り返した後に、靴の裏をかつかつと鳴らしながら階段を降りて行ってしまった。子供たちはその後姿を見る。母親の姿がなくなるまで、小さな手を振っているのであった。

「さて」

小梅を片手で抱き直し、健二は部屋の扉を開けた。菜波と桃香は振り返り玄関の中を覗く。

「外も寒いし、お家の中に入ろっか?」
「ぐす、ままぁ……」
「ももちゃん、いくよ?」
「……ぅん」

菜波は桃香を手を引きながら、お姉さんぶって部屋の中に連れて行った。魔法少女もののちっちゃな靴を脱ぎ散らかしながら、目新しい部屋の中を見回す。桃香はそんなお姉ちゃんにつきつつも、ほっぺたに涙を流していた。小人のような、妖精のような、可愛らしい幼女たち。短いスカートが舞って、膝の裏が見える。まだ小学校にも上がっていない幼い女の子のお尻を見ながら、……健二は湧き上がる劣情を抑えきれず、とうとう男根を勃起させてしまうのであった。

菜波は5歳、桃香は3歳。あんな幼女にもおまんこがある。神経の集中した赤いクリトリスや、柔らかな小陰唇、赤ちゃんを産むための子宮がある。お腹の下にある大事な穴は、こんな小さな女の子でも機能している。ただ子供を作れないだけ……。快感を覚えるための神経は、生まれながらにおまんこに宿っていた。腕に抱く小梅ちゃんも、例外にはならない。眠り込む乳児の頬に、そっとキスをした。ミルクプリンのように柔らかい。舐めあげれば、舌の方からとろけてしまいそうだった。

「姉さんには悪いけど、やっぱり"可愛い"んだよな……」

健二は三姉妹に特別な感情を抱いてきた。柔らかなほっぺた。ぷにぷにとした身体。お腹とお尻のむっちりとしたお肉。ペニスをこすりつければ、すぐに射精してしまうだろう。何も知らないおまんこにペニスをねじ込んだとしたら……。そんな妄想も、数えきれないほどしてきた。三姉妹は美幼女だった。幼さという極上のスパイスが、美しさを累乗式に増幅させる。可愛さ^幼さ。物凄く可愛い。陰茎が破裂するほどに可愛い。可愛い。可愛い。可愛い。健二は興奮していた。前に姉夫婦の家に遊びに行った時など、勃起を抑えるのに苦労しっぱなしだった。

罪悪感はある。健二にとっても大切な姪だし、なにより、姉が目に入れても痛くないほどに可愛がっている3人の娘なのだから……。そんな感情と、見つかるかもしれないという恐れから、今日という日まで手出しが出来ずにいた。抱っこしたり、遊んであげたり、普通のスキンシップで我慢していた。だが、姉が健二に娘達を預け、旅行に行くのだと言い出して……、もうそれで、我慢がきかなくなった。三姉妹と一つ屋根の下で生活する。非ロリコンの感覚に例えるなら、無防備な美女3人が、突然部屋に押しかけてきたに等しい状況であった。

無理矢理挿れるつもりはない。子供まんこの可愛らしさを、少しだけ味見させてもらえればいい。泣かせるつもりはないんだ。健二は頭の中でそんな考えを繰り返しながら、小梅を大切に抱きつつ、廊下の向こうへと歩いて行くのであった。

古いアパートの一室。3人合わせても健二の体重に届かないような小さすぎる幼女が、10年前倒しにおまんこの快感を教えこまされてしまう。柔らかな頭にエッチな記憶を焼き付けられてしまう。オナニーも知らない幼女たちには、健二の欲情も、そんな結末さえも、想像出来ない事柄なのであった。

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