ロリ少女官能小説集:★英国幼女(8歳/英国)

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英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活を発売しました。ホームステイ先の白人JSに誘惑され、エッチなことをしてしまう小説です。

初めての洋ロリもの。好評なら、他の国の子を題材に、また書いてみるつもりです。調べ物は増えますが……。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生 外国 白人ロリ 金髪 誘惑 淫乱 オナニー シックスナイン フェラチオ クンニ セックス アナルセックス 3P 両穴セックス 失禁 中出し

【あらすじ】
古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)


【目次】
1.英国の金髪幼女
2.すべすべロリータの誘惑
3.発情少女にせがまれて
4.愛欲のシックスナイン
5.幼膣種付け
6.真っ白なお尻と子供アナル
7.エミリーの秘密
8.最高のご褒美
9.お別れの日


【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★斉藤隆介:さいとうりゅうすけ(20)
留学のため英国にやってきた青年。ホワイト家にホームステイすることになるが、一人娘のエロ幼女エミリーに誘惑され、大人と子供の肉体関係を結んでしまう。

★エミリー・ホワイト(8)
ウェーブのかかった金髪ロングの白人幼女。公立小学校に通う現役JSでありながら、大人顔負けの性欲を身体に秘める。ホームステイに来た隆介を誘惑し、禁断のセックスへと誘った。性経験は豊富なようだが……。

★ダグラス・ホワイト(40)
スキンヘッドの大男、エミリーの父親。家事と仕事の両方をこなしながら男手一つでエミリーを育ててきた。知り合いの息子である隆介をホワイト家にホームステイさせる。


【文章サンプル】
ふとももはぱっくりと開かれている。女の子の部分も、隠すつもりはない。もとより、そういう羞恥心よりも、性欲の方が勝ってしまうような幼女なのである。大股を開いて、ペニスが挿入される瞬間を心待ちにしていた。隆介のペニスは、射精を終えて間もないにもかかわらず、すでに固く勃起し、臨戦態勢を取っているのであった。亀頭が大陰唇に擦りつけられ、双方に小さな快感が生まれる。隆介はエミリーの濡れた金髪を触りながら、ためらいがちに尋ねるのであった。

「本当に入るんだよね」

エミリーは得意気に言う。

「うん。私ね、大人のおちんちんでエッチしたこと、たくさんたっくさんあるの。3歳の時に初体験して、5歳の時におちんちんを挿れてもらったんだよ。凄いでしょ?」

隆介はエミリーのぺったんこな胸を触る。こうしてスキンシップしてやることが、エミリーにとって、何よりのご褒美になるのであった。エッチなことに対して、エミリーは罪悪感を抱かなかった。むしろ、大人と対等にセックスをしている自分を、他の子よりも大人なんだと、誇りにさえ思っているのであった。ヴィクトリア朝的な禁欲は、妖精のような英国幼女からすっぽりと抜け落ちていた。

「凄いよ、今でもこんなに小さいのに……」

エミリーは照れくさそうに微笑んで、濡れたロングヘアーをいじっていた。遠慮はいらない。先ほどのシックスナインで、エミリーのおまんこは十分に濡れていた。表面部分の汁はシャワーで流されてしまったが、内側にはマグマのように熱い愛液がしたたっている。ひくひくと敏感に反応している。一度挿入すれば、ペニス全体がエミリーの発情した肉に囲まれてしまう。きつく締め付けられた指の感触。あの締め付けをペニスが味わうのだ。どの瞬間に射精してもおかしくない。隆介は唾液を飲み込んだ。

亀頭を割れ目の下側に当て、強く押し込んでいく。穴は小さく抵抗があったが、膣を探り当てると、膣肉の方から喜んで吸い付いてきた。ペニス全体が膣内に飲み込まれてしまう。

「うっ、く……」
「んぅ……、はぁ、はぁっ、隆介の、おちんちん……!」
「凄く気持ちいい……。子どもなのにずるずる入ってくよ……」

あっという間に亀頭が飲み込まれる。エミリーの膣は成人女性を超える柔軟さで、暖かくおちんちんを迎えてくれるのであった。

「まだ生理は来てないんだよね?」
「来てないよ……。赤ちゃん、出来ないから……。せーえき、中に出して」

せり上がってくるペニスを楽しみながら、そっと妖艶に微笑む。

「精液が漏れちゃうぐらい激しくして。私もエッチするの久しぶりなんだ。だからね、おまんこが熱くなってね、今、すっごくドキドキしてるの」

正常位で見つめ合う。空色の瞳と黒い瞳、視線が溶けてからみ合った。ペニスは深く進む。膣壁がぐにぐに動きながらペニスを中に導いてくれる。どこまでも挿入できてしまいそうな気がした。だが8歳の子供である。子宮口まで堀り進んでも、挿入できるのはペニスの60%といったところだ。だが、根本まで入らないからといって、快感が減じるわけでもない。とろとろに濡れた肉が、ちゅうちゅうとペニスに吸い付き、熱っぽく甘えてくる。粘ついた壁がペニスをこすっている。日本の制度に換算するなら、エミリーはまだ3年生だ。そんな小さな女の子が、成人男性のペニスを受け入れる。そのこと自体がすでに奇跡だった。

英国の女の子が、日本の女の子よりも発育がいいのだといっても、挿入できる子は例外的であった。大半の8歳児は、セックスと言われても、イメージさえ沸かないかもしれない。エミリーは広いグレートブリテン島の中でも、飛び抜けてエッチな女の子なのであった。

「はぁ、はぁ、はぁぁ……。隆介の、入ってるよ……」
「こんなに深く繋がって……。苦しくない?」
「ううん。とっても気持ちいいよ」

本当は犯罪なのに、こんなリスク取れないはずだったのに。隆介の頭は、目の前の幼女を犯すことでいっぱいで、他のことなんて考える気にもなれなかった。繁殖できないほど幼い女の子に、繁殖欲求を感じている。小さくて可愛らしいおまんこ。肉厚の大陰唇からクリ皮の頭が出ているだけの、子供らしい割れ目だった。そこにペニスが突き刺さると、女性器として活発に動き始める。初潮も迎えていないのに、エミリーはメスになっていた。どんなに小さくてもおまんこはおまんこなのだ。締め付けることも、気持ちよくなることも出来る。よく慣らせば、広げて挿れることだって不可能ではなかった。

「はぁ、はぁ……」

エミリーは口を半開きにしながら、切なく悶えて、息を切らすのであった。まだろくに動いてもいない。お股にペニスが入っている感触が、それだけで心地いいのであった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)
古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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【1:英国の金髪幼女】
茶色い髪の毛をした白人系の幼女たちが、えくぼが出来るほど笑って、日本人青年の前を横切っていった。なびくスカートの裾からは、マシュマロよりも白い足がすらりと伸びている。西洋幼女のすべすべな生足。その様は、ユーラシアの上空をようやく飛び越えて、この地にやってきた青年に、ある種の感慨を抱かせるのであった。

「こっちの女の子も可愛いよなぁ…」

人形のような幼女団は、彼の視線に気付かないまま朝の道を駆け抜け、視界から消えていってしまった。英国本土、グレートブリテン島。飛行機がロンドンに降り立ってからというもの、小さな女の子を見かける度に、ロリコンの目は少女に囚われてしまうのであった。

20歳の日本人「斉藤隆介」は、人が入りそうなぐらい巨大なトランクを引きずりながら、英国の町並みを歩いている。手持ち無沙汰な大学の夏季休暇を利用し、英国に留学しにきた大学生であった。約半日を飛行機のエコノミークラスで過ごし、空港に降りてからもバスと長距離列車を乗り継ぐ。体力をすり減らしながら、首都ロンドンから大学のある都市にまでやって来たのであった。

凹凸のある歩道で、トランクがガタガタと揺れる。念には念を入れ、思いつく限りの生活道具を詰めたトランクは、異様に重くて腕が壊れそうだった。これでいて、日本の夏のような暑さが待ち構えていたとすれば、疲労で倒れてもおかしくない。しかし幸いにも、この地の夏は過ごしやすかった。夏であるにもかかわらず、肌に感じる温度は日本の秋に相当するほどに冷涼なのである。涼しい風ががらんとした通りを抜けて、隆介の汗ばんだ額から熱をさらう。目的地はすぐそこだ。

分厚い雲がようやく薄れはじめ、灰色の雲の裂け目から海のような青空がわずかに覗いていた。雨にふられなかったのは運が良い。真っ白な太陽が、中世から現代の建物がモザイクのように立ち並ぶ学術都市の町並みを照らす。

この街には、古くからの風景が周到に保存されていた。茶や白の壁を持ったレンガ造りの家屋が、100年以上前から引き継がれて、古風な町並みを彩っているのである。すぐ側の建物から、かすむほどの景色の向こうまで、落ち着いた色の家々が、延々と並んで街を覆っているのであった。古来の情緒を損なうような設備は、人の視界からは念入りに排除されている。日本の空のように、電線が張り巡らされていることもなかった。

車はほとんど通っていない。まだ朝も早く、先ほどの幼女たちの他は、住民もあまり出歩いていなかった。陽光で白に寄りつつある石の歩道を踏みしめながら、留学先の大学校舎の側を横切る。都市の中に大学があるというべきか、大学の合間に都市が発達したと言うべきか。住宅や商店が並ぶ町中に、大小様々な校舎が建設されている。家屋保存が進む都市の中でもひときわ古めかしい威容で、最高学府の権威を纏い、極東の青年を見下ろす。大きな影が、彼の身体を覆っていた。

茶色いレンガが積み上げられ、黒い鉄柵で囲まれる。白枠の小さな窓が、かろうじて外部との接触を保っていた。大きな門の向こうには、深緑と黄緑の芝生が縞模様を描くように交互に植えられ、真四角の庭となってじゅうたんのように広がっている。雇われの庭師が、朝早くから彩る草木を手入れしているのであった。数百年前から続いている教育機関として、今も美観を保っている。日本の母校にあるコンクリ主体のキャンパスとは、全く趣が違った。

大学の校舎があるということは、ホストファミリーの家も近いということである。隆介は、両親の友人の家に、ホームステイをさせてもらうことになっていた。重いトランクを引っ張って、疲れた足にムチを打ち、都市の町並みの合間を再び歩き始める。

地図によれば、ここから数分の場所にホームステイ先の家――ホワイト家がある。時計を確認した。時計の短針が、ちょうど7の位置に差し掛かろうとしている。予定よりもスムーズに着いた。少々早いが、早すぎることもない。道はそれほど入り組んでおらず、たどり着くのは容易だった。

ホワイト家の住む一軒家は、最初の大学校舎から数分の場所にあった。一軒家の立ち並ぶ街路に、溶けこむように建っている。

「ここか……。はぁ、やっとついたな」

目的地にたどり着くと、トランクを引く手を休め、目の前の一軒家を見上げるのであった。

茶色いレンガが積み重ねられている。相応に古い建物だが、老朽化して朽ち果てるような醜い古さではなかった。文化の匂いを感じさせる、成熟した一軒家である。中古市場に出回れば、古さのあまり、かえって価値がつくような家だ。茶色い木製の玄関扉に、金色の取っ手が付いている。扉の上部には白い布の庇があり、地面に小さな影を落としている。レンガの壁面には、白枠の小さな窓がいくつか設けられており、薄茶色のカーテンで、外の視線から住民を保護していた。家屋の頭では、レンガよりもさらに深い茶色の素材が、三角形の屋根を作り出している。

隆介は緊張しながら、扉の側にある黄ばんだ白のインターホンを押す。しばらく待っていると、とてとてと小さな足音がドアの向こうから聞こえてきた。鍵が外れる音がした。キイと音を立てながら、扉が外側にゆっくりと開いていく。わずかに開いた隙間から、金髪の英国少女がちょこんと顔を出すのであった。少女はぎこちなく口を動かしながら、子犬のような愛くるしい声で、言い慣れない日本語の名前を確認をする。

「……リュウスケ・サイトー?」
「うん。お父さんはいるかな」

ホストファミリーの娘だろう。隆介は第一印象を良くしようと、笑みを作りながら少女に尋ねる隆介。英国人にはシャイな所があるとガイドブックには書いてあった。子供ならなおさらだろう。優しそうな印象を持ってもらえば、この子とも上手くやっていける。そう考えたのだが、女の子の反応は予想と全く異なっていた。少女はぱっと明るい顔をして、木製の扉を思い切り開ける。あまりにも勢い良く開けるから、古い扉がぎいぎいと鳴り、扉の側の柵にぶつかって、大きな音を立てた。

「ほんとに来た!」

黄金色の長髪をなびかせながら、ぱたぱたとスニーカーで駆け寄り、初対面の青年の腹に抱きつくのであった。突然のスキンシップに、隆介は困惑する。小さな少女のやわらかみが、服の奥から伝わってくる。少女は隆介の腹に顔をうずめながら、上目遣いで顔を見て、にへにへと笑うのであった。どうして良いか分からず、隆介は固まった。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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古風な学術都市、冷涼な英国の夏。ホームステイ先の金髪幼女「エミリー」は、セックス大好き淫乱JSだった。日本のペニスに興味津々。懐いて遊んで交尾を求める。おまんこを晒して誘惑するのだ。ロリコン留学生隆介は、弱ったあげく幼い身体に手を出してしまう。シックスナインで絡み合う。クリ皮を吸い、大陰唇をしゃぶった。小さなお口がペニスを包み、幼い舌が亀頭を味わっていく。開発されたおまんこに、太い男根がぶちこまれる。成人顔負けの中出しセックスに身を委ねるのであった。肉欲の日々。お尻のアナルも堀りつくされる。両穴中出しを繰り返すうちに、二人の間に性欲以上の感情が芽生えるのであった。文字数約47000字。(鬼畜度:無 鬼畜な表現はありません)有料作品のサンプルです。

英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活
英国幼女の誘惑 淫乱金髪JSと両穴セックス留学生活(JS8歳/英国)
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「えへへ……」

さらさらとしたロングの金髪にはくせがあり、真ん中から毛先の辺りまでが軽く波打っていた。微笑むような眉、二重の空色の瞳、あらゆるパーツがバランスよく配されている。すらっとしたたまご型の輪郭に、細くて高い鼻が乗る。唇は桃色である。コーカソイドだけあって、肌の色素は薄く、頬に乗る桃色もはっきりとして分かりやすかった。身につけている服は、ブランド物というほどではないが、みっともないほど貧相なわけでもない。赤いTシャツと薄茶色のスカートという、庶民的な衣服を買い与えられていた。だが、それを身につけている少女は、空港からここまでで何人も見かけた幼女の中でも、指折りの美しさを身にまとっているのであった。

小さくて可愛いな……。綺麗な幼女に抱きつかれて、隆介の心が反応してしまう。この地の女の子は、隆介の好みなのである。抱きつかれたとなれば、身体まで反応してしまってもおかしくない。深呼吸をして、意識をそらし、ペニスを反応させないようにする。隆介はよこしまな気持ちを抱きつつある自分を抑え、言い聞かせるのであった。娘に勃起なんてしてたら、初日から追い出されるぞ。けど、柔らかいな……。ほっぺたをぐりぐりと押し付けてくる。青年の内心を知ってか知らずか、少女はにこりと微笑んで、初対面の青年を見つめるのであった。

元気で積極的な女の子、人懐っこくて可愛い幼女、最初に抱いたイメージはそのようなものだった。その印象は間違っていなかった。だが、それだけの子ではないのだと、すぐに思い知らされることになる。

抱きつかれ、どぎまぎとしていると、家の奥からもう一人の住民が現れた。皺が現れ始めた40ほどの男性。天然か剃っているのか、髪の毛は生えていなかった。白いシャツに、履き古したジーンズを身につけ、巨体を揺らしながら玄関の扉をくぐる。丸太のような太い腕、ズボン越しに分かるたくましい足、屈まなければ玄関を通れないほど背が高かった。隆介が見上げなければならないほどの体格だ。190センチ弱といったところだろう。クリケットどころか、レスリングを嗜んでいてもおかしくないほどの偉丈夫である。美幼女の父親だけあって、それたりに端正な顔立ちをしていた。いかつい見た目に反して、声色には落ち着きと品がある。

「隆介くん、はじめまして。ダグラス・ホワイトだ。君のご両親にはお世話になったよ」
「はじめまして。斎藤隆介です。よろしくお願いします」

いかつい風貌にもかかわらず、にこやかに手を差し出したので、隆介も応じて軽く握手をするのであった。外国人として配慮しているのか、ダグラスの英語はとても聞き取りやすい。ダグラスは、隆介がまだ生まれていない頃、日本に留学して、隆介の両親の家にホームステイをしたのだという。日本人英語のくせも大体分かっているのだ。

日本での訓練の甲斐もあって、隆介は思った通りのやりとりが出来た。抱き着いたまま握手を見ていた少女は、自分も自分もと手を伸ばし、隆介に握手を求める。軽く握って三度振る。小さくて柔らかいおてては、子供らしい暖かさを肌にまとっていた。

「よろしくね! 私、エミリーっていうの」
「短い間だけどよろしくね。エミリー」
「うん! ね、ちょっとしゃがんで」
「ん……?」

隆介は言われた通りしゃがんでみる。するとエミリーが顔を寄せ、右の頬に軽くキスをしたのであった。目をぱちくりさせる隆介に対し、エミリーは何でもないかのようににこにことしている。親愛の情を示すキスだった。ダグラスは2人のやりとりを微笑ましく見下ろしている。

「さて、隆介くんも疲れたろう。2階に空き部屋があるから案内しよう。そのトランクじゃ、相当大変だと思うがね」
「頑張ってね、隆介」

エミリーは髪の毛を揺らしながら、とてとてと家の中に入る。土足で出入りする姿を見て、やはりここは英国なのだと、再認識させられるのであった。靴を履いた小さな足、スカートから出るふくらはぎの白さが、隆介の目に焼きつく。エミリーはくるりと振り返って、2人の大人をせかした。

「はやくはやく!」

エミリーは一人、玄関の側の階段を登っていく。隆介はダグラスに手伝ってもらいながら、トランクとともに、息を切らせながら一歩一歩上がっていった。20キロは下らないトランクは、持ち上げるのに相当難儀したが、ダグラスの腕力があったので不可能というほどの作業ではなかった。

2階にまで上がれば後は簡単だ。トランクを引きながら部屋の前まで行く。エミリーは長い髪をいじりながら背を壁に預け、トランクを引く隆介を見ていた。室内の扉には鍵がない。ダグラスがノブを回し、扉を開ける。隆介は壁にぶつけないように、そっとトランクを室内に運びいれるのであった。ダグラスが小さな扉をくぐりながら次いで中に入ると、エミリーも父親にならい、とたとたと走って部屋の中に侵入した。

「ここ、隆介の部屋にするの?」
「ああそうだ。隆介くん、ここが君の部屋だ。妻が使っていた部屋がちょうど開いていたんだ。狭い所だが構わないね」
「はい。ありがとうございます」

エミリーが隆介の側に来て、ちょいちょいと袖を引っ張る。

「隣はね、私の部屋なの。遊びに来てね」
「後でおじゃまするよ」

隆介はそう言いつつ、自分が暮らすことになる部屋を見回した。白い壁紙を背景にして、机やベッドにタンスが2つ。大きな窓からは朝の陽光が差し込み、側に立つエミリーの頬を染める。ダグラスは内装やコンセント、洗濯などの注意事項を軽く説明すると、ひとまず話を切り上げた。

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清楚系変態お姉ちゃん オナニー晒しのJK姉は弟くんに恋をする(JK17歳/おねショタ)