ロリ少女官能小説集:★幼風俗(JE3-5歳/売春)

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックスを発売しました。ビルの地下でひっそりと運営されている、非合法風俗「めすぶた幼稚園」。所属するちっちゃすぎる女の子たちとセックスをする話です。ちょっと鬼畜なシーンもあり。

希少な園児モノです。需要は不明ですが書いてみました。興味がある方はどうぞ。

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

※この小説には以下の要素が含まれます。
幼稚園児 風俗 売春 幼女 無邪気 ハーレム キス フェラチオ オナニー 機械姦 スパンキング 指アナル ディルド クンニ 異物挿入 セックス 中出し

【あらすじ】
金で園児を犯せる風俗店があるとしたら――。健一は知り合いの案内で、会員制の幼女地下風俗にやってくる。所属するのは3歳~6歳の現役幼稚園児。本来は勃起の意味も知らないような幼女が、あられもなくスモックをたくしあげ、交尾の穴を晒すのだ。健一を誘惑し、小さな身体で、おちんちんを気持ちよくさせようと奮闘する。風俗店内の劇場では幼女がディルドで犯され、スパンキングを受けていた。淫靡な幼女空間。過激なショーを見ながら、幼女の集団に抜いてもらう。幼女の小さなおくちが、勃起したペニスを吸うのであった。最後に、5歳の人気園児「さくら」と個室に向かい、クンニやフェラチオ、中出しセックスを体験する。文字数約47000字。(鬼畜度:弱 少しだけ鬼畜な表現が含まれます)

【目次】
1.禁断の幼女地下風俗
2.おまんこを晒す年少さん
3.幼女ハーレムのご奉仕
4.ディルド機械姦・スパンキング
5.ツインテールの幼女
6.さくらの淫乱オナニー
7.園児まんこを舐め尽くす
8.年長さん中出し生本番
9.エピローグ、夢のめすぶた幼稚園

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★さくら(5)
めすぶた幼稚園の所属園児。茶髪のツインテール。2歳のころからめすぶた幼稚園で働かされており、前も後ろもすでに経験済みである。1000回以上のセックス経験を背景に、女性経験のない健一をみだらに射精に導く。

★つばき(4)
めすぶた幼稚園の所属園児。おかっぱ頭の女の子。はなまるの数でビリになってしまい、舞台の上でディルドと尻叩きの罰を受けさせられる。

★年少さんたち
めすぶた幼稚園の所属園児。挿入は出来ないものの、小さな身体をこすりつけ、はなまるのために必死にお客さんを射精に導く。

★健一(27)
サラリーマン。取引先のロリコン社長と仲良くなったのをきっかけに、会員制地下風俗「めすぶた幼稚園」を体験することになる。

●山野(52)
健一の取引先の社長。健一にめすぶた幼稚園を紹介する。

【文章サンプル】
さくらはベッドに寝転び、大股を広げる。健一の視線は、ぱっくりと開いた股に釘付けになるのであった。おまんこが割れる。大事なところのエッチな具が、わずかにはみ出るのであった。

「おまたぺろぺろさせてあげる……」

180度に近い開脚。ドーナツをちまちまと食べながら、胸も股間も隠さず、全てをさらけ出すのであった。幼女のおまんこは、この店に入ってきてからいくつも見てきた。奉仕してくれた幼女は、みなその魅惑的な穴を晒してくれた。すれ違ったり、他の客に奉仕をしている幼女たちも、大事なところを丸出しにして、恥ずかしがることもなくそこを晒しているのであった。劇場で行われたショーで、ディルドの入った幼女まんこも見ることが出来た。だが、さくらのおまんこは、他のどの幼女とも違う。

まず目につくのは、ぷっくりと肥大したクリトリスの皮である。肉厚の大陰唇から、たっぷりとあふれたその皮は、肌色の上に桃色がかかり、男を誘う淫靡な色合いをしているのであった。なだらかな膨らみ。鞘の下側では、クリトリスの皮が合わさって、一本のほんの小さな割れ目を作っている。

大陰唇の肉量は多い。触るまでもなく、見るだけで膨れているのが分かる。色白の肌と同様、おまんこの表面も白い。しかし、割れ目が合わさる辺りになると、やはり桃色が乗って、ここがいやらしい穴であることを、オスのペニスに教えてくれるのである。大陰唇はむっちりと丘を作りながら合わさり、幼児まんこの下には、桃色のアナルが、尻たぶの間から覗いているのであった。

欲情を誘う性器だった。幼女の幼さがありながら、大人の淫乱さをも兼ね備えている。目を奪われてしまう。子どもの割れ目なのに、びらびらがはみでたグロマンよりも、淫乱じみているのである。男湯で見た幼女のすじとも、この店で見たどのおまんことも違う。さくらは足をさらにぐっと開いた。縦すじがわずかに開いて、中に満たされた汁がとろりと溢れてくる。健一は思わずさくらの顔を見た。頬を染めながら、瞳をうるませて、じっと、じっと見つめてくる。

「さくらのおまんこ、かわいい?」
「……すごく、可愛い」

健一が口に出来たのはそれだけであった。唾液を飲み込む。見ているだけでペニスが痛いほど膨らんでしまう。さくらは健一との性行為を予感し、興奮して股を濡らしている。まだ5歳なのに、大人顔負けに発情している。小さく淫らな花から、目をそらすことが出来ない。子どものあそこでも、ここまでエッチになることが出来るのだ。

ズル剥けのペニスが勃起して、パンツの中がパンパンになっていた。健一は窮屈なトランクスを脱いで、勃起したペニスを露出させる。

「わぁ、おにいちゃんのおちんちん……」
「どうかな」
「とってもげんき……。さくらね、おとこのひとのおちんちん、だいすきなんだぁ」

吐息混じりのうっとりした声。さくらの瞳がペニスを捕らえる。マシュマロの頬を染めて、大人の一物に欲情するのであった。

「もっと近くで見たい。いいよね」
「いいよー。さくらのおまんこをみて、おちんちんおっきくさせてね」

健一はベッドの上に乗って、寝そべるさくらに近づいた。もっと良く見たい。子作りの穴の奥まで、舐めて触って、堪能し尽くしたい。原始的な性欲に押され、おまんこに顔を近づけ、幼稚園児の割れ目を凝視しているのであった。要望に応えるように、さくらは片手をおまんこに伸ばし、目の前でオナニーを始める。

摘めてしまうような小さな指先が、未成熟な割れ目のラインを触る。すりすりと褒めるように撫でると、愛液で濡れた指先を、クリトリスの皮に向かわせた。割れ目に垂れた汁を、クリ皮に撫で付ける。割れ目に指を挿れ、内側から熱い蜜を取り出し、クリトリスに塗ってしまう。てかてかと光るまで塗ると、人差し指から薬指までの3本指で、クリトリスを皮越しに触り、快感のためにこねまわすのであった。

始めは揉むたびにふとももをぴくぴくとさせるだけだったのだが、愛液がとめどなく溢れ始め、アナルから尻にかけて、いやらしい蜜の川を作るようになった。皮をつまんで引っ張る。しこしことこすり上げる。荒く息をして、鼻をひくひくさせる。

健一は息を呑んだ。小さな子どもが、目の前でオナニーをしている。皮を上に引っ張りあげ、マッチ棒の頭程度しかない、極小の突起物を露出させる。それが、幼稚園児のクリトリスであることに気づくまで、健一には時間が必要だった。こんなに小さいのか……。少しだけ尖った肉の出っ張りを、さくらの指が、さわさわとくすぐる。

「ん……く、ふぅ、はぁ、はぁ」

下半身をびくびくとさせた。さくらはよだれを垂らして、溢れる快感に酔いしれる。頭がくらりと動くと、茶色いツインテールもつられて乱れた。小さな胸が上下している。お人形さんと見分けの付かないほど小さな身体が、快感の汗を垂らし、熱く乱れている。

「きもちくなっちゃった……」
「そんなに気持ちいいの?」
「ん……、さくら、おなにーだいすき」

濡れそぼってひくつくおまんこ。愛液とおしっこが入り混じったいやらしいフェロモンを発しながら、健一のことを誘っているのであった。淫乱だ。淫乱だ。さくらはまごうことなき淫乱幼女であった。

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幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス
幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)

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【1:禁断の幼女地下風俗】
灼熱の日差しの中で見た、白昼夢というわけではなかった。

幼稚園児と生でセックスできるなんて、その日になるまでは思ってもいなかった。漫画や小説のような、妄想の世界の出来事だと思っていた。この世には、金銭と引き換えに利用できる、ありとあらゆるサービスが存在する。万札を束で用意すれば、幼児とセックスすることだって、不可能ではないのだ。

同時に、腰程度の背丈しかない幼女に、心の底から魅了された初めての日でもあった。……普通のサラリーマンでしかない健一には、夢か幻かにしか思えない。そういう体験をすることになるのだ。

夕焼け空。潰れそうなぐらい狭いビルの合間の路地。転がる空き缶を踏みつけ、我が物顔で寝そべる野良猫をまたぎ、延々とからみねじれていく路地を、スーツ姿で進む男がいた。健一は一般企業に務めるごく普通のサラリーマンだ。皮の手提げかばんをしっかりと握る。ゴツゴツした古いコンクリ舗装の道を、ごうごう鳴る室外機を避けながら、一歩一歩進んでいくのである。足場は悪い。うっかりしていると、歪んだ地面に足を取られ、つまずいてしまいそうだった。残暑の日差しはまだ厳しい。ビルの合間で影になっているのは良いにしても、室外機から溢れる熱風が、そのメリットを相殺してしまっていた。健一は前を進む太った中年男に言う。

「ずいぶん辺鄙な場所にあるんですね……。こんな所にあるものなんですか、その、めすぶた幼稚園とかいうのは」
「まあねぇ。堂々と経営できる店じゃないから、そりゃあ、立地も悪くなるよ……。健一くんは若いんだから、しゃんとして頑張りなさい。そう遠くはないよ」

太った中年男には、山野という名前があった。取引先の社長である。仕事相手程度の間柄だったところ、歳の差にもかかわらず意気投合し、プライベートでも親交を深めるようになった。なぜか馬が合う。その原因は、共通する性癖にあったのかもしれない。あることをきっかけに互いに重度のロリコンであることを知った。その数日後、山野は健一を誘ったのである。互いに、いわゆる定時に帰宅できる日を選び、こんな場所まで連れたって来た。

目的地はただ一つ、「めすぶた幼稚園」。一桁幼女との性交サービスを秘密裏に提供する会員制風俗店である。健一は、そんなものがあるということさえ半信半疑であったが、山野の口調には冗談めかしたところがなかった。めすぶた幼稚園は実在する。一歩一歩進む。グレーゾーンをまたいで、黒の世界に行く。その現実感も無いままに、健一はたどり着いてしまった。

「おお、ここだここ」

何の変哲もない灰色のビルに取り付けられた扉は、もともとは真っ黒だったのだろうが、表面が錆びで塗装がはげ、うっすらと赤茶けていた。この扉を指さしたのだ。スーツの中でも分かるほどでっぷりと太い足を、二歩三歩と進めて、山野はようやく一息つく。ポケットの中のハンカチを取り出し、額の汗をぬぐう。健一も山野に続き、鉄扉の前に立った。

「ここですか」
「ああ。外見じゃ分からんだろ」
「店かどうかもわかりませんよ」
「入ろう。中はクーラーがきいてるから」

山野は扉を開けて、慣れた様子で建物の中に入る。薄暗い屋内は、覗いただけでは様子もわからない。健一は、落ち着かない様子で、警戒しながら一歩だけ店内へと入った。通ってきた路地をそっと見返す。誰かに目撃されていないか、気が気でなかったのだ。

幼女とする。妄想を現実にすることに、後ろめたい気持ちがあったのだ。警察に尾行されているかもしれない……。そんな妄想さえ抱いてしまう。だが、延々と続くビルの合間には、人も動物も、誰も居なかった。かばんを持つ手がじんわりと汗ばんでいる。肌に当たる熱風が、あまりにも現実的だった。これは現実だ。

そうだ。この店では、利用するだけで逮捕されかねないほど違法なサービスを扱っているのだ。健一は外に向けられていた視線を、意識して室内に戻した。山野はそんな健一の様子にも気付かないようで、黒いブランド物のハンカチで、額の汗を拭っているのであった。

薄暗い店内に入り、音をたてないように扉を締める。オレンジ色の照明が、頭の上から頼りない光を発しているのであった。窓は一つもない。白いタイル。穴の空いたソファーが端に一つ置かれており、しなびた観葉植物が、茶色の丸テーブルの上を、力なく飾るのであった。倒産寸前の会社のオフィスといった雰囲気であるが、恐らくは、たまたま迷い込んだ人間向けの、フェイクとしての内装なのだろう。2メートルほど前方に、カウンターがあった。駅中の売店のように狭いカウンターの中には、1人の若い女性がぽつんと立っている。

レモン色のエプロンを付けた生真面目そうな女性である。エプロンの表面には、絵本に出てくるような、可愛らしいひよこが描かれていた。幼稚園の先生といった雰囲気だ。こういう店だから、演出として、スタッフもそれなりの格好をしているということなのだろう。すでに顔なじみなのか、受付嬢は柔らかく微笑みながら、やってきた山野とその連れを迎えるのであった。

「いらっしゃいませ。会員カードを拝見してもよろしいでしょうか」
「はい。こっちは、僕からの紹介で」
「恐れいります」

受付の女性は、山野の会員カードを機械に通し、両手で持って返却する。次いで棚の中から新しいカードを取り出し、マジックで番号を書いた。機械で処理をしてから、釣り銭トレイの上に置く。個人情報は取らない。こんな店に、身元を明かす人間はいない。ただ、金さえあれば良い。店と客はサービスと金の交換だけで成り立っている。

「入会費は10万円になります」
「僕が出すよ」
「ありがとうございます」

健一は素直に頭を下げる。一介のサラリーマンにすぎない健一にとっては、かなり厳しい額である。払ってもらえることは正直ありがたかった。会員制の風俗店なので、山野の紹介がなければ利用できないわけだが、仮に会員制でなかったとしても、値段の高さで二の足を踏んでしまうに違いなかった。一方、実業家である山野にとってはおごっても差し支えない程度の金額らしい。万札が手渡されるのを見届けると、健一は遠慮がちに会員カードを手にして、財布の中に入れた。受付の女性は、営業スマイルで応対を続ける。

「そちらのお客様は初めてのご利用ですので、当店のサービスについて、簡単に説明させていただきます」
「は、はい」

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笑顔の受付嬢。こんな店に来ている自分を、心のなかでどう思っているのだろうか。違法な店に緊張する健一は、いらぬ罪悪感を抱いて汗をかいてしまう。手のひらがまた、汗でじんわりと濡れるのであった。受付の女性は笑顔のままだ。健一にとっては非日常でも、受付嬢にとっては、単なる日常業務にすぎない。

「当店は5歳以下の現役幼稚園児との性的サービスを提供しております。一部の園児には、体格と教育進度の都合、ご利用いただけないプレイがございます。あらかじめご了承下さい。また、現在の法律では、サービスの利用も含め、完全に違法となりますので、ご友人をご招待なさる場合を除き、他言は無用でお願いいたします」
「はい……」

バレたら終わりなのだ。地下に潜ってサービスを受けた時点で、幼女姦淫の罪を背負う。他言は無用とのことだが、他言すれば自分が捕まるのだから、誰も外に漏らしたりしない。この店が、秘密を守りながら運営し続けられる理由の一つであった。嫌でも緊張してしまう。同時に、本当に子どもとセックスできるのだという期待感から、ペニスにたぎる興奮も、徐々に高まっていくのであった。

「トラブル防止のため、料金は完全前払い制となっております。延長の際につきましては、その都度呼び出しブザーを鳴らし、スタッフに延長の旨をお申し付けください。追加料金も、そこでお支払い頂く形になります」
「分かりました。……えっと、基本料金の支払いはここですればいいんですか?」
「はい。コースをご指定の上、規定の金額をお支払いください」

受付嬢はにこりと笑う。一体、いくらするのだろうか。山野が払ってくれることは分かっていたものの、サラリーマンにすぎない彼は、気が気でなかったのである。受付嬢は続ける。

「最後に……。所属園児の身体は非常に小さく、性器も肛門も狭い娘が大半です。挿入の際には良く濡らし、怪我をさせないよう、くれぐれもご注意下さい。本格的な治療が必要な場合は、通常の料金に加え、罰金を頂きますのでご了承下さい」

健一は静かに頷く。これから交わろうとする幼女たちは、簡単に持ち上げられるほどに小さい。ペニスの挿入さえ、健一にはありえないことのように思えた。だが、挿入について注意をするということは、ここの子たちには「入る」ということなのだろう。

その他の注意事項が列挙された紙を受け取る。健一がそれを眺めていると、受付嬢は下の棚から分厚い本を取り出し、カウンターの上に広げた。本の中には、サービスメニューの一覧と、所属園児の写真・プロフィールがずらりと並べられ、所狭しとひしめいているのであった。卒園アルバムのようなデザイン。しかしこれは、アルバムなどではなく、セックスが出来る幼女を陳列した、商品カタログなのであった。山野は名簿を見て、即決で指をさす。

「90分コースを2人分。年少さんサービス、ショー付きで」
「はい。……合計で36万円になります」

山野は財布から札束を取り出し、事も無げに36万の大金を支払うのであった。手取りの月給よりも高いその金額に、健一は目が泳いでしまう。子供とセックスをするには、それだけの金を詰む必要があるのだ。健一は改めて周りを見る。この質素なオフィスはやはり作り物だ。この幼女風俗は莫大な利益をあげている。

「指名はゆりちゃんで」
「はい。ゆりちゃんで120分ですね……。お連れの方は、どの娘を指名なさいますか」
「え、ええっと……」

健一は名簿を覗き、所属園児の写真を見る。ロングヘアー、ショートヘアー。ツインテールにポニーテール。様々な髪型をした幼女の写真が、ずらりと並べられている。どの娘も空色のスモックを着用していた。四角い写真の下には、ひらがなで園児の名前が書かれており、好きな食べ物や、好きなどうぶつといった、幼女らしいプロフィールが記載されている。ひまわり、すみれ、ゆり、ちゅーりっぷ。園児の名前は花から取られている。この幼稚園の源氏名は、女の子好みの可愛らしいお花なのだ。指名した客は、幼女の下半身に咲く花を、つぼみのうちに刈り取る。

健一は迷った。どの幼女も物凄く可愛い。幼女らしい幼い顔立ち。目元はぱっちりとしている。笑顔の子もいれば、恥ずかしがっているのか、上目遣いの子もいた。悲しんでいる顔は一つもなかった。雪のようなほっぺた。桜色の唇。子供服のモデルとしても通用しそうな、美幼女揃いである。日本人らしき娘が殆どだが、東南アジアやインドあたりを思わせる顔立ちをした園児もいた。3人ほど白人幼女もおり、黒人の娘も1人だけ所属していた。どうやって集めてきたのだろう。家族や両親は……。サラリーマンにすぎない健一には、想像することさえ難しかった。

「セックスのお相手をするのは5歳の子が中心ですが、4際や3歳の女の子もおります。きちんと調教された子ばかりなので、どの子を指名してもお楽しみ頂けますよ」
「は、はあ。そうですか……」
「当店は高級志向の風俗店ですので。疑問点等ございましたら、遠慮なくおたずね下さい」

健一は名簿を見ながら、照れくさそうに、ばつが悪そうに言う。

「あの、正直……。こういう店を使うのは初めてなので、どの子にしたら良いか迷ってしまって」
「そうですね。では、さくらちゃんはいかがでしょう」

受付嬢は、右端にはられていた一枚の写真を指さす。茶髪のツインテール幼女。写真の向こうのお客さんを誘惑するかのように、うるんだ黒のツリ目で、カメラに目線を送っているのであった。お人形さんのように可愛らしい。セックスなんてしなくても、抱きしめて撫でているだけで、幸せになれそうな美幼女であった。さくらちゃん。好きな食べ物はトーナツ、好きな動物はねこさんだそうだ。頑張り屋で、エッチにも積極的だと書いてある。

「この子はお客様から沢山のはなまるを頂いていて、満足度が非常に高いんです。2歳の頃から勤めているベテランなので、初心者の方でもご満足いただけるかと」
「2歳から……」

3年もの間、小さな身体で、成人男性相手にセックスサービスを提供し続けてきたのだ。言葉もはっきりしないうちから、ペニスに触れてきた幼女なのだ。健一などよりもずっと、性経験が豊富なのである。喉を鳴らして唾液を飲む。こんな幼女とセックスするなんて、普通の生活をしていれば出来ることではなかった。こういう娘とは、この店でしかセックスできないのだ。普通は入らないのだ。その瞬間、健一の腹が決まった。

「それなら、さくらちゃんで」
「はい。それでは、あちらのエレベーターから、店内にお進み下さい」

受付嬢が手を差し伸べる先には、古びたエレベーターが一台あった。地上一階と地下四階を往復するだけのしろもの。

「地震・火災・警察の強制捜査等、緊急時には、地下のスタッフがご案内します。地下にもカウンターがございますので、そちらでまた、はなまるシールなどをお受取り下さい。それでは、いってらっしゃいませ。"めすぶた幼稚園"のサービスを、存分にお楽しみ下さい」

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