ロリ少女官能小説集:飲精妖精(JS相当/妖精・小人)

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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。

小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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ワインボトルよりも小柄な、青色の妖精が早朝のひんやりした空気をかき分け、住宅街の上を飛行していた。妖精の少女は、平坦ながら美しい裸体を晒しているが、それにもかかわらず、恥じることはなかった。ある種の妖精は衣服を身に纏わずに生活をするのだ。性器を隠して恥じるような文化も存在しないわけである。

目下に見えるは人間たちの住む小屋。均一な角ばった家々が、これまた代わり映えのしない色合いで延々と続いている。車も人通りも少ない。人の好奇心から逃れるため、隠れて生きる妖精たちにとって、早朝は行動するにうってつけの時間帯なのであった。

大きな期待の中にわずかな不安が入り混じる。だが口元は、得られるはずのあの魅力的な棒を想像してか、柔らかい笑みを崩すことができない。今日は、妖精が生まれて死ぬまでの約10年間でもっとも大事な行事、巣立ちを行う日なのである。

「この辺だったよね……間違っちゃったらタイヘンだ」

妖精はあまり外に出ない。人間の街の地理はよく分からない。けれどもこの妖精、今日のために何度もルートを確認し、ドンピシャであの家にたどり着けるよう準備してきたのだ。地味な瓦屋根を備えた建物の一階……いよいよだ。妖精は透明な羽の微妙な働きによって、一つの家の上でホバリングする。

「よし、よし……うん、よし」

隣の家の色合いを指さし確認。うん、あの家で間違いない。妖精の心が不安に揺れ始める。緊張の汗でおでこがびっしょりと濡れていた。手の甲でそれを拭い、深呼吸をする。そしてゆっくりと、周りを伺いながら少しづつ高度を落としていった。

妖精は実在する。人と人の間にひっそりと隠れて、独自の文化を築いているのである。彼女のように、好んで人間に接触するような種族は、例外中の例外であった。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出(JS11歳/JC12歳)
突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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高校生の休日の午前、彼は普段通りベッドの中で惰眠を貪っていた。勉強はあまりしないが、スマホのゲームは人一倍やりこむ……そんな自堕落な事情で積み重なった夜更かしを埋め合わせるように、昼近くまで眠りこけているのがいつもの彼であった。だが、その日は少し事情が違った。

うっすらと目を開ける。自室の白い天井が見える。窓から差し込む光はほのかで弱かった。半分眠ったような心の中、頭をぽりぽりと掻く。明らかに早朝だ、なんでまたこんな時間に起きてしまったのか。ぼんやりとした意識から目覚めていく。そしてようやく、彼は下半身の異様な感覚に気がついた。ペニスを触る女の子、それが全ての原因だった。

「思ったよりでっかいなぁ。ちんちんさん、気持ちよくしてあげるから暴れないでね……」

へその下にあたるズボンのボタンは完全に外されていた。チャックも下ろされている。そして、トランクスの中に上半身をつっこんで、下着の中に潜り込もうとしている小さな女の子を見てしまった。トランクスの生地がもぞもぞと動く。小さな手が皮膚に触れる感触には、みょうなくすぐったさがあった。……小さな人間? これは夢か。夢の中ということであれば、何が起きても納得できる。ところが、彼の頭は驚きのあまり完全に覚めてしまっていた。夢の中というには、意識も風景もはっきりとしすぎている。その妖精を除けば、周りにある一切がいつも通りであった。

「夢じゃないな、これ」

俺は起きている。それじゃあ、この小人はなんだろう。はみ出ている下半身から彼は推察する。おおよそ身長は20cm。トランクスの端から、青色の髪の毛や透明な虫の羽のようなものがはみ出ている。……妖精? そしてその子は、一枚の服を着ていなかったのである。パンツから出ている妖精の下半身は恥じらいもなく丸出しになっていた。丸いお尻も、細っこい足も、それどころか陰毛ひとつない膣さえも丸見えだった。どきりとする。生だ。思春期に入ってこのかた、女の子の性器はデジタルデータとしてしか見たことがなかった。

彼の目は覚めるにとどまらず、興奮のあまり、平常以上に意識をはっきりとさせていった。膣。またの名を女性器。おまんことも。この妖精は女の子なのだ。生唾を飲む。ぴっちりと閉じたどらやきのような子供まんこであっても、性経験のない高校生には刺激が強すぎた。朝立ちで大きくなっていたペニスが、血液を得て、さらに膨れ上がる。そしてギンギンに勃起してトランクスの生地でテントを作ってしまう。

「わわっ、もっとおっきくなっちゃった。こわいなぁ、もう……」

パンツの中から可愛らしい声。こっちの台詞だと彼は思った。朝起きたらパンツをまさぐられている。しかもこんな小さな……文字通り小さな女の子にである。妖精の手らしきものが、ペニスの根本を触っているのが分かった。とりあえず、彼のペニスに用があるのは確かなことらしい。妖精は彼に起床にも気づかず、はみ出たお尻を左右に振りながら、のんきに独り言を言う。左右に揺れる尻は、まるで彼を誘惑しているかのように見えた。

「あ、まだまだおっきくなってる……。うう、すごい。びくってしてる。気持ちいいのかな……おとなしくしててね」

ぺたぺたと触っている。玉袋の柔らかい皮を触る。陰毛の根本をいじってみる。妖精はそんな軽い刺激を続けていたが、ペニス本体を本格的に刺激しようとはしない。躊躇しているようだ。

「変なにおいがする……これ、どうすればいいんだっけ。触るんだっけ、舐めるんだっけ。……きゃっ、またびくってした。こんなことなら、おかあさんにも来てもらえば良かった……」
「おい」
「だれ? 今とっても難しいところなんだから、邪魔しないで……」
「お前が触ってる"それ"の持ち主だよ」
「……え?」

妖精は慌ててペニスを放し、パンツの中から出てきた。きょとんとした顔で、下腹部のあたりで女の子座りをする。そして漸く、妖精の容姿が全て分かった。膝裏あたりまでの長さを誇る、青色のロングヘアー、晴天の空のような澄んだ色の瞳。眉も目もたれぎみで、心優しい気弱な少女という印象だ。西洋の雰囲気が混じった彫りの深い顔立ち。ただし、日本語に不自然さはない。胸は完全にぺったんこで、ごまつぶのような桃色の乳首が付いていた。スレンダーというか、幼児体型というか、20cm弱のミニサイズであることもあって、かなり幼い印象を受ける。人間で言えば、せいぜい9歳かそこら程度にしか見えない。

「大変、起きちゃった……」

妖精は、彼の目線に気づくと、怯えた顔をして後ずさった。彼のトランクスの上に退避する。そして透明な羽をピンと伸ばし、露骨に警戒心を示した。羽をぱたぱたとさせて飛び立とうとするので、彼は反射的にその細い足を掴んだ。しっかりとした感触がある。妖精はやはり、幻覚などではなかったのだ。

子供企画2 JSサッカー少女レイプビデオ撮影(JS11歳)
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突然やってきた妖精さんとセックスをして子作りしてしまう話です。ちょっと前に書いたやつ。ファンタジー要素多め。有料小説のサンプル等を掲載する合間に、ちょくちょく載せていきたいと思います。
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小説のイメージ【JS 小学生相当 妖精 小人 体格差 ファンタジー要素有 セックス 飲精 妊娠 出産】

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「人のパンツを勝手に漁りやがって」
「あああ……、ごめんなさい! わたしはただ、精子が欲しかっただけで」

あまりにもストレートな言い分だった。

「何言ってるんだよ」
「ご、ごめんなさい」
「良く分からないな。小さな人間がいること自体、よく分からないけど」

妖精は人間なのだろうか、動物なのだろうか……。妖精は瞳に涙を浮かべながら、震える声で説明する。

「わ、わたしたち妖精は、男の人の精子がないとだめなんです……。お腹がすいて死んじゃうんです。だから、どうしても触らないといけなくて、でも、恥ずかしくてやっぱりお願いできなくて……ほ、本当なんです! 信じて下さい!」
「そんなこと言われても」
「本当なんです……」
「アレを食うのか?」
「あ、あの、その……はい。その通りです」
「不味いらしいぞ」
「私達にとってはすごく美味しいんです」

彼は妖精を顔をじっと見て顔色をうかがう。悪いことをした自責の念と、大きな人間に尋問される恐怖がまじり、庇護欲をそそるようにな悲痛な表情をしているのであった。嘘をつけるような子には見えない。第一、目の前にいる妖精からして、信じがたい存在なのだ。精液を飲むというようなおかしな食文化があったとしても、妖精の実在に比べればささいな異常にすぎない。しょうもなさすぎて掻き消されてしまう。彼はため息をついた。怒ってはいなかった。ただ、いきなり部屋に侵入し、無断でペニスを触るような姿に少しだけ呆れていたのである。

「だからって勝手に漁ることないだろ」
「仰るとおりです……」
「ほぼ変態だぞ」
「はい……」

彼には彼で、勃起してしまった恥ずかしさがあった。呆れたように問い詰める声、そこには照れ隠しの意味も含まれていた。

「ほら、とりあえずこっちに来い」
「ひっ!!! 許して下さい! 食べないで下さい!!」

妖精は全力で羽ばたき逃げようとしたものの、人間の力には到底敵わなかった。彼は妖精の足を引っ張って、その小さな体をそっと握りしめる。女の子の柔らかい皮膚の感触が彼の手の中に広がっていく。人形みたいだ……女の子の肌ってこんなにすべすべなのか。お尻がマシュマロのように柔らかい。潰さないように優しく握る。しかし、この体格差はただごとではない。怪物に体を掴まれたような心境なのだろう。小さな体は震えていた。そして目尻から涙を流し、雫が頬を伝って彼の手の皮膚に染みこんでいった。

「何で泣くんだよ……」
「捕まえられて売られたり、奴隷にされたり、食べられたり……する人もいるって、噂で聞いて」

食べるかどうかはともかく、売られるのは確かにありそうな話だった。目の前の妖精はかなり可愛い顔立ちをしている。他の妖精も同じ調子なら、捕まえたいと考える輩が出てきてもおかしくない。裏社会で妖精売買みたいなことが起きているのかもしれない。

「わたし、奴隷やだ……」
「そんなことしないって」
「じゃ、じゃあ殺しますか? 殺されちゃうんですか? 首をキュッってされるんですね、ああ、お母さん……」
「あのなあ」

そして妖精はまためそめそと泣き始めた。うるむ瞳に内心どきりとする。

「私は大人になれないんですね……せめて苦しまないよう一瞬で殺してください」
「殺さない。さっきからトンチンカンな奴だな。人を何だと思ってるんだ」

妖精は涙目で彼を見ている。

「そんなに人間が怖いなら、こんな所に来なけりゃ良かっただろ」
「だって、精液がないと……死んじゃうんですよ。だから」
「怖いから寝ている隙を狙ったのか?」

妖精はこくりと頷いた。精液が飲みたいけれど、人間は怖いから、とりあえず寝ている人間を探して射精させようとした……そういうことらしい。彼は頭をかかえる。目の前の妖精の不可思議さも含め、何もかもが現実の出来事と思えなかった。

「俺、頭でも打ったか……?」

しかし、手の中に居る妖精は確かに暖かく、小さく息づいて、可愛らしい少女の声でしゃべっているのである。

「そもそも、何だ……妖精って何だよ」
「……」
「危害は加えないから。まずはお前について知りたい」

目の前の非現実的な存在、この子について、純粋に知りたいと思った。思春期らしい期待も、無いと言えば嘘になってしまう。少女の肌に触れる興奮は、いまだ醒めていなかった。妖精はうるんだ目で、許しを請うように声を絞り出した。

「ほんとーですか?」
「ああ。少なくとも俺はそんな凶暴な人間じゃない」
「……よかったぁ。やっぱりそうなんだ」

妖精はほっと胸を撫で下ろす。目を細め、安心する顔は精巧なフィギュアのようだ。できすぎていた。人形のように可愛いという形容があるが、この子の場合、そこら辺の人形は相手にならない美しさがあった。瞳を見ているだけでときめいてしまうほどに可愛らしい、全裸の少女。柔らかい体。温かい体温。そして主食は精液である。彼に下心があるのは否めなかった。

「名前は?」
「は、はい! わたし、リュシャって言います! よろしくお願いします!」
「こちらこそよろしく。とりあえず説明してよ。そもそも、妖精なんて初めて見たしさ……ていうか、実在したんだな、妖精」

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