ロリ少女官能小説集:★鬼父睡姦(JS7-12歳/睡眠レイプ)

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JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘を発売しました。娘のことが好きすぎる父親が、妻の死をきっかけに娘にいたずらし始めるというお話です。眠らせて犯す系。レイプもありの鬼畜作品。実行するのはダメゼッタイ。

5万字で6年間を書くのがなかなか大変でしたが、長期間に及ぶいたずらを書いてみたかったので……。育っていく少女の姿をお楽しみ下さい。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

※この小説には以下の内容が含まれます。
小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦

【あらすじ】
楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)

【目次】
1.1年生 舐め回された少女
2.2年生 男根で弄ばれた少女
3.3年生 指を挿入された少女
4.4年生 オナニーを見られた少女
5.5年生 アナルセックスをされた少女
6.6年生 膣内射精された少女
7.中学1年生 全てを知った少女

【登場人物】(★はエロシーンに登場するキャラクター)
★河村すみれ(7~12)
ロングヘアーの小学生。1年生のときに母親を失い、父親との2人暮らしになる。父親に眠らされ犯されてしまうが、それに気づくことは出来ない。

★鬼父(30~36)
すみれの父親。小学生の娘に激しい劣情を抱き、母親の死をきっかけに娘の睡姦を始めた。愛情と欲情が入り混じり、暴走し、行動は徐々にエスカレートしていく。

【文章サンプル】
「ん、ふ……」

すみれの喘ぎ声。父親はかまわず、人差し指を突き出し、クリトリスの皮に触った。何度も触ったせいか、クリトリスを包む鞘は、明らかに大きく発達していたのであった。割れ目の状態でもちらりと見えるほど、皮の量が増えている。そのクリ皮を何度も上下にこする。驚かさない程度にそっとつまんで、中の豆を刺激するように、奥までしっかりと摘み上げていく。おまんこを優しく愛撫してやると、すみれの息が変化し始めるのである。静かだった寝息が明らかに乱れ、荒くなっていくのだ。はぁはぁと息をする。頬がぽってりと赤くなって、肩をよじり始めるのである。

眠っていても下半身の感覚はあるようだ。気持ちよさも感じるし、刺激が積み重なれば、イってしまうこともある。クリトリスを一通りなでた後、桃色の膣口を触る。交尾に使うための肉管は、ペニスを挿れるにはあまりに小さかった。とろみのある愛液が処女膜の穴を通って、しみ出て、アナルの側にまで垂れていた。指先についた快感の証を見ながら、父親はつぶやく。

「すみれも気持ちいいんだよな……?」

すみれの顔は火照り、生暖かい汗が身体を濡らしていた。その反応こそ、父親の質問に対する応えなのであった。

クリトリスへの刺激をやめると、すみれの息もだんだんと元に戻っていった。目をつむって、夢の世界に浸っている。どんな夢を見ているのだろうか、エッチな夢だろうか。子供だから、そこまで具体的な夢は、見ることが出来ないかもしれない。父親は娘の膣から手を離した。閉じた大陰唇にフレンチキスを重ねた。においながら濡れる幼裂を、濃厚に舐めあげて、名残惜しげに顔を離すのであった。娘の反応を目撃した父親は、抑えが効かないほどに興奮している。ズルムケのペニスの先からは、透明なカウパーを流しているのであった。

「じゃ、今日も、すみれの身体を使わせてもらうよ……」

ほんの少しだけ申し訳なさを感じつつ、勃起したペニスを娘のぽっこりお腹にこすりつけ始めた。娘はまだ小さい。慎重な性格の父親は、指やペニスを挿入することはなかった。すみれの下半身が傷つけば、疑われるのは父親しかいないのである。娘は自分のものなのだ。この美幼女を愛でることが出来るなら、それで満足なんだ。そう考えて、父親は自分を納得させてきたのだ。

娘との交わりは、いくつかのパターンに限定されてしまった。全身を触り、膣を舐めたりして、幼女の色香を味わう。興奮しながら、自分でペニスをしごく。あるいは、すみれの柔らかな身体にペニスを擦りつけ、小さな身体に欲望を吐き出してしまう。2年生のころまでは、そういう比較的ソフトなプレイを中心にして、性欲を処理したのであった。

亀頭がお腹の肉にうずまり、へそをぐりぐりと犯し、胸に移行する。ぺったんこの胸にペニスをこすりつける。成人女性のように、柔らかな脂肪に包んでもらうことはできないが、小さく勃起した乳首と擦り合わせると、すみれの口からも声が漏れ、背徳的な快感に浸れてしまうのであった。胸に飽きれば、今度は口だ。先ほどオムライスを食べた唇は、半開きになって涎を垂らしている。そこにペニスをこすりつけるのだ。小さな顔とペニス。あってはならない取り合わせ。口に挿れることは出来ないが、唇が裏筋に触れると、フェラをしてもらっているかのようで気持ちがいい。ぞくぞくとする。

女児の身体を一通り堪能した後、最後に向かうのが膣であった。オムライスのようにふんわりとした大陰唇に、勃起した男根をこすりつける。柔らかい。今日は、先ほど愛撫してあげたかいもあって、すじの周りがじんわりと濡れているのであった。割れ目にぐりぐりおしつけると、割れ目の中でくちくちと粘っこい音がして、セックスの気分が高まっていく。

本当に挿入し、果ててしまうわけではない。柔らかな外陰部にペニスをこすりつけ、達しようというのである。

「はぁ、はぁ、すみれ……」

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
楽しいはずのお誕生日。7歳黒ロング幼女「河村すみれ」は、天国のママを想い涙を流した。パパの慰めでようやく落ち着く。手作りのケーキを食べ、心の傷を癒やす。優しいパパに微笑んでみせる。ケーキの中に睡眠薬が入っているとも知らずに……。母の死を境に鬼父の性欲が剥き出しになった。昏睡させられたすみれは、お洋服を脱がされ、パパの舌に陵辱される。少女は眠らされ、「6年間」知らないままに強姦され続けることとなった。クンニリングス、指挿入、盗撮、アナルセックス。眠りの中の身体が幼くも絶頂する。やがて初潮がやってくる。陵辱の果てに、強制中出し種付けが行われ……。守ってくれるママは、もういない。文字数約53000字。(この小説には鬼畜な表現が含まれます)有料作品のサンプルです。

※サンプルの範囲ではかなり幼女ですが、小学校時代全体を書く小説なので、後半はそれなりに大きくなります。

小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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【1:1年生 舐め回された少女】
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ トゥー ユー
ハッピーバースデイ ディア すみれ
ハッピーバースデイ トゥー ユー

真っ暗な部屋の中、蝋燭のあかりだけが闇の中で揺らめいていた。独唱。今年の誕生日パーティーには、埋めがたい寂しさを纏っている。いくら陽気に歌ってみたところで、かき消すことはできない。

小学校にあがったばかりの幼女、河村すみれは、小さなイチゴショートに立てられたろうそくの火を、ふっと吹き消した。7つの炎が消え、部屋の中がぱっと暗くなった。ぱちぱちと拍手と音が聞こえる。蛍光灯の明かりがつき、六畳間の小さなアパートが光を取り戻すのであった。窓には青色のカーテン。畳張りの部屋の真ん中は、丸いちゃぶ台が陣取っており、その上に小さなケーキが二皿あった。座っているのは、ロングヘアーの娘、河村すみれ一人。父親は明かりのスイッチから手を離し、すみれの元にやってくる。

「お誕生日おめでとう、すみれ」
「ありがとう、パパ」

すみれはそっとはにかむ。艶やかな黒髪、たれ目ながらぱっちりとした目元、二重まぶた、広めのおでこ。美人だった母親から良い遺伝子を受け継いだのか、7歳になったすみれはますます女の子らしく、可愛らしく成長していた。しかし、誕生日にもかかわらず、その瞳には憂いが宿っている。祝いの日なのに、まるで喪に服しているかのようだった。

「すみれ、イチゴは好きだったね」
「……うん」

憂いは抜けない。細く赤いろうそくを引き抜きながら、すみれはとうとう無言になってしまった。父親もその理由は察している。この部屋に、綺麗で優しいすみれのママは帰ってこない。ケーキを前にしても、明るい気分になれないのは当然であった。大好きなママに、会えなくなってしまったのだ。会えないところに行ってしまった。遺品である鏡台に置かれた白黒の遺影。首の後で髪を束ねた美しい20代後半の女性が、そっと微笑んですみれを見守っているのであった。鈴を鳴らすような声は、もう聞くことが出来ない。すみれの瞳に、じんわりと涙が浮かんでしまう。

すみれは首をふる。くまさんがプリントされた赤いシャツ、その袖で目元のしずくをぬぐう。いけない。泣いたら、天国のお母さんまで悲しくなっちゃう。白黒チェックのスカートから伸びる素足をそっと組み直して、テーブルの上の銀色フォークを取った。すみれの父は、悲しみを消し飛ばすかのように、明るい声で話す。

「このケーキはパパの手作りなんだよ」
「……そうなの?」

すみれは顔をあげる。ぱつんと切りそろえられた髪の毛が、さらりと揺れて、真っ白なおでこが見え隠れするのであった。父親はイチゴを指さす。

「ほら、真っ赤で大きなイチゴだろう。クリームの材料も、特別なんだ」
「うん……、おいしそう」
「美味しいぞ。悲しいことなんて、みんな消えて忘れちゃうぐらい、美味しいケーキなんだ」
「かなしいことも、ぜんぶ……?」

すみれは父親を見て、そっと首を傾げた。悲しいこと、お母さんのこと。しかし、すみれの気分は晴れない。

「わすれちゃったら、かわいそうだよ……」
「すみれ……」

すみれはうつむいて、真っ赤ないちごをじっと見つめている。テーブルの向こうでは、ママが優しく微笑んでくれているはずだったのに、今ではもう、誰もいないのだ。からっぽになった、一枚の座布団。寂しい。けれど、ママはもっと寂しい。車にぶつかられて、痛かったに違いない。幼く優しい心がじくじくと悲しみに蝕まれ、しゅんとして肩を落とした。

「わたし、……おたんじょうびなんて、たのしんでいいのかな」
「楽しみんでいいんだよ。お誕生日はそういう日だろう」
「でも、ママは、もうケーキたべれないんだよ……?」

父親はそっと立ち上がり、すみれの側にしゃがみこんだ。人形のように美しい黒髪を触り、銀の糸を扱うように、大切に愛でた。ひかりはまぶたを上げ、長いまつげの瞳をそっと父親の方に向ける。さっき拭いたばかりなのに、もう涙がこぼれそうになっている。父親はハンカチで、その涙を拭いてやった。

「ママもきっと、お誕生日を楽しんで欲しいって思ってるよ」
「……そうかな。ママだけのけもので、ないてないかな?」
「そんなことないよ。きっとママも、天国でケーキを食べてるよ。すみれのお誕生日をお祝いしてくれてる」
「……ほんと?」
「うん。だって、すみれが小学生になって初めてのお誕生日だからね。ママもきっと、嬉しいって思ってるよ。だから、楽しんじゃいけないとか、そういうことは考えなくていいんだよ。すみれが楽しんでくれれば、ママと楽しいんだ」

すみれはぎゅっと目をつむり、目尻の涙を流し、瞳の外へと追いやる。

「ママも、たのしい?」
「もちろん」
「……そっか」
「安心した?」
「……よかったって、おもった」

すみれはそして笑みをこぼし、大好きなパパに向けて、にっこりと微笑むのであった。太陽の光のような混じりけのない笑顔で、見るもの全ての口元がほころんでしまうような、そんな魅力が備わっているのであった。父親は自分のケーキの皿を動かし、すみれの隣に座る。

「すみれが寂しくないように、パパが隣に居てあげるよ」
「……えへへ、ありがと、パパ」
「寒いだろう。もっとくっつこう」
「うん……」

母を失った悲しみは抜けない。しかし、いくぶんか元気を取り戻したようで、口元をほころばせ、父の体に身体を密着させた。父親はすみれの肩を触り、脇腹やお尻を自然体で撫でる。すみれはフォークを動かし、大好きなイチゴショートを食べ始めた。

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小説のイメージ【小学生(1~6年) 成長 昏睡 睡姦 強姦 全身舐め クンニリングス ディープキス 指挿入 オナニー アナルセックス セックス 中出し 妊娠 愛欲 鬼畜 近親相姦】

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)

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「いただきます」

三叉の小さなフォークにクリームとスポンジを乗せ、口元に運んだ。白いクリームは甘く、唾液に混ざって雪のように溶けていった。イチゴの甘酸っぱさは、甘みの中で良いアクセントになる。父親のお手製だけあって、荒いところもあるが、材料はきちんとしたものを使っていたし、何より愛情が込められていた。一口ごとにすみれに笑顔が戻っていくのであった。

「おいしいね、パパ」

女の子は甘いものが好きだと相場が決まっている。お手製のケーキを乳歯で噛むたびに、幸せな味がこぼれてきたのであった。夢中で食べるあまり、口元が汚れてしまう。

「ほら、ほっぺたにクリームが付いてる」
「ん……あむ」

父親はすみれのほっぺたに付いたクリームを取り除き、そのまま桃色の唇に運んでやった。すみれは指先にぱくりと吸い付き、赤ちゃんのように指先をしゃぶって、クリームの甘みを感じ取るのであった。クリームを吸い尽くすと口を離し、楽しそうに笑うのである。父親はすみれの肩をそっと触りつつ、可愛らしい仕草を楽しむのであった。

お誕生日会はあっという間に終わってしまった。すみれの胸に出来た深い傷が、ゆっくりと癒やされていくのであった。母親がいなくなった心の隙間が、満たされていくような気がした。ケーキを食べ終わったのに、すみれはパパにくっついている。母親を亡くしてから、すみれはますます父親に甘えるようになった。失われた母の愛情を、父親で埋め合わせているのかもしれない。すみれの黒真珠のような瞳が、パパの顔を見上げている。すみれの小さな心は、パパにすがることによって、かろうじて保たれているのであった。

大きなショートケーキを食べ、満足気なすみれ。父親も自分のケーキを食べ終えたようであった。それから暫くは父娘でじゃれあって遊んでいたのだが、やがてすみれはうとうととし始め、父親の袖を引っ張った。

「どうした?」
「……なんかねむい」
「お誕生日だから、はしゃぎすぎたのかな。お布団敷くから、ちょっと待っててね」
「はぁい……ん、ふわぁ……」

あくびをするすみれ。父親は内心の興奮を悟られないように、急いで押し入れから布団を出し、畳の上に敷いた。114センチの背丈に合わせた、小さな布団だった。掛け布団にはうさぎさんの模様が描かれ、生地は桃色だった。母親が悩み抜いた末に、ようやく買ってあげた布団。すみれも動物は大好きで、この布団のことはいたく気に入っていた。布団が敷かれると、すみれは眠い目をこすりながら、ちっちゃな足を一歩二歩。ころんと布団に寝転んだ。半開きの瞳、半分夢の世界にいながら、自分のシャツの裾を触り、まあるいぽんぽんを露出させる。ヘソが丸くて可愛らしい。

「……ぱぱぁ、おきがえ」

すみれはいつも、就寝前にパジャマに着替えていたのであった。だが、父親は首をふる。

「そんな眠いんじゃお着替えも無理だよ。今日はそのままおやすみ」
「うん……」

すみれは力尽きたかのように、こてんと首を枕に預け、眠りの世界に入ってしまった。父親は無言だった。しばらく、何もせずじっとしていた。すみれの寝息が聞こえてくる。父親は忍び足でそっとすみれの枕元に近づき、その顔を覗きこんだ。ぐっすりと眠っている。ほっぺたを触り、唇をつついてみる。くすぐったがりのお腹を、こしょこしょとくすぐってみる。目立った反応はない。狸寝入りをしているわけでもない。ケーキに混ぜた薬が効いて、眠ってしまったのだ。これから3時間は、何をしたって起きることはない。父親のペニスは、ズボンの中でギンギンに勃起していた。

引き返すなら今だ。だが、引き返す気は最初からなかった。すみれのパパはこの日から、大好きな娘を蹂躙する鬼父となったのである。

父親は鏡台の上の遺影を再び見る。父親は、世界一の娘を授けてくれた妻に心の底から感謝していた。お前のことは嫌いじゃなかった。けれど、すみれの方が何百倍も好きなんだ。娘としてだけではない。父親にとって、すみれはこの世の全てとさえ釣り合わない、理想の女性だったのである。

いつの日からだろうか。父親はすみれで妄想するようになった。小人のような身体を持ち上げ、ペニスを突き刺し、まんこをぐちゃぐちゃにかき混ぜてやりたくなることがあった。犯してやりたい。初めての人間になりたい。すみれは世紀の美少女だ。親ばかだろうか。いや違う。少なくとも父親は違うと思っていた。妻の遺伝子をより良い形で受け継いだすみれは、間違いなく、メスとして最上の色香を纏っている。父親でさえ、足を踏み外してしまうほどに……。

幼稚園の年長さんあたりから、急激に女の子らしくなった娘。ロングヘアーの正統派美少女。一緒にお風呂に入ることもある。あまりに無防備な裸体に、勃起を抑えるのが大変だった。母親が生きている間は、妄想だけで我慢していた。生活の中で見える裸体をおかずに、おしっこの染み付いたパンツのにおいをかぎながら、トイレでマスターベーションにふけっていただけであった。だが、妻が交通事故でこの世を去ると、父親のストッパー外れてしまった。アパートの自室は、2人だけの完全な密室だった。すみれに気づかれさえしなければ、なんでもできる状態になった。欲望が水門を破壊し、どっと流れ出てきたのである。

俺は今日、たった今から、実の娘を犯す。娘の寝顔を見ていると、父親のペニスは欲情し、ビクビクと震えながら、幼肉の甘い味を求め始めるのであった。

「ごめんな、すみれ」

うさぎさん布団の上に寝転ぶすみれの寝顔を、父親がそっと覗きこんだ。やはり寝ている。寝息を立てている。小さな顔、やわらかなほっぺた。

「起きないと、パパにエッチなことをされちゃうよ……?」

耳元でささやきながらおどけてみせる。桃色の唇は小さく呼吸を繰り返すばかりだ。父親はそのまま、耳たぶをちろりと舐め、ほっぺたにキスをして、唇を奪った。唇を舐める。唇をしゃぶる。父娘としての親愛のキスではなかった。欲情したオスが交わす、性のための接吻であった。すみれは瞳を閉じたまま、起きる気配もない。

「まずは、シャツを脱ごうね……」

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