ロリ少女官能小説集:おまたみがき(6歳/オナニー)

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育(JS6歳)

小説のイメージ【JS 女子小学生低学年 幼女 ロリ ブラシ オナニー クリトリス】

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小さなマンションの一室。タンスや机、化粧台などが狭苦しく並んでいる部屋の床に、3つの布団が仲良く敷かれていた。父母と娘、小学校に上がったばかりの6歳である陽毬は、ネコさん模様の可愛らしい桃色パジャマに身を包み、背中のくびれあたりまで伸びる真っ黒な髪の毛を揺らしながら、あやふやな布団の床を裸足で歩いていた。一番奥の布団では、陽毬の父が布団にくるまって週刊誌を読んでいる。電灯の明かりが部屋の隅々にまで行き渡っている。すりガラスの窓からは街灯の明かりがぼんやりと差し込んでいた。

「パパ、なにしてるの?」
「んー? ご本を読んでるんだよ」
「わたしもよみたい」
「陽毬にはちょっと早いな」
「えー」

陽毬は小さな体でしゃがみ込む。そして週刊誌の中にある文字列に目を通した。大人の掌に収まるような小さな手で、週刊誌のページを触り、指で文章をなぞってみる。読める限りのひらがなを声に出して読んでみる。しかし、本の中には漢字ばかりがあって、陽毬には良く分からなかった。困った顔をしてちっちゃな指を握りしめ、陽毬は布団に転がった。

「むずかしいほんだねー」
「パパは大人だから、こういう物も読まないといけないんだ」
「へぇ、パパすごい」
「陽毬、騙されないで。そんなものばっかり読んでたら、脳がスポンジになっちゃうんだから」

女性の声がして、陽毬は部屋の入口を見た。寝間着に着替えた陽毬の母だった。ロングヘアーに櫛を通している。陽毬は口をぽかんと開けて、父の方を見た。

「そういう言い方ってないだろー。週刊誌でも、世間話のネタぐらいにはなるんだよ」
「そうね。ま、どうでもいいけど。……そうだ、陽毬。"おまた磨き"はちゃんとやったわよね?」
「んー、えっとぉ」

陽毬は母の顔から視線をそらす。熟練した母親は、それだけのことで子供の隠し事を見抜くことが出来る。それでも、なお優しく、自発的に発言させるようにする。

「どうなの?」
「……まだやってない」
「駄目よ、ちゃんとやらなきゃ。やらなきゃいけないって、お知らせにも書いてあったじゃない」
「だってぇ……あれ、おなかのしたがビクぅってするんだもん」
「怖いのは分かるけど、少しづつ慣れていかなきゃ。大事な所は綺麗にしておかなきゃいけないし、初体験実習の本番までには、アソコの刺激に慣れておかないといけないんでしょ」
「うん……そうだけど。わたし、おまたみがきすきじゃないもん」
「初めはみんなそうなのよ。少しづつ慣れて好きになっていくんだから。大丈夫よ、陽毬」

母は陽毬に手を差し伸べる。陽毬はおずおずとその手を掴み、観念して起き上がった。

「しなきゃダメ?」
「だーめ」

そして母は、陽毬を安心させるようにその髪の毛を撫でたのであった。

性についてのネガティブな偏見が全て取り払われたこの時代、児童の性的満足度の向上は、教育上の重要な課題となっている。小さい頃から性的なものに慣れ親しむ。それが、将来の性生活の充実、果ては少子化対策にもつながる……そんな文科省の思惑はともかく、陽毬の母は、陽毬がエッチなことを楽しめる、ちゃんとした子供に育ってくれることを望んでいた。

気持ちいいのは良いことだ。美味しいモノを食べることも、お風呂にはいることも、エッチなことをすることも、みんな気持ちよさにつながる。人生の満足度につながる。性器は不思議だ。触るだけで満足することが出来るので、その他の娯楽と違ってお金がかからない。その気持ちよさを楽しめるよう、両親は最大限努力する。そんな教育方針は、この時代にあっては非常に一般的なのであった。

「ほら、パパも手伝って」
「お、俺も?」
「何よ」
「女の子だから、ちょっとなぁ。遠慮しちゃうんだよなぁ」
「パパがそんなこと言ってたら、陽毬がちゃんとした大人になれないでしょうが」

父はしぶしぶ週刊誌を閉じ、布団から出てくる。

「パパとママがついててあげるから、ね。怖がらないで。良い子だから」
「……うん、分かった」
「それじゃあおいで。洗面所でしてみよっか」

陽毬は無言で、こくりと頷いた。

洗面所にやってくると、陽毬の母はピンク色のパジャマズボンを下ろさせた。ディフォルメされたくまさんがプリントされた、可愛らしいパンツが現れる。それも手早く脱がすと、折りたたんで床の上に置いた。つるつるの割れ目が見える。すじの周りまで真っ白で、男はおろか、性の感覚さえろくに理解していない無垢なおまんこである。女児特有のすべすべ肌は膣にいたっても健在で、触るとぷにぷに、押し込むとどこまでも沈み込んでいく。その間、陽毬の父は湯沸かしの電源を入れ、蛇口を捻ってお湯に変わるのを待っていた。陽毬はそわそわとして、手の指をこねながら期待と不安を入り交じらせていた。そんな陽毬の性器に、母は鼻を近づけた。

「おしっこの臭いがする……やっぱ磨かなきゃ駄目だわ。ねえパパ、お湯は?」
「温かくなったよ」
「それじゃあまずは軽く洗おうか。足開いて」
「……こわくない?」
「大丈夫よ。ちょっとずつ洗っていくからね」

陽毬は素直に足を広げた。ぷにぷにの膣が少しだけ開くが、それでも具は現れない。小学1年生の膣はそれだけ肉厚なのだ。母はそのしっとりとしたふとももを抱え、陽毬は洗面台の上に座らせた。性器に水がかかれば、汚水は排水口に流れていく。そんな位置である。陽毬のぴっちりと閉じたすじ。母はそこを傷つけないように、そっと指で触り開いていった。にちゃりと粘っこい音がする。

「ん……」

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小学生の女の子がやわらかブラシでおまたの掃除をして感じちゃうお話です。以前Kindleで出した、JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育のボツになった部分。ボツ部分の再利用なので、本編の設定と異なる部分があります。

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ゆっくりと開いていくと、中の様子が良くわかった。白い汚れがちょろちょろこびりついている。陽毬がおまた磨きをしなかったせいで、汚れてしまっているのである。尿が通り、腋のように閉じている子供のすじまんこは、体の中でもかなり汚れやすい場所なのであった。

「ほら、おまた磨きしてないから、大事な所が汚れちゃってるでしょ?」
「うん……」
「変な臭いがしてたら、ボランティアのお兄さんに笑われちゃうよ。陽毬ちゃんはまだ子供なんだなぁって」
「おにいちゃんわらうかな……、やだ……」

陽毬はボランティアのお兄さんを思い浮かべ、不安に表情を曇らせる。この時の陽毬は、修と何度も面談をしており、その仲も深まっていた。メールアドレスや電話番号も交換し、プライベートで話すこともある。子供なりに恋心のようなものが芽生えていることは、母の目にもお見通しである。お兄さんのことを話す時、やけに顔を赤らめ、口数が少なくなるのだ。初体験実習というのは、そういう甘酸っぱい思い出を伴うもの、陽毬の母は昔の思い出を心のなかで反芻していた。とにかく、お兄さんの名前を出せばやる気になってくれる……おまた磨きを頑張らせる母の策略である。

「お兄さんに笑われたら、陽毬も恥ずかしいよね。だから、ちょっとびっくりするかもしれないけど、少しづつ慣れていこっか」
「うん……わかった。わたし、がんばる」
「そうそう、その調子」

母はくすりと笑う。陽毬も笑顔になった。蛇口からのお湯は、冷たすぎず熱すぎず、ほどよい温度で温まっている。性器に直接かけても、過度な刺激にはならないだろう。ピンク色の子供用性器ブラシを取り出し、そっとお湯で濡らす。ブラシの毛先は丸く、毛皮のようになめらかだった。強くこすり過ぎない限り、膣粘膜を傷つけることはない。そして程よく強い刺激が得られるので、こすられると子供の未熟なおまんこでも気持ちよくなってしまうのであった。子供の膣健康をしっかりと保ちながら、性感教育を行える逸品なのである。

とはいえ、陽毬の膣はあまりにも敏感であった。最初に修に触ってもらった時も、敏感すぎて痛みのほうが先立ってしまった。しかし、何度かおまた磨きにチャレンジしているうちに、だんだんとその感覚に対処できるようになっていったのである。

「陽毬、少しづつお湯で洗うからな」

父親のごつごつとした手が、お湯を掌にためていく。そして母の指で開いた膣に、すくったお湯をかける。液体の刺激を受けて、陽毬は体をぶるりとさせた。刺激するたびに肉厚な割れ目が開いて、ちっちゃな小陰唇や包茎クリトリスがはっきりと露出してしまう。ピンク色の子供淫肉は、まだ快感の味も知らない。そんな子供の部分に、温かいお湯が流れていく。お湯がクリトリスの横を流れ、小陰唇を濡らし、わずかに膣内に入っていく。かけられたお湯は小さくひくつく穴を通って、子宮口の前あたりに溜まっていった。陽毬は無言でその様子を見ている。ふとももをひくひくとさせている。顔が赤い。性器を刺激されて、軽く興奮しているのかもしれない。

「気持ちいい?」
「う……ちょっと、きもちぃかなぁ」
「感度が良いのね。羨ましい……良く洗えるように、もうちょっと開くね」

母は膣をさらに横開きにしていった。柔らかな穴がひくつく。開くだけでも何らかの刺激になるのだろう。膣口から粘り気のある水が分泌され、お湯の中に溶けていく。陽毬の膣肉は完全に露出した。興奮を反映してか、小陰唇はわずかに充血し、皮の中に隠れたクリトリスも、包茎越しに分かるぐらいに大きく膨らんでいた。

「もう一度いくよ」
「んぅ」

またお湯がかけられる。垢や尿の残りとともに、汚いものが洗い流されていく。そのたびに陽毬は肩をよじり、まだ慣れきっていない感覚に戸惑い続けていた。だが、嫌悪感を抱いている様子はない。むしろ、何度もお湯をかけられることで快感を学び、膣がほぐれ、おまた磨きへの自然な欲求が、幼い心に育まれていったのである。額に汗が浮かぶ。興奮して体温が上がり、体が汗ばんでいるのである。

「前より慣れてきたじゃない。偉い偉い」

そんな陽毬の様子を見て、母は純粋に喜んでいた。父は陽毬の膣を覗き込む。

「だいぶ綺麗になったな」
「そうね」
「あとはブラシで磨いて、美人さんにしてやるだけだ」

あらかた洗い終えたと見ると、陽毬の父はピンク色の陽毬専用ブラシを手にとった。母が使っている白いブラシより、小さく、毛先が柔らかい。性器を傷つけないように、膣ケア用のクリームが、毛先にたっぷりと付けられる。歯ブラシの歯磨き粉といった様子だ。陽毬はじっとそのブラシを見る。以前は刺激が強すぎて、気持ちよさよりも驚きが勝ってしまった。あまり良い思い出ではない。

「ごしごし、するの?」

陽毬は泣きそうな、不安げな口調で言う。

「するよ。大丈夫、優しくするから痛くないよ」
「ほんと……?」
「陽毬、やっぱり怖いの?」
「まえやったときね、こしがビクビクってして、こわかったの……」

初体験実習が始めるこの時期、陽毬の両親は、ようやく陽毬におまた磨きを覚えさせる決心をした。この時代の小学1年生は、大体の子供にとって性に目覚める最初の時期である。大抵の子供はこの年なって、ようやく自分のおまたを管理し、気持ちよくなれるようになる……少なくとも、それが望ましいのだとされていた。陽毬の両親は、まず何度か、おまた磨きを手伝ってやった。そこで気持ちよさを教え、習慣づけてやろうと思っていたのだが、初めての娘ということもあって、教育は上手くいっていなかった。自分でやらせようとしても、なかなか出来ないのが現実である。

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「そっか、怖かったのよね」
「うん、だから、わたし……やりたくない」
「陽毬。ちゃんとおまたを洗えるようになれば、その怖さが気持ちよさになるのよ」
「でもぉ……」
「それなら一つ、きまりを作ろっか」

陽毬の母は人差し指を立て、にっこりと笑う。

「陽毬がやめてって言ったらやめてあげる。そのかわり、気持ちよくなるまで、陽毬も出来るだけ頑張ること」
「……こわかったら、やめてくれる?」
「ええ。やめるわよね、パパ?」
「勿論だよ、陽毬のために磨いてあげるんだから」

陽毬はクリトリスの寸前で止まったブラシを見ていた。おまんこの刺激に慣れていないひまりではあったが、先ほどの「お湯」には、ほんの少しだけ気持ちよさを感じていた。陽毬のアソコは、小さいながらも何度か刺激を受けて、だんだんと女の子の喜びに目覚めつつあったのである。だから、怖いが気持ちいいになるという母の言葉も、全部ウソというわけじゃないと、陽毬は思っていた。

「ママもね、毎日ブラシでおまたを磨いてるの」
「……ママも?」
「そう。お風呂場でね、毎日指とブラシでケアしてるの」
「こわくなかった?」
「ぜーんぜん。パパに触ってもらうより気持ちいいぐらいだったわ」
「お、おいおい……」

母は陽毬を安心させるように、にっこりと笑いながら頭を撫でてやった。

「陽毬のおまたもだんだんお姉さんになってるから、今日は気持ち良いかもしれないわよ? さっきも、ちょっと気持ちいいって言ってたじゃない」
「……うん」

そして陽毬は、ようやく決心した様子で、クリームだらけになったブラシを見ながら言った。その小さな心臓は、陽毬も気づかないうちに、可愛らしくもときめいていた。

「やる……パパ、ママ、ごしごしやって。でも、こわかったらつづけちゃやだからね」
「おお、偉いね。こりゃ立派なお姉さんだ。……さ、それじゃあ、ちょっとづつね、やっていくから」
「……パパ、いたくしちゃだめだよ?」

父は再び、くぱぁと開いた膣を覗きこむ。何らかの刺激を無意識のうちに期待しているのか、可愛らしい穴がぴくぴくと動いていた。ピンク色のブラシをちょっとづつ近づけていく。クリームにまみれた毛先が、敏感な桃肉に触れる。そして陽毬は、小学1年生にして、空気に溶けてしまうぐらいにかすかな喘ぎ声をあげた。

ブラシは陽毬のぷにぷにな大陰唇をこすりあげる。中から洗うと驚いてしまうから、小さい子供の場合、外から始め、ゆっくりと中に移っていく。まずは大陰唇を重点的に綺麗にする。普段は割れ目の両肉を構成している肉は、皮膚と性感帯の中間に属する。ここをくすぐるように、ちょっとづつ中へと洗浄を進めていくのだ。だが、まだ刺激になれない小学1年生である。左右の大陰唇を、丁寧にブラシでこすられてしまうと、それだけで下半身が気持ちよくなり、息が乱れてしまう。大陰唇の中でも割れ目の中に位置している部分は、桃色のいやらしい色を備えており、刺激に対して敏感に反応してしまうのだ。足の付け根がぴくぴくと動いている。大陰唇の内側から、小陰唇の裏にかけて毛先の刺激が進むと、陽毬は足をビクビクと痙攣させ、両親の前で快感を露わにした。

「はぁ、はぁ、はぁ」
「もう気持ちよくなってる……ちょっと前まではあんなに嫌がってたのに」
「この子も成長してるのよ……陽毬、休憩する?」

母は気遣って声をかけるが、陽毬はぶんぶんと首を横に振った。母は唇をきゅっと閉じて、笑ってしまわないようになんとか堪えた。あれほど怖がっていたのに、いざ始まってみると夢中になる。素直な子供らしい反応が、この上なく微笑ましく思えたのだ。父の動かすブラシは、小さなひだを作る小陰唇を丹念に洗い、膣口の周りや、クリトリスの皮の表面などを、くすぐるように優しく刺激した。

「は、ああ、あぁ、はぁ、ふぅ、ぅぅ」

声が出てしまう。陽毬は背中を母に預けていた。自分一人で座っていられないほど、夢心地にとろけこんでいた。丁寧に洗ってもらう。お湯をかけられた時よりもはっきりとして強い刺激が、陽毬の脳みそをくらくらとさせてしまう。父のブラシ使いは優しかった。くすぐるように、ちろちろと舐めるように、幼女の弱いところを目覚めさせていく。陽毬は目を瞑って、こみ上げてくる素晴らしい感覚を楽しむ。これ、きもちいいな……それが素直な気持ち。子供の性感。オーガズムが近づき、陽毬は体をこわばらせる。だが、心のなかにあるのは、恐怖よりも期待感だった。子供は柔軟。すでに恐怖心は、甘くせつない気持ちよさで塗り替えられている。

しかし、突然パパのブラシが止まった。気持ちよさの濁流がせき止められ、陽毬は目をぱちくりさせて父親を見る。瞳はうるみ、頬には赤みがさして、口元からはあたたかな涎が無意識のうちに溢れていた。もっとやってほしそうな顔……だが、一から十まで全てやってしまうのは子供のためにならない。

「パパ、やめないで……」
「あとは陽毬がやりなさい」
「へ……」
「お姉さんなら、自分でおまた磨きぐらい出来るようにならないと。ほら、パパがやってあげたみたいに、ゴシゴシしてごらん」

今まで何度かやらせてみたが、本人があまり乗り気になってくれず上手く行かなかった。だが今日は、やけに素直に体を反応させていた。このまま任せればおまた磨きに夢中になってくれるかもしれない。陽毬は汗ばんだ手でピンク色のブラシを握る。ブラシの先端では、泡だったクリームときらめく粘液がからみ合って、泡の汁を作っていた。その粘液が毛先から垂れ、ふとももの上へと落ちた。陽毬はうっとりとした目をしながら、一方でブラシを動かすのをためらっていた。

まだ恐怖が残っているのだろうか、あるいは気持ちよくなりすぎることへの罪悪感だろうか、ためらって、ためらって……ようやく決心がついたのか、そっと毛先を膣に添える。しゅこしゅこと音を立てながら、内側の大陰唇を洗い始める。洗ってもらったことで生まれた新鮮な快楽を、一年生の手で再生しようとする。

「優しくね……そう。おまたが痛くならないように、そっと洗うのよ。おまたを開くのも自分でやってみようか」
「うん……こうかな」

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