ロリ少女官能小説集:★JSレズ開花(10歳/18歳/レズ)

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業を発売しました。小学4年生の女の子が、下宿に来て家庭教師をする大学生のお姉さんにエッチなことをされて、女の子同士の性を成熟させる話です。いわゆる「おねロリ」。

初めての百合物ですが、Kindleではどうなんでしょうね。

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)

※この小説には以下の要素が含まれます。
小学生(高学年) 女子大生 レズ 百合 ディープキス お風呂で洗いっこ 性器観察 手マン 巨乳責め クンニリングス セックス 恋愛

【あらすじ】
小学生と女子大生、百合官能小説。小学4年生「雨崎彩乃」は、家庭教師「牧野美緒」のキスで女の世界へと誘われる。同性への欲求をひた隠しにしてきた彩乃。その心が美緒の下宿をきっかけに変わった。家庭教師お姉さんとの生活に、性欲を刺激されてしまう彩乃。一緒にお風呂。美緒は彩乃を誘惑するように、惜しげも無く裸体と巨乳を晒す。美緒の身体は魅惑的で、彩乃の幼い性欲は、焦げるほどに燃え上がってしまった。幼膣を指で慰める日々。先生はきっと男の人が好きなんだ。我慢しなきゃ……。しかし、秘密のキスとともに美緒もレズビアンだと判明する。触れ合い、舐め合い、身体を重ねる。クンニリングスやシックスナイン。絶頂も知らない子供の膣が、お姉さんに教育されてしまう。彩乃はレズビアンとして、幼いながらに開花するのであった。文字数約48000字。

【目次】
1.初めてのディープキス
2.女の子のことが好きだった
3.少女の妄想
4.百合少女は今日も悩む
5.愛の確認
6.先生のおまんこ
7.愛欲の性活
8.抱き合って、絡んで、舐めて
9.突然の別れ
10.18歳の夏

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★雨崎彩乃:あまざきあやの(10)
女の子が好きな小学4年生。132センチ。黒髪のポニーテール。女の子しか好きになれない自分に思い悩んでいる少女。

★牧野美緒:まきのみお(18)
女の子が好きな大学1年生。161センチ。セミロングの黒髪。雨崎家の遠い親戚で、大学に通うために下宿し、彩乃の家庭教師を務めることになった。

●彩乃の母親(34)
彩乃の母親。几帳面な性格で家庭を取り仕切っている。美緒のことは、小さい頃から知っている。

●春香:はるか(9)
彩乃の同級生で、一番の友達。ショートカットの元気娘。男の子との恋に憧れている。

【文章サンプル】
「女の人のここはね、エッチな言い方だと、まんことか、おまんこって言うの」
「おまんこ……これが、おまんこ」
「そう。これが先生のおまんこ。彩乃ちゃんに見られてたら、なんだか気持ちよくなってきちゃった」

美緒はくすくすと笑う。

「どうかな、先生のおまんこは」
「私のと違って、毛も生えてて……」
「彩乃ちゃんはまだツルツルだもんね」
「は、はい……」
「触ってごらん。もっと違うところがあるよ」

彩乃はおそるおそる性器に生えた毛に手を伸ばした。柔らかい。芝生のようにふさふさとしている。愛液が指に絡みついて、顔が赤くなってしまう。最初は陰毛だけを触っていたのだが、少しづつ中へ、肉へと指先が移っていった。大陰唇のしっかりとした肉感。割れ目を触ろうと指を動かす。すると、何か皺のついたものに触れ、思わず手を引っ込めてしまうのであった。

「ちゃんと触らないとお勉強にならないでしょ」
「はい……」

彩乃は割れ目からはみ出たものに触る。それは発達した小陰唇であった。皮のかたまりのようなそれを、好奇心のままに、何度も触ってみる。揉んで、つまんで、引っ張ってみる。引っ張ると、濡れた膣肉がくちゃりと鳴って、美緒の口から声が漏れるのであった。

「ん……そこはね。小陰唇って言うの。丁寧に触ってもらうと気持ちいいんだ」
「私、このびらびらしたの無いかも……、大人になったら出来るんですか?」
「ううん。隠れてるだけだよ。子供のうちは小さくて、割れ目の中に隠れちゃうの。大人でも、出ていない人はいるけどね」

彩乃は指で小陰唇を揉み続ける。大陰唇とはまた違う感触があって、いつまでも揉みたくなってしまういやらしさがあった。美緒は彩乃に触られるたびに、甘い吐息を漏らして、子供に愛撫される快感に震えていた。彩乃は気持ちよくなる美緒を観察しながら、心臓をばくばくと踊らせ、息を荒げるのであった。

「おまんこの肉、開いてみて……違う所は、まだまだあるのよ」
「は、はいっ……」

彩乃の声は、興奮のあまりうわずってしまった。美緒はむっちりとした足を開き、勉強机の上で開脚してやる。陰毛がからみ合っていた部分が薄れ、森はわずかに切り開かれる。大陰唇が割れ、茂みの奥に小陰唇が見え隠れしているのが、彩乃の目からも分かった。彩乃はそこに顔を近づける。香水のそれとは違う、とろけるようなエッチな香りが、彩乃の鼻孔にもはっきりと漂ってくるのであった。

「先生のにおいがする……」

うっとりして顔を近づける。細い子供の指が陰毛をのけて、外陰部をまじまじと見た。女の子のおまんこは、大部分が奥の方にあるので、見ようと思わなければ、なかなか確認する機会もない。間近で見る大人のおまんこは、わずかに茶色がかっていて、ぷよぷよで、でこぼこで、フェロモンたっぷりの匂いがして、エッチな毛が生えていて、彩乃が触るたびにひくひくと動いているのであった。見ているだけで、変な気持ちになってしまう。彩乃自身のおまんこももうどろどろだった。美緒の興奮したメス穴を見て、彩乃もメスとして発情してしまったのである。

指が大陰唇をつまみ、そっと開こうとする。しかし、手つきがあまりにも優しくて、上手く開くことができない。つまんだり、ひっぱったり。おまんこを開くことさえ初めてで、なかなか勝手が分からない。割れ目に指を入れて、押し開くようにして、ようやく中身を露出させることが出来た。肌の白さとは対照的に、膣の内部は赤かった。刺し身のまぐろのようだと思った。小陰唇が膨らみ、クリトリスの皮から豆が顔を出し、下の方にある穴からは、透明なジュースがとめどなくこぼれ落ちるのであった。

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


小学生と女子大生、百合官能小説。小学4年生「雨崎彩乃」は、家庭教師「牧野美緒」のキスで女の世界へと誘われる。同性への欲求をひた隠しにしてきた彩乃。その心が美緒の下宿をきっかけに変わった。家庭教師お姉さんとの生活に、性欲を刺激されてしまう彩乃。一緒にお風呂。美緒は彩乃を誘惑するように、惜しげも無く裸体と巨乳を晒す。美緒の身体は魅惑的で、彩乃の幼い性欲は、焦げるほどに燃え上がってしまった。幼膣を指で慰める日々。先生はきっと男の人が好きなんだ。我慢しなきゃ……。しかし、秘密のキスとともに美緒もレズビアンだと判明する。触れ合い、舐め合い、身体を重ねる。クンニリングスやシックスナイン。絶頂も知らない子供の膣が、お姉さんに教育されてしまう。彩乃はレズビアンとして、幼いながらに開花するのであった。文字数約48000字。有料作品のサンプルです。

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業
JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)

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「彩乃ちゃん、女の子が好きなんだね」

頭のなかでまとまりかけていた算数の答えが、全部吹き飛んで真っ白になった。まだ小学生の彩乃は、勉強机座りながら、そばに立つ美緒の言葉を、一文字づつ思い返し、理解しなおしたのであった。「女の子が好きなんだね」。女の子が好きな、女の子……。美緒は大学生。彩乃の家庭教師を務めている。

気まずい沈黙が場を支配する。彩乃の瞳は惑うように泳ぎ、対照的に、身体は息ができないぐらいに痺れて、石膏でかためられたようになっていた。背中に冷たい汗が浮かぶ。何も言葉が出てこない。鉛筆を持った小さな手が、ぜんまいが切れたように止まってしまっていた。呼吸が不規則になり、悟られないように息を殺そうとして、唇の震えに動揺が現れてしまった。なんでもないふりをしないと。算数ドリルを解かないと。掛け算を解かないといけないのに。掛け算の九九さえ解けないほどに、頭がぽんこつになっていた。彩乃の鼻に、香水の甘い香りがただよってくる。

小学4年生の彩乃と、大学1年生の美緒。頭一つ分の身長差。美緒はセミロングの髪の毛をかきあげながら、熱っぽい視線で、うぶな少女の細首を視姦した。彩乃の頭には黒く大きなリボンが結ばれており、ポニーテールが垂れさがっている。首元の髪の毛はまとめられ、女児の首の曲線が丸見えになってしまっていた。彩乃のもち肌はきめ細やか。汗でほんのりと濡れている。

2人とも何も喋らない。部屋の中には2人しか居ない。2人しかいないならば、このような展開になるのは、もとより避けられない運命だった。

鉛筆を持つ手が、内側から汗ばんで、心臓が踊るように動いていた。現実と想像がごっちゃになって、身にまとう白のワンピースも、灰色の靴下も、まるで他人ごとのように思えるのであった。突き上げるような脈動が、身体の中に響いていた。危険な視線が彩乃の幼い身体にからみついてくる。見られている。美緒の方向を向かなくても、息遣いと視線の熱さだけで気配が分かってしまう。彩乃は唇を震わせながら、気付かれない程度にそっと息をして、心臓を落ち着けて、やっとの思いで一言だけ吐き出すのであった。

「なんのことですか……」
「女の子とキスしたいタイプなんじゃないかって、思ったんだけど」
「そんなこと、ないです」
「本当かな。隠さないでもいいんだよ」

美緒は耳元で、囁くように言った。

「……机の奥の本、見ちゃった」
「え……!?」

彩乃は瞳を不安に染めて、美緒の方へと顔を向けた。美緒はすぐ側に立っていて、彩乃の椅子の背もたれに手をかけながら、慌てる小学生を見下ろしていたのであった。赤のシャツに、ベージュのロングスカート。

「前から怪しいと思ってたから、悪いけど、部屋の中をね、漁っちゃった」
「ひどい、勝手にそんな……!」

彩乃は顔を青くして、言葉に非難をこめていた。

「彩乃ちゃんがどっち側の子なのか、どうしても確かめたかったんだ。そしたら……まあ、彩乃ちゃんの持ち物だから、言わないでもわかると思うけど」

彩乃はたじろぎ、非難を続けられなくなった。少し溜めてから、美緒の言葉が続いた。

「女の子同士で恋愛する漫画や小説がいっぱいあったんだよね……。引き出し一つがぎっちりになるぐらい」

彩乃は視線をそらす。10秒ほどあって、次の言葉が出てくる。

「……それは、その。あの、たまたま……です」
「たまたま?」
「たまたま、えっと、……友達に薦められて、借りて。だから、興味があったわけじゃ……」
「引き出しが溢れるぐらい沢山、それも女の子同士の本ばっかり貸してくれるような、親切な友達がいるのね」

はっと顔を上げる。眉は悲しげに歪んで、頬はりんごのように赤くなっていた。

「ちょっと、不自然じゃないかな」
「え、いや……それは……っ!」
「それにね、私、知ってるんだよ。彩乃ちゃん、私とお風呂に入った時に、おっぱいとか、お尻とか、足とか、じろじろ見てたじゃない」
「……それ、は」
「気づかれてないと思った?」
「……」
「脱衣所の時から様子がおかしかったもん。それで、部屋の中を漁って、動かぬ証拠を見つけ出したというわけ……どう? 隠さないでいいんだよ」

彩乃は言い返せなくなって、押し黙ってしまう。子供の言い訳なんて、簡単に退けられるものだ。更に言い訳しても、恥ずかしさを恥ずかしさで重ねるだけのような気がした。彩乃は白いワンピースのスカートを握り、顔を赤らめ、うつむいて床を見ている。泣いてしまいそうな雰囲気があった。彩乃にとってそれは、隠しておきたい大切な秘密だったのだ。彩乃は汗を流しながら、なんとか言葉を絞り出す。

「……なんで、そんなこと聞くんですか」

しかし美緒は笑顔を作り、出来る限り明るい声で彩乃に返答した。

「私もそうだから」
「……え」

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)


小学生と女子大生、百合官能小説。小学4年生「雨崎彩乃」は、家庭教師「牧野美緒」のキスで女の世界へと誘われる。同性への欲求をひた隠しにしてきた彩乃。その心が美緒の下宿をきっかけに変わった。家庭教師お姉さんとの生活に、性欲を刺激されてしまう彩乃。一緒にお風呂。美緒は彩乃を誘惑するように、惜しげも無く裸体と巨乳を晒す。美緒の身体は魅惑的で、彩乃の幼い性欲は、焦げるほどに燃え上がってしまった。幼膣を指で慰める日々。先生はきっと男の人が好きなんだ。我慢しなきゃ……。しかし、秘密のキスとともに美緒もレズビアンだと判明する。触れ合い、舐め合い、身体を重ねる。クンニリングスやシックスナイン。絶頂も知らない子供の膣が、お姉さんに教育されてしまう。彩乃はレズビアンとして、幼いながらに開花するのであった。文字数約48000字。有料作品のサンプルです。

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JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業
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「私も同じなの」
「同じって」
「女の子が好きなんだ。彩乃ちゃんみたいな、可愛くて、小さい子も好き」
「……うそ。なんで、先生が?」
「試してみる?」

美緒は彩乃に顔を近づける。額が当たりそうになるぐらい近く。互いの息遣いが肌で感じられ、唇がふれあいそうになる距離である。彩乃は机の上に視線を逃した。美緒は彩乃のなで肩を触り、ささやくように言った。

「彩乃ちゃんとキスしてみたいんだ」
「……や、です」

彩乃はワンピースの裾を握り続けている。その手の平の中は汗で一杯になってしまっていた。美緒の高まった体温が、空気を通じて伝わってくる。美緒の鼻息が、頬にかかっている。彩乃は頬を染めながら、流し目で美緒の顔を見ようとしたが、その視線は首元に吸い込まれてしまった。浮き出た鎖骨。シャツの首まわりは広く、少し開いて、中のブラジャーがちらちらと見えている。お風呂で見た美緒の胸は、両手で持ってもこぼれそうなぐらいに大きかった。はっとして視線を迷わせる。そんな所を見ていてはいけないと、反射的に判断したのである。体温が上がっているのが分かる。

「や、じゃないでしょ」

小学生の女児、雨崎彩乃10歳は、生理を前にしてすでに女性の色香に心惹かれていた。美緒がさらに身体を寄せてくる。胸が当たる。同性の柔らかな身体に、心が勝手に反応してしまう。彩乃はまだ子供である。エッチなものもろくに見たことがないし、恋なんて憧れだけの遠い存在だった。女の人とのキスなんてしたことがない。

「本当は、嫌じゃないんだよね?」
「……っ」

彩乃は黙秘しつづけた。視界の端に美緒の赤い唇が見えている。わずかに開いた唇の奥には、きっと柔らかな舌があるのだ。肩に添えられた手は、もち肌を愛撫するように、すりすりと動かされていた。少女の身体の官能を、一足早く味わっている。くすぐったい。なのに、嫌じゃなかった。考えたこともない感覚だった。だが、彩乃は多感な少女である。周りの女の子は、みんな男の子の話をしているのに……。かっこいいアイドルや、気になる同級生の話をしているのに、自分だけそれについていけない。その感覚は、他人との違いをことさら気にするこの年代の少女にとって、あまりにも大きな差異だったのである。

「んー、ねえ。しないの? ……キス、したくない?」

彩乃は口を結ぶ。顔が赤くなって、心はときめいているのに、彩乃は無言の否定を続けた。身体が熱い。熱湯の中でぐつぐつ煮えられているみたいだった。美緒はそんな彩乃を見て、くすりと笑った。

「あれぇ……。ひょっとして、私の勘違いだったのかな」
「……はい」
「ドキドキしてない?」
「して、ないです……。こういうの、困ります……」
「そっか、なら仕方ないか」

美緒は肩から手を離し、彩乃の身体から離れた。彩乃は内心ほっとしながらも、心の何処かで、美緒の唇を惜しく思っているのであった。彩乃はポケットのハンカチで額の汗を拭き、美緒に話しかけた。

「先生は、女の子が好きなんですか……?」
「そうだよー。バレちゃったね。まあ、私がバラしたんだけど。……気持ち悪いかな?」
「そんなことないです」
「じゃ、……どう思った?」
「……意外でした」

美緒は部屋の棚に飾られた猫の置物を触り、伸びをして、返答した。

「案外、分からないものなのね」
「だって先生、大学に彼氏がいるって言ってたから……、写真だって、見せてくれたし」
「圭介のこと?」
「……彼氏じゃないんですか?」
「名目上の彼氏。一緒に遊ぶこともあるけど、本当はただの友達。色々と便利だよ。彼氏がいるって言えば、大抵の男はあっさり諦めるし」
「へえ……」

目の前に立つ美緒を見る。赤いシャツの胸は豊かに盛り上がっており、腰はくびれて、モデルのようにスタイルが良かった。彫りの深い顔立ちをしていて、目元には泣きぼくろがある。肌は彩乃に負けないぐらい綺麗で、雪のような色をしている。初めて会った時から、男の人にもてそうな女性だと思っていた。彼氏がいると聞いた時は、やっぱりいるんだとがっかりしたものだった。彩乃のそんな印象が、一手でひっくり返ったのである。彩乃は自分の頬を触る。肌は熱く火照っていた。唾を飲み込んで、唇を開き、質問をする。

JSレズ開花 家庭教師お姉さん性の百合授業(10歳/18歳/レズ)