ロリ少女官能小説集:★自画撮りJC(11-12歳/露出売春)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出を発売しました。ツイッター露出から始まるお話です。興味があればお買い上げください。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

※この小説には、主に以下の要素が含まれます。
小学生 中学生 自画撮り ネット露出 クリトリスオナニー バイブオナニー 猥談 売春 セックス 3P 他

【あらすじ】
露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。

【目次】
1.家の中でひとりぼっち
2.オナって晒すと気持ちがいい
3.始めは見てるだけだった
4.やってしまった
5.唯一の友達
6.ぬくもりが欲しい抱かれたい
7.2人なら、きっとだいじょうぶ
8.これが大人の階段だ
9.私の大切な友達

【登場人物】(★はエロシーンに登場する人物)
★深沢愛梨:ふかざわあいり(12)
引きこもりの中学1年生。下半身にまで伸びるロングヘアーが特徴。内気なところがあるが、その分、心に秘める性欲は強い。

★星海:せいか(11)
ツイッターで過激な露出をする淫乱な小学6年生。茶髪のセミロング。社交的でお喋りな性格。露出をきっかけに愛梨と仲を深める。

●深沢可憐:ふかざわかれん(9)
愛梨の妹、小学4年生。頭から垂れるツインテールが幼い印象。引きこもった愛梨を心配し、気にかけている。

●深沢晴海:ふかざわはるみ(15)
愛梨の姉、高校1年生。さばさばした性格のショートヘア。愛梨の変化に動揺し、刺々しくあたってしまう。

★おじさん(33)
星海にお小遣いを与えるかわりに、小学生とのセックスを楽しんでいるロリコン男。

【文章サンプル】
「ああ、ああぁ……っ! うぅ、はぁっ、はぁっ、気持ちいい……!」

みんな出かけている。だから、いくらでも声を出して、気持ちよくなっても良い。気持ちよくなり尽くすことが出来る。喘げばもっと興奮できる、声をだしてオナニーをすると、腰から背中にかけて、ぞくぞくとした別の快感が走ってしまうのである。嫌なことなんて何もかも忘れられるぐらい、それほどまでに激しい電気が、快楽中枢を痺れさせてくれる。

柔らかな身体をよじるたびに、身体の下敷きになった髪の毛がくしゃくしゃと音を立てていった。膣口がとろみを増し、愛液をこぼすので、愛梨はそれを指にからめ、クリトリスに塗りつけていった。クリトリスがぬらぬらと光って、本物の真珠のようになる。コリコリとして、勃起して、勝手にひくひくと動いて、小さく勃起しながら持ち主の快楽を表明してしまう。

「はぁ、はぁ、いっちゃ……うッ! これ、すぐイっちゃう……!」

口を半開きにして夢の世界に浸る。男の人にだきしめられながら、弱いところを徹底的にいたぶられる妄想。妄想は女の子にとって最高のおかずだった。キスをしながらクリトリスを触ってくれる。好きだって囁いてくれる。ファンタジックで、しらふなら赤面してしまうような妄想。下半身がびりっと痺れて、快感が一段と深くなる。蜜が溢れ出て、尻まで垂れている。交尾を夢想して、膣がきゅっと締まる。クリトリスを触るだけの行為に、愛梨は夢中になっていた。生えたばかりの陰毛を濡らし、腰をぴくつかせて甘い息を吐く。

「……んっ!!」

ペニスに食いつかんとするかのように、膣穴が絞るようにすぼまっていった。噴火のようなオーガズムがやってくる。全身がびくびくと痙攣する。ざわめくような快感の波が、数秒ごとに強くなっていく。じんわりと浸透しながら幸福にしてくれる女子のためのオーガズムが、思春期の身体に満ちあふれていく。

今、この瞬間だけでも、何もかもを忘れて幸せになる。

クリトリスを触っている手は、その赤い豆をぎゅっと握り続け、さらなる快楽を搾り取るかのように、性器の先端に神経を集中させた。豆を中心に、快感が漏れて、体中に広がっていくみたいだ……。愛梨はそんな感想を、性感に溶けた脳に浮かべる。そして何度か深呼吸し、息を整えて、……ようやく落ち着いたところで、クリトリスを解放してやった。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ……。はぁ、はぁ……。ふぅ……」

今日のオナニーは良かった……。やっぱりクリトリスが好きかな……。ティッシュペーパーで軽く手をふきつつ、頭の中で感想をめくらせる。今日もいけないことをしてしまった。妹の憂鬱な顔が頭に浮かんだ。……お姉ちゃん、失格だ。

「ん……」

床に転がっていたスマートフォンに手を伸ばし、そのスクリーンの電源を入れた。画面をなぞって操作する。カメラアプリを起動した。あられもなく股を開いて、スマートフォンを性器に近づた。指で大陰唇を開き、オナニーしたての熱いおまんこに透明なレンズを向ける。シャッターを切る。見せてはいけないはずの場所を、デジタル写真として記録してしまう。普通の女の子なら絶対にやらないであろう行為だ。愛梨はもう普通じゃなかった。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS JC 小学生 中学生 ネット露出 ツイッター オナニー バイブ 売春 クンニ セックス】

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

-----------------------

愛梨はがらんと広い玄関で、小学校へ向かう妹を見送る。ふとももまで伸びたロングヘアーが、姿勢を変えるたびに揺れている。深沢愛梨は中学1年生。身長は150センチを下回る程度だ。大人の男性からすれば、頭1つ分ほど小さい背丈である。しばらく散髪してなかった髪の毛は、座っていると床についてしまうほどに長い。前髪が邪魔なので、右と左、横に2つに分けている。

妹の名前は可憐。小学4年生で、愛梨よりも3つだけ年下だった。白いスニーカーのかかとを直すと、すくっと立ち上がって、背の高い鏡に向かう。穏やかな暖色系のシャツの皺を直し、身だしなみを整えた。ヘアゴムの位置を何度も確認する。

「ん……と、これで良いかな。おかしくないよね」
「うん。良く似合ってるよ……」
「それじゃあ行ってきます。お姉ちゃん」

愛梨は姉らしく微笑もうとしたが、出来なかった。家の玄関には一組だけ、綺麗に揃えられたまま埃をかぶっているスニーカーがあった。赤いランドセルを背負った小柄な妹は、笑顔の中に少しだけ憂いをにじませて、家に残される姉の顔を見た。可憐の細やかな毛先、花をあしらったようなゴムから伸びる、魅惑的なツインテール。桃色が乗った柔らかなほっぺた。薄い唇にはいつも笑顔が浮かんでいるはずであったが、1年前のあの日から、可憐が愛梨に笑いかけてくれたことはない。

「いってらっしゃい……お勉強、頑張ってね」

淀んだ、小さな声で愛梨が答える。姉の愛梨はいまだに青いパジャマ姿だ。妹は学校にでかけ、子供らしく遊びながら、勉強をするというのに。そして沈黙。可憐は困ったように床に視線を泳がせた。妹のイメージしていた愛梨は、真面目で芯の強い、しっかりとした人間だったはずだ。実際、可憐は姉のことを慕っていた。愛梨の記憶にも良く残っている。愛梨に良くなついて、いつも雛鳥のようについてまわっていたのだ。愛梨は憂鬱になる。妹の期待には応えられそうにない。愛梨は、小学6年生に上がったころ、世間一般の言う良い子のレールから脱線し、今も外れ続けているのだ。

下半身が熱くなる。妹にさえ打ち明けられない秘密を、胸に秘めてしまっている。あの頃の私ではない。取り返しの付かないほどにゆがんでいるのだと、愛梨自身がよく自覚していた。

妹の悲しげな目。目は口ほどに物を言う。口には出さないが、瞳で訴えかけてくる。分かっているからこそ、居心地が悪くなる。目を合わせられない。愛梨は早く、自分の部屋に帰って……そして。その思考を、可憐のハツラツとした声が遮る。

「お姉ちゃん」
「なに……?」
「今度の夏休み、みんなで旅行に行こうね」
「……」
「きっと楽しいから。……私達で楽しいところ見つけるから。私、愛梨お姉ちゃん、晴海お姉ちゃん、パパとママで……一緒に行こうね。晴海お姉ちゃんも、本当は愛梨お姉ちゃんのこと心配してて……」
「可憐」
「……お姉ちゃん?」
「もう行かないと授業が始まっちゃうよ」

気遣うような言葉とは裏腹に、強く、冷たい口調で言い放った。可憐は憂鬱な色合いを強めるが、笑顔でその上を塗り固めようとする。だが小学4年生、その作り笑いには無理があって、口元がほころびて、動揺の色を隠せなかった。次の言葉が出てこなくなって、ドアノブに手をかけた。

「……行ってきます」

愛梨は良心の呵責を感じる。可憐には善意しかなかった。だが、ああ言って拒絶するほかに、言葉から逃れる術はないように思えたのである。可憐はランドセルのベルトを握りしめ、静かに家から出て行った。バタンと扉が閉じで、そして家には誰も居なくなる。妹は小学校、姉は高校、両親は仕事。ただ1人、深沢愛梨だけがぽつんと取り残されていた。愛梨は無言で、自室に戻っていった。彼女だけは出かけない。出かけることが出来ない。もし知り合いに出会ってしまったら、そう思うと、日の当たる時間に外に出ることが出来なかった。

今日も自室でスマホいじり。やることといえば、オナニーぐらいのものである。だが、愛梨のオナニーは、1人だけのオナニーではなかった。ネットの向こう側からみんなが見つめてくる。楽しみにしてくれている人達のために、出してはいけない場所を出してしまう。愛梨はネットの女神様、中学生の裸に欲情する人々が、愛梨の写真に群がってくる。孤独な少女は、ネット露出の世界に唯一の居場所を見出していた。同じくネット露出をする友人を想う。あの子に負けないぐらい、すごい写真を投稿しよう。みんな、喜んでくれるはずだ。そうして、乾いた承認欲求が潤っていくのである。

枝毛が跳ねた頭を、ぽりぽりと掻いた。

「シャワーあびるかな……」

伸びるにまかせて伸びきった長髪を触る。汚れた身体で写真を撮るのは、少しだけ恥ずかしかった。

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


露出&売春の官能小説。引きこもりの中学1年生「深沢愛梨」には、家族にも言えない秘密があった。自分の裸や、濡れた性器を撮影し、ネットに投稿してしまう――そんな自画撮り少女だったのである。露出には危険も伴うが、性欲と承認欲求には逆らえなかった。オナニー後のおまんこを晒し、見られる快感に打ち震える。そうして背徳の快楽を貪る中で、愛梨は、小学6年生の「星海」と知り合う。星海は露出のかたわら、売春を繰り返す淫乱幼女だった。家族とも上手くいかず、不安定になった愛梨は、とうとう星海の誘いを受け入れ、知らないおじさんとの初めての性体験に望む。文字数約51000字。)有料作品のサンプルです。

小説のイメージ【JS JC 小学生 中学生 ネット露出 ツイッター オナニー バイブ 売春 クンニ セックス】

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出
自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出

-----------------------

畳張りの自室に戻った。ベッドの上にちり紙か散らばり、床の上に本やスナック菓子の袋が散乱している。そんな汚れた部屋だった。足の踏み場を探しながら、クローゼットに向かい、普段着に着替える。といっても、パンツやブラジャーのような下着を着て、大きなだぶだぶのシャツをかぶっただけだ。どうせ誰も居ないから、人には見せられないような格好も出来るのだ。愛梨の1人だけの時間が始まる。今日はとりあえず、指で……。指はあたたかく、柔らかい。激しさはないが、自分のペースで心地よいオーガズムへと向かうことが出来る。触るのは表面だけ。膣穴には、今も処女膜が残っていた。愛梨はパンツ越しに温まった性器に指を当てた。

「もう濡れてる……。お風呂に入ったばかりなのに、下着、汚しちゃった……」

シャワーを浴びて、綺麗になったはずの愛梨の女性器は、粘ついた涎でとろとろに濡れてしまっていた。愛梨の性器は淫乱で貪欲だった。とにかく濡れやすかった。覚えたての気持ちのよい感覚を求め、はしたなくひくひくと動いている。変態……。背徳的な言葉に、背筋がゾクゾクとする。

「よし……」

愛梨は今日もまた、動物のようにオナニーにふける。

床に座り、大股を開いた。パンツの中に片手を潜り込ませ、割れ目にそって指を動かし始めた。始めはぴちゃぴちゃと水遊び、やがて下半身がぴくぴくと反応する。快感が少しづつ沸き上がってくる。濡れやすさは、感じやすさでもあった。指でいじいじとしていると、身体が発情モードになって、甘い蜜を延々と分泌するようになる。蜜壺という言葉がぴったりと当てはまった。

写真に撮ってアップしよう……。そう思うと、膣の中がさらに湿ってしまう。見られていないのに、見られてしまうのだ。家族でさえ知らない淫靡な下半身を、知らない男の人に見せる。興奮して、つい大げさに喘いでしまう。

「あっ、ああぁ、ふぅ、ふぅ、ん……っ!」

ぴちゃぴちゃと鳴る愛液の音とともに、くぐもった少女の喘ぎ声が、淀んだ部屋の空気に溶けこんでいった。瞳を閉じてひとりエッチの気持ちよさに浸る。

「はっ、はぁっ、はぁっ……!」

生理が始まって間もない。思春期……、異性との違いが明確になり、覚えたての性に夢中になる。人間は万年発情期だが、あえて発情期を限定するなら、思春期はまさに発情期だった。

頭が、唇が、膣が、指さえもが発情して、湧き上がる快楽に夢中になる。肉付きつつあるふとももの間で、粘液の音をくちゅくちゅと立てる。愛梨は身体を横たえる。大きなワイシャツに下着だけという自堕落な格好で、畳張りの床に寝転びながら、動物のように自慰に熱中するのだ。淫乱そのものの姿。興奮から赤面する。白い下着の中で、長い指がピアノを弾くように大陰唇を弄んでいた。中学生の首筋は、快楽により汗ばんでいた。

黒の大きな瞳、まつげは長い。眉はなだらかに下がっている。目元をうっとりと細めて、高い鼻から快楽の息を漏らす。唇はとろんと開いて、呼吸混じりの喘ぎ声をなまめかしく漏らしながら、性器から駆け上ってくる快感で肩をぴくぴくと震わせてしまうのであった。その様は、日陰に佇むすみれだった。内気で控えめな少女の性欲が、花開くように乱れ咲く。

小陰唇の裏、クリトリスの根本、弱い部分を触り、ひとり悶える。

「あ……ッ! はぁ、はぁ……ッ!」

自画撮りJCと売春JS 背徳のネット露出


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。