ロリ少女官能小説集:★初体験実習(6歳/性教育)

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JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育をKindleで発売しました。小学生の女の子が、性教育の授業の中で初体験実習に参加し、お兄ちゃんの開発でどんどんエッチになっていく話です。和姦路線なので、幼女に酷いことをする話はちょっと……という方にもオススメです。値段は299円、文字数は約48000字です。お買い求めいただければ幸いです。

明るい表紙・和姦・(物語の中では)合法・ハッピーエンドと、先日の子供企画とは正反対の話ですね。どっちの方が売れるかな……?

こーまようちえんの投稿が終わったあたりから、お話の一部をサンプルとして公開していきます。

JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育


内容詳細
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・内容詳細
子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。

●目次
1.日差しの下の少女
2.初体験実習
3.勃起のお勉強
4.くっつけっこ
5.おまたペロペロ
6.切ないオナニー
7.ふたりきりの一時
8.本当の初体験
9.エピローグ、私とお兄ちゃんの可愛い赤ちゃん


・文章サンプル
そして陽毬は、ワンピースの胸元をぱたぱたと扇いだ。布が危うくゆらめく。揺らめいてしまえば、つい見てしまうのが人情だった。肌とワンピースの合間から、意図せず乳首が見えてしまう。無防備な子供のチラリズム。修の目が釘付けになる。こういう仕草を計算してできれば立派だが、無意識に見せるなら天然だった。ともあれ、肌に付いた汗は扇いだだけではなくならない。白いワンピースが皮膚にくっついている。額に浮かぶ汗を手の甲で拭った。

「可愛いワンピースだね」
「え、そ、そうかな……。こないだね、おかーさんとえらんだの」
「ひょっとして、今日のために?」
「う、うん」
「そっか、ありがとう。本当に可愛いね……ほら、こことか」

修は人差し指で、大きく開いたワンピースの首元を指す。白い肌、小さな鎖骨がよく見える。

「胸元が大きく開いててセクシーな感じ。ぺったんこだけど」
「えっ、ちょ」
「さっきおっぱいが見えてたし。覗くつもりはなかったんだけど……扇いだりしたら見えちゃうよ」
「うそ、おにいちゃん……えっち」

そして頬を赤らめる陽毬、しかし、そんな言葉でさえ、陽毬にとっては宝物のように思える。エッチなことが全て肯定されている世界、陽毬もその価値観を身につけつつあった。セクシーな胸元、初めて浴びたその褒め言葉は、なぜだかとても心地よかった。私はお兄ちゃんを誘惑できているのだ。今日は何かが変わる気がした。

「すぐそこに車をとめてるんだ。おいで、陽毬ちゃん」

そばにある藍色の乗用車は、修の私物らしい。2人でそこに歩いて行って、先に陽毬を助手席に乗せた。修が運転席に乗り込む頃には、陽毬はすでにシートベルトを装着していた。冷房から発せられる心地良い冷気が、陽毬の火照った体を癒してくれる。

「お、ちゃんとシートベルトつけてるね」
「えへへ、つけないとダメなんだよね」
「そうそう。良く知ってるね。それじゃ、行こうか」
「うん!」

そして修は車を出す。窓の外の風景は流水のように流れていった。自宅までの道中、2人は色々な話をした。学校であったことを話題に出し、日々のエピソードについて語り合う。陽毬は性について、すでに色々なことを知ってしまっている。それでも、幼稚園から上がったばかりの小学生なのであった。学校生活は新しいことで一杯だった。性教育のことを抜きにしても、会話の種はそれこそ売るほどにある。校庭に建てられた大きな遊具や、算数・国語のような授業の話。性教育の授業前にただよう、教室の心地良い緊張ムード。

今の陽毬を惹きつけてやまないのは、やはり性の話であった。性は、陽毬にとって完全に未知の存在であった。小学生になって初めて、そのようなものがあるのだと知った。大人でさえ夢中になる気持ちよさなのだ。下半身がもたらす快感に、小さな女の子が抗えるはずがない。話の方向も、だんだんとそちらのほうへと傾いていく。修はハンドルを切りながら、陽毬に話しかける。

「陽毬ちゃん、あれからおまたは触ってみた?」
「うん……、えっとね。ちょっとだけ」

嘘をついた。本当はちょっとだけじゃなくて、沢山しているのに。ふとももをもじもじと擦りあわせる。

「オナニーは楽しい?」
「……うん、なんか、どきどきして、やめられなくなっちゃう」
「やめられなくなっちゃうぐらい楽しいんだ?」
「う……」

陽毬の顔がかっと赤くなった。せっかく清楚な洋服を着てきたのに、いつもの陽毬を見抜かれている気がしてしまった。

「陽毬ちゃんも、だいぶエッチになってきたね」
「おにいちゃんのせいだよ……いっぱいさわるから」
「あはは。そうだね。全部僕がしてあげたんだから。でもね、エッチになることは恥ずかしいことでも、駄目なことでもないんだよ」
「……でも」
「エッチなことで気持ちよくなっても、傷つく人はいないから。陽毬ちゃんがしたいだけすればいいよ」
「……ほんとに、そうおもう?」
「うん」
「わたしがエッチでも、きらいにならない?」
「ならないよ。男の人はみんな、エッチな女の子が好きなんだ」

陽毬の体温が上がる。耳まで赤くなった。それなら、それなら……エッチな私のことを、お兄ちゃんは。その質問をするには、陽毬はまだ純情すぎた。小さな女の子の心臓は、大人の男性の言葉に惑わされ、溶かされていく。時間の感覚もなくなっていき、気づけば修の家の前に到着していた。車から降りる。車内は冷房が効いていたのに、乗る前よりも汗まみれになってしまった。



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子供企画 JS高学年強制AV出演
JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育


子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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JSひまりちゃんエッチな初体験実習 近未来性教育

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性教育特区の商店街には、裸の男女が性器を舐め合う刺激的な看板が、白い太陽の下に堂々と晒されていた。コンビニの壁面には裸の少女のポスターが貼られ、コンドームを咥えて性病予防の重要性を啓発している。夏休みを迎えた薄着の小学生たちが、子供同士の性を描くエロティックな漫画を、道端のベンチで回し読み。もちろん、性器にモザイクはない。

そんな街の中、日差し降り注ぐ夏のある日、麦わら帽子をかぶった黒いロングヘアーの美少女が、大人たちにまぎれてバス停の列に並んでいた。黒い髪の毛と白い肌には、日本人形のような落ち着きと美しさがある。肩から下げられた水玉模様のバッグには、タブレット端末とおとまりセット一式が、一平方センチの空きスペースも無いほどに、きっちりとつめ込まれていた。陽毬は小学1年生。大きな真っ黒い瞳はまつげも長く、ほっぺたはマシュマロのように柔らかい。平均的な小学生とくらべて、頭ひとつ抜ける可愛らしさを備えていた。真っ白なワンピースは過度な装飾がなくて、シンプルながらも清楚で清潔感がある。白い肌、肩から指先にかけての柔らかなライン、細い足、裸足の彩る桃色のサンダル、その全てがまだ何も知らないロリータの魅力を際立たせているのであった。

だが、何も知らないと決めつけては間違いになるのだ。陽毬は胸を高鳴らせていた。青色のバスがやってくるのを、今か今かと待ち続けていた。これから向かうのは、あの……陽毬の初めてをもらってくれる、修お兄ちゃんのおうちだからだ。そよ風が吹いて、陽毬の黒い髪が流れていく。はためくワンピースの下、可愛らしい子猫の下着の中、そこにあるぴっちりと閉じた幼女の性器。陽毬の膣は、すでに性の蕩けるような味を知っていたのである。

生まれて初めて知った快楽、そして恋の味であった。今日もきっと沢山楽しく遊んで、夜になれば、2人ともくたくたになるまで、下半身をこすりあわせるのだ。そして今日こそは、お兄ちゃんのペニスを受け入れられるかもしれない。陽毬の幼膣が期待感に濡れ、本人さえ気づかないうちに、パンツの表面にシミを作っていた。この間まで、オナニーさえしたことがなかったのに、ここまでエッチな女の子になってしまったのである。この時代、性への興味は完全に肯定されていた。しかし、無節操に濡れてしまう幼膣は、まだ純情な陽毬本人からすれば、やはり恥ずかしさを覚えるような特徴だったのである。

でも。陽毬は思い直す。あの人なら、こういう陽毬に喜んでくれるんだろうな。今日は、沢山エッチしたい。とろとろになるまで、気持ちよくなりたいな……。そしてそそり立つペニスを妄想し、ぼんやりと幸せな気分に浸る。

「お嬢ちゃん」

突然、背後のおじさんから声をかけられた。

「……えっ、えっ?」
「バス着てるよ、乗るんだろう」

顔を上げると、青を基調とした色合いのバスがバス停の前に停車していた。まばらに座っている乗客たちが、みな陽毬の乗車を待っている。

「ほんとだ、ごめんなさい!」

陽毬はあわててバスに乗り、交通機関用のカードを使って運賃を電子決済した。陽毬はバスの席に座って、窓の外の景色を見る。つい、妄想にふけって、周りが見えなくなってしまっていた。他の人には、陽毬の妄想は気づいていないのだろうか。なぜだか見抜かれているような気がして、恥ずかしくなってしまうのであった。

バスが出る。外の景色が流れ始める。陽毬は窓の外の風景を見ながら、うっとりと目を細める。みんな……皐月ちゃんや雛ちゃん、陽毬のお友達は、夏休みのこの日に何をしてるのだろう。旅行かプールか、遊園地にでも行ったのだろうか。しかし、……陽毬は少しだけ優越感に浸る。陽毬には彼氏が居る。陽毬は、夏休みの時間を目一杯彼に費やすことに決めていた。私達はきっと、ずっと一緒なんだ。そんな幸せな気分に浸っていると、バスの揺れも、まるでゆりかごのようで心地よく感じられた。

今日、陽毬は初めてを捨てる。彼女にとって、とても幸せな出来事であった。

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子供と大人の性行為が合法化された時代。日本の一部の学校では、「初体験実習」という特殊な性教育が実施されていた。今年で1年生になった女子小学生の陽毬ちゃんは、ボランティアのお兄ちゃんと一緒に、エッチな世界への冒険を始める。くっつけっこ、クンニ、オナニー。純粋な黒髪少女は、お兄ちゃんによっておまんこを開発され、小学生とは思えないほどにエッチな女の子へと変貌していく。その性欲はやがて愛情と蕩け合っていき、やがて初めてのセックスへと至る。文字数約48000字。有料作品(299円/約48000字)のサンプルです。

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「きょうはなにするの?」
「陽毬ちゃんのおまたをペロペロしてみる」
「ええ、きたなくない?」
「汚くないよ。男の人はね、女の人のおまたを舐めで気持ちよくしてあげるんだから」
「ふーん。パパもママにしてあげてるのかな……」
「多分ね。それじゃ、パンツを脱がすよ」

修の手が青色のひらひらとしたスカートの中に潜り込んでいく。そして真っ白な無地の子供パンツを下ろしていく。陽毬ももう慣れた様子で、パンツを脱がしやすいよう、自分からお尻を上げてくれる。

「お、偉いね」
「えへへ」

そしてスカートをめくりあげると、ぴっちりと閉じた子供まんこが目の前に現れてしまった。恥ずかしそうに頬を染め、ふとももを閉じてしまう。その足を、修の手がそっと左右に開いた。子供ならではの肉厚な大陰唇、ふとももの丸み、ぷにぷにのお尻肉が、一度に見える素晴らしい光景。修はあせらず、内側のふとももをそっと撫で、陽毬の気分を高めていく。

「陽毬ちゃん、あれからオナニーやってみた?」
「えー、えっとね、ちょっとだけ……。おにいちゃんにいわれたとおり、さわってみたり、いいこいいこしてあげたりして……」
「それで、どうだった? 気持ちよかった?」
「あのね、きもちいくはなかったけど、……さわっても、あんまりいたくなくなってて、すこしおみずもでてた」
「へぇ。凄いね。痛くなくなったっていうのは、だいぶお姉さんになれたってことだよ」
「そうかな」
「そうそう。それじゃあ、今日は中の方までぺろぺろしてみるよ。痛かったらやめるから安心してね」
「……うん」

そして修はおしっこの匂いが残るすじに、そっと舌を這わせた。舌先で大陰唇をマッサージする。どこよりも柔らかい魅惑の肉を、舌で包むように舐め上げる。舌の味蕾に塩のような味が広がる。陽毬と修が出会ってもう結構な時間が経過していた。今は6月。パンツの中が少しだけ汗ばんでしまったのだろう。陽毬は膣を舐められ、わずかに興奮しているようだ。鼻息を荒くしながら、ふとももをぴくりと震わせた。

「おにいちゃん、おいしい?」
「うん……味はそんなにしないけど、ずっと舐めてたいかも」
「ええー。おにいちゃん、へんたいなんだ」

そう言いつつも、陽毬は動かない。むしろ膣を押し付けて、舐めてもらおうと無意識のうちに体を差し出していた。唇を尖らせ、大陰唇をちゅうちゅうと吸う。艶かしい破裂音が、部屋の中に響いていく。そして舌で全体を舐めまわし、すじの下部からクリトリスの辺りまで、何度も何度も舌先が往復した。そしてようやく、陽毬は本格的な反応を見せ始めた。鼻から抜けるような艶かしい声、陽毬はとうとう軽く喘いだ。そして、すじの合間から雫のような蜜がとろとろと溢れてきたのである。

修は陽毬のぷにぷにな大陰唇を指でさわり、そっとこじ開けた。中身が露出する。ひくひくとした小陰唇、丸い包茎クリトリス、そして、以前よりも柔らかくひくついている膣口。舌をとがらせ、小陰唇を舐め始める。中身はさらに汗ばんでいるのか、しょっぱい味が強くなっていた。しかし、汚れは少なく、妙なにおいもしない。陽毬がオナニーをしてみたというのは本当なのだろう。オナニーで膣が潤ったことで、恥垢が洗い流された。あるいは、お風呂場でシャワーを当ててみたのかもしれない。

陽毬の顔はさらに赤くなる。恥ずかしさというよりは興奮の赤みだった。額には汗が浮かび、息は運動会のように乱れて、子供の下半身は足から性器にかけて、ぽかぽかと湯たんぽのように温まっている。修は陽毬のそこにまたキスをした。唇にしたフレンチキスを、膣の中で再現した。皮につつまれたクリトリスに何度も軽いキスをして、断続的な快感をそこに与え続けた。

「気持ちいい?」
「あぁ、ぅ、これ、きもちいいの……?」
「陽毬ちゃんが良い気分になってるなら、気持ちいいってことだよ」
「あ、はぅ……ぅ」
「お豆にキスされるの、どう? もっとやってほしい」

陽毬はうるんだ瞳で修の顔を見る。視線が交わる。長い髪の毛をいじる。視線をそらす。息は荒かった。嬉しそうな、泣きそうな、そんな複雑な表情をしている。体は汗ばんでいる。そして、陽毬の膣は物欲しそうにひくひくと動いたのであった。

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