ロリ少女官能小説集:娘の友達(10歳/睡姦)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

-----------------------

カランカランと音が鳴り、玄関の扉が開く。昼の陽光が差し込んでくる。ランドセルを背負った娘の佳奈と、その友達の葵ちゃんが揃って家の中に入ってきた。

「ただいまー!」
「おかえり、佳奈」
「お友達つれてきたよ!」

ロングヘアの上に赤いカチューシャが咲く、愛しい我が娘だ。美しい妻に良く似ている。人混みの中でも目を引くぐらいの可愛らしい少女、雪のように白い肌がチャームポイントだ。細身の体は人形のように美しい。傷ひとつない体……何の不自由もさせていないのだ。クラスのテストはいつも一番だ。正義感が強く心優しい、まっすぐな少女に育っている。落ち着いた色合いの上品な子供服を着こなし、育ちの良い雰囲気を醸し出している。

「葵ちゃんだよ。ほら、あがってあがって」

その横には、娘の友達が居た。雪村葵ちゃん。今日、私達の家に泊まるということで、娘から事前に写真を見せてもらっていた。耳が出るようなショートカットの活発な美少女。男勝りでスポーツを好み、足は学年で一番早いのだとか。ハーフパンツを履いて、上は白のTシャツ。服装のセンスが男の子風なのは、兄のおさがりを着ているからだそうだ。しかし、それがかえって素朴な小学生の色香を醸し出している。

しかし……、遠目には男の子のようにも見えるが、そのまつ毛の濃さや、栗色の瞳、何より平坦ながら丸みのあるボディラインは、明らかに女の子のそれであった。膝の上で切れているズボンの裾から、小麦色の生足が覗いている。その艶かしさを、この10歳の少女は知らない。

娘は社交的な性格で、よく友達を家に招待してくれる。雪村葵ちゃんとは、先日同じクラスになったばかりなのだそうだ。

「うわぁ、すっごい広い……、あ、おじゃまします」
「ふふ、ゆっくりくつろいでね」
「はーい!」

妻の慶子が柔らかく微笑みかける。妻も佳奈と同じく流れるような長髪だった。厚手の服からでも分かるぐらい、胸部が盛り上がっている。私は関心を失ってしまったが、学生時代、慶子の胸は注目の的であった。妻が品よく声をかけると、葵ちゃんはピンと手を上げ元気に返事をした。娘の佳奈は、葵ちゃんのことばに不思議そうな顔をするばかりだった。

「……そんなに広いかな。普通だと思うけど」
「いや、すっごい広いじゃん!」

葵ちゃんは腕をいっぱいに広げて驚きを表現する。

「ホント、お城みたいだよね。わたしんちなんか、お父さんでしょ、お母さんでしょ、私と、あと兄弟もいるのに二部屋しかないんだよ?」
「それじゃあ、葵ちゃんの部屋は?」
「そんなもんないよ! 兄弟と雑魚寝でさぁ。最悪なのは着替えだよね。私が見てる前で男どもが着替え始めるの」
「ええ、そうなんだ……」

佳奈は口を覆う。佳奈は温室育ちで、世間知らずな所がある。その感覚を補うために、小学校は公立にしたのだが……佳奈には、兄弟とはいえ、同年代の異性の裸を見てしまうような環境が想像出来ないのだろう。

「兄貴なんて、毛だらけのチンチン出して、ブランブランさせながら部屋を歩いてさ」
「イヤー! ヘンタイ! やめてよ葵ちゃん、ゲヒンだよゲヒン!」
「だって本当だし……文句ならうちの兄貴に言ってよね」

顔を真っ赤にしてきゃあきゃあ騒ぐ佳奈、そして妻はただ苦笑していた。二人共、こういう話題は苦手なのだ。しかし、葵ちゃんは気にする様子もない。その感覚はますます男の子のようだが、しかし、だぶだぶのTシャツ……その袖から素肌が覗く。葵ちゃんの胸には小さな桃色の突起物があった。袖口から無防備にさらされる色気に、私の股間が反応しそうになった。

私がロリコンであることは、家族も知らない秘密だった。娘の友だちを犯していることなんて、想像だにしていないだろう。

「もうそのへんにして……。二人共、荷物をおいて、リビングにいらっしゃい。お菓子を焼いてあるから」
「えっ、お菓子!? 佳奈のお母さんが作ったの!?」
「大したものじゃないけどね。ちょっとしたケーキだから」
「……へー、いいなあ。佳奈のお母さんはケーキなんて焼いてくれるんだ。いいなぁー……、お母様って感じ。お父さんもかっこいいし」

そして葵ちゃんは僕の顔をちらりと見るのだ。心臓が高鳴る。私は動揺を悟られないよう、にやける口元を結ぶ。

「佳奈のお父さんって、イケメンなんだね……。うちの親父とは大違い」
「えへへ、そうかな」
「お世辞を言っても何も出ないよ」

葵ちゃんはあらためて、広い玄関を見渡した。

「結構本気で羨ましいんだけどなー。佳奈んちって漫画みたい」
「やめてよもー。ほら、葵ちゃん、私の部屋に行こ?」
「……うん」

佳奈と葵ちゃんは靴を脱いで、玄関先のじゅうたんへと駆けのぼった。佳奈は靴を揃えていたが、葵ちゃんはばらばらに脱ぎっぱなしだ。

「おじゃましまーす!」
「あはは、葵ちゃん、さっきも言ったでしょー」

そして二人は玄関のそばの階段を駆け上り、娘の部屋へ向かった。特に伝えてはいないが、おそらく娘の部屋で寝泊まりすることになるのだろう。娘に次いで階段を登っていく葵ちゃん。その後姿。裸足裏がちらついて見える。細い首に、小さな汗がつたっている。スボンの中の尻を私は想像した。女の子らしく肉づいて、ぷりぷりとしているに違いない。あの肉は男を欲情させてやまない。少女の体にもついているということは、何を意味するのだろうか。少女の尻を見て興奮しない男なんているのだろうか。私は、妻よりも、少女の柔らかな尻を愛していた。

「元気な子ね……」

妻の慶子は呆れたように声を漏らした。葵ちゃんに、別の感想を持ったらしい。

「いいじゃないか。いろんな子と遊べば、佳奈の視野も広がる」
「そうだけど。もうちょっと……お行儀よく出来ないのかしらね」

そしてにこやかな顔を崩して、不満を露わにする。潔癖すぎると思った。慶子は上流の出で、葵ちゃんのような貧乏な家の子を理解することが出来ないのだ。悪い人間ではないが、礼儀作法のような外面で人を判断するような所もあった。表面上は誰に対しても八方美人を通しているが、私との一対一だと愚痴も出てくるのだ。それだけ私に気を許しているのかもしれないが、真実の欲求に目覚めた私は、妻への興味を殆ど失っていた。

「大丈夫だよ。君が心配している風にはならない。佳奈は佳奈だから」
「そうよね……」

私は社交辞令のように、妻の頬にキスをした。

「それじゃあ、少し買い物してくるよ」
「あら、何か足りなかったかしら」
「晩御飯用の食材を買い足したくてね」

革靴を履き、扉を開く。広い緑の庭に、晴天の空。全てが私の計画を祝福してくれているかのようだった。娘の友達、あの子とセックスする。そのためだけに有給を取得し、睡眠薬まで手に入れたのだ。明るみにでれば家庭崩壊だ。夜への期待から、心の奥の性欲がすでに煮えたぎり始めていた。

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

-----------------------

私は数年前まで、自分がロリコンだなんて知らなかった。いや、知らなかったというよりは、気付かなかったふりをしていただけなのだ。私は自分がそんな性癖を有していることなんて、認められなかったのである。

私は自らの性癖から目をそむけ続けてきた人間だった。婚前は様々な女性と恋愛関係をもち、性経験も積んできた。満足感もあった。しかし、その満足感は……性行為から現れるものではなかった。異性にもてている自分というプライドを守り、正常な自分という自己像も守る。その安心感から溢れ出る、麻酔のような満足感であった。

大学時代に、私は三人の恋人を作った。妻が三人目だ。所属していたサークルに、妻が新しく入ってきたのがきっかけとなった。妻は学内ミスコンに出場するような人間ではなかったが、仮に出場すればトップを独走するであろうというほどの美女であった。人当たりも良い。その上、卒業式で表彰されるような、学内屈指の才媛でもあった。あの時の私は、そんな女でなければ、自分とは釣り合わないと考えていたふしがある。私は学生時代の妻に積極的に話しかけ、やがて私達は恋人同士になった。特に波乱もなく仲が深まっていった。私も満足していたし、妻も満足していた。

私は大学を卒業した後、ある著名な商社に入社して、そこで働きはじめた。妻も一流企業の一般職として社会人生活をスタートした。私達は働きながら交際を続け、一年もするころには同棲し、婚姻届も出した。成人女性に興奮できないわけではないから、性行為も問題ない。私はこのまま、妻と子どもに囲まれ、何不自由なく生活していく……はずだった。

私達の間に娘が生まれると、状況が変わった。両腕で抱きかかえられるぐらい小さな娘に、私は欲情していたのである。子どもの体に触れる機会は、今まで数えるほどしかなかった……だから、この現実から目を背けていられたのである。だが、その日から、私は変わった。小さい子どもであれば、性器を見ることなんて日常茶飯事だ。だから、そこに魅力を感じている自分を、ごまかしきれなかったのである。

共働きなので、娘の世話も分担していた。すると私のような父親でも、娘のおむつを替えたり、トイレのトレーニングを手伝ったり、お風呂に入れたりすることになる。私は娘の無防備な膣を見て、勃起している自分に気付いた。

娘が幼稚園に入園し、女の子らしく成長していくと、欲望を抑えるのにもだんだんと苦労するようになった。娘が一歳になるごろから、娘でマスターベーションをしていた。娘が5歳になったころ、行為はエスカレートした。寝ている娘の頬にキスをし、首筋を舐めながらの、オナニーをしてしまったのである。襲う一歩手前だ。

気づかれはしなかった。妻も出かけていた。だから、このことは誰も知らない、自分だけの秘密である。娘のにおいを嗅ぎながらしたオナニーは、精通に匹敵するぐらいに気持ちが良かった。

そして射精を終えた後、私は不安に駆られた。このままいけば、私は娘をレイプしてしまうんじゃないか? ……今でも、娘には手を出していない。だが、妄想の中でセックスをしたことは何度もある。娘が小学校に上がると、その頻度は増していった。

『パパ、嘘でしょ、やめて!』
『ごめんな、佳奈。パパはもう我慢できないんだ……』
『お願いだから放して、私こんなことしたくないのに……』

妄想の中の私は、子供部屋のベッドで横になっている娘に襲いかかっていた。娘の服を引き裂き、スカートを引きずり下ろす。娘は怯えるばかり。豹変してしまった「パパ」に、生まれて初めての恐怖を抱いていた。佳奈は箱入り娘だ、きっとろくな抵抗もしないに違いない。嵐がやむまでただ泣いて耐え続ける。そんな奥ゆかしい女の子なのである。

白い下着をずり下ろせば、一度も使われていない真っ白な膣が露出するのだろう。9歳の頃から一切見せてくれなくなったが、きっとまだ毛は生えていない。クリトリスの皮も出ていないだろう。私はそこにむしゃぶりつく。小さい穴やクリトリスをしゃぶって、幼い性を無理矢理引き出すのである。佳奈ははぁはぁと息をする。あってはならない光景を、悲しげに見つめている。

『……』

やがて抵抗の気力を無くした佳奈は、一切を私に委ねる。妄想の行方は気分次第だ。佳奈から求めてくることもあれば、涙を流す佳奈を無理矢理犯す妄想で抜いたこともある。

『やだよ、パパ……、やだぁ……』
『我儘言うんじゃない。ほら、腰が逃げてる』

処女膜が破れる。そして私は、佳奈の細い腰を掴み何度も膣を蹂躙する妄想をする。子宮の入り口を叩き、佳奈に性感を与えた。佳奈の膣は幼く、非常に締りが良いだろう。大人のペニスを入れられた佳奈は、大いに痛がって泣いてしまうかもしれない。私はそんな佳奈の頭を撫で、精一杯なぐさめながら、絶対にピストンをやめない。佳奈の鼻が赤くなる。呆然として二人の結合部を見る。

『パパ、痛いよ』
『本当に痛いの?』

佳奈は精一杯頷く。

『痛いよぉ、もう止まってよ……はぁ、はぁ、あ、あっ……』
『本当に痛いだけかな。気持よくなってきてるんじゃないか。パパに犯されて、こんなに乳首を勃起させて……』
『ひぎぅ!?』

私は佳奈の乳首をつねる。佳奈の体がビクンと跳ね、官能の吐息を漏らす。佳奈の反応はだんだんと動物的になる。おかしな感覚と快楽で、口が聞けなくなる。

『ほら、涎が垂れてるぞ』
『ぱ、ぱぱぁ……』

そして、佳奈が殆ど反応を諦めた頃、その生殖器に思い切り射精するのである。佳奈はまだ初潮が来ていないから、妊娠することはないはずだ。体がびくつく。幼い体に強制的に快感が注入されていく。

……私の妄想はこんなところで幕を閉じる。後は、精液まみれのティッシュを始末するだけである。佳奈は私にとって、最高の恋人だった。肉親であるから、その体の感触を容易に想像出来た。その上、佳奈は、親ゆえの贔屓を差し引いても可愛らしいのである。手をつなぐと、しっとりとした肌の感触が伝わってくる。

佳奈は私に良く懐いてくれている。父娘関係は良好だ。私は佳奈にとって、「自慢のパパ」なのである。そんな私が、娘を強姦する妄想で抜いているのだ。佳奈、すまない……。そんなことを思いながら、インモラルな感覚に興奮し、私は射精するのだった。

娘に手を出すつもりはない。性欲の対象でもあるが、それ以前に大切な愛娘なのである。娘に、父に強姦されたというトラウマを作りたくはなかった。だが……、私は娘を犯さないでいられるのだろうか。だから私は、自分だけの欲望のはけ口を作った。妻の体では満足できなかった。オナニーも満たされない。いつからか私は、娘の友達で自らの抑えきれない性欲を処理してきたのである。

幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
娘の友達を睡眠薬で眠らせ、ロリコン性欲を発散してしまう話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 黒髪 ショートヘア ボーイッシュ 元気 妄想 睡姦 クンニ セックス 中出し】

-----------------------

娘が小学1年生になった夏、学校で知り合った同級生の女の子を家に連れてきた。泊まりがけである。その子の名前はさくら。サイドテールのちっちゃな女の子である。その子の体は平坦で、簡単に抱きかかえられるぐらい小さかった。小学1年生としても小柄である。笑うとほっぺたにえくぼが出来る。そんな子だった……今でもよく覚えている。

友達と一緒の宿泊は、二人にとっては初めてのイベンドであった。お泊りの初体験。一緒に御飯を食べて、一緒のベッドで寝て……その夜、さくらちゃんは、私のペニスで下半身の初体験を終えたのである。

事前に取り寄せた睡眠薬を、妻と娘、そしてさくらちゃんの食事に投与しておいた。三人はすぐに眠気を感じ、食後すぐ、それぞれの寝室に戻っていった。そして全員が寝静まったころ、私は娘の寝室に向かう。二人で仲良く、一つのベッドで寝ていた。可愛らしい寝顔だった。同時に、私のペニスは極限まで勃起する。

私は熟睡するさくらちゃんを自室に持ち帰り、思うがままの性玩具にした。小学生の体はこの上なく気持ちが良かった。膣にペニスをこすりつけ、射精し、胸や尻で達した。写真やビデオにも収めた。さすがにペニスは入らなかったが、思いつく限り、ありとあらゆる場所を男根で汚したのである。薬の作用のため、目覚めることもない。その小学1年生の少女は、知らない間に大人になってしまったのである。

このようなことを何度も行った。事前に娘からその子の容姿を聞き、可能なら写真も見せてもらった。厳選するのだ。友達を連れてきたからって、毎回セックスをするわけにもいかなかった。毎度夕食後に眠気を感じるようだと、妻にも娘にも感づかれかねなかった。このことが明るみに出れば、私が築いてきたものは全て失われる。特にペニスが反応するような幼女が泊まると分かったときだけ、私は睡眠薬入りの夕食を用意し、ことに及ぶのである。

これが私のはけ口。娘は年に何度も友達を招待してくれる。そして娘の大切な友達とセックスし、証拠隠滅をして、何事もなかったかのように家に帰すのである。これは犯罪だ。だが、少なくともまだ、娘の体は清らかである。娘の中では、自慢のパパでいることが出来ている。私は満足だった。

そして今日も、私は娘の友だちを連れてきた。ボーイッシュな女の子の性を引きずり出すのは、倒錯的で気持ちがいい。

私は普段よりも豪華な夕食を作り、リビングルームのテーブルに並べた。いつもより一人だけ人数が多いが、テーブルが大きかったので窮屈な印象は無い。佳奈と葵ちゃんは夕方になるまで部屋で遊んでいたが、晩御飯が出来たことを伝えると、駆けまわる猫のように、あわてて二人で降りてきた。ご飯というイベントが楽しみでならない所は、やっぱり子どもだと思う。

「うわ、凄いね!」

葵ちゃんが屈託のない笑顔を見せた。テーブルに駆け寄って、暖かな料理を見渡す。ビーフシチュー、温野菜のサラダ、白米が暖かく湯気を立てている。食後のデザートとして、カスタードプリンも用意してあった。出来合いのものなら簡単だが、わざわざ作るとなると非常に手間もかかる。しかし、佳奈や葵ちゃんの笑顔を見られるなら、報われるというものだ。

「いつもこんなん作ってくれるの!?」
「えー。いつもじゃないよ。パパもママも忙しいから、いつもはお寿司とか注文したりするんだ」
「凄いなぁ……」

葵ちゃんは料理に目が釘付けになっている。とことこと急ぎ足で歩いて、自分の席に座った。佳奈は笑いながらその隣に座る。

「葵ちゃん、よだれ」
「あ」

佳奈はハンカチを取り出して、葵ちゃんの口元をぬぐった。

「お行儀わるいよ」
「ご、ごめん。でも佳奈のパパって凄いんだねよ。うちなんていつもカップラーメンだしさ。料理なんてやらせたらフライパンが爆発するよ」
「ははは……。気に入ってくれたならおじさんも嬉しいよ。さ、食べようか。見てるだけじゃ、お腹は膨れないからね」
「そーだね、いただきまーす!」

葵ちゃんはにっこりとして、テーブルの上のフォークを握った。持ち方が間違っているが、わざわざ指摘するまい。そっと慶子の方を見るが、旦那を褒められたのが嬉しかったのか、上機嫌であり、目くじらを立てる様子はなかった。ほっとして椅子に座り、自分の食事を始める。うん……、我ながら上出来だ。

「んーおいしい!」
「パパは料理がとっても上手なんだよ」

普段の食事が貧相なぶん、余計に美味しく感じられるのかもしれない。葵ちゃんはガンガン食べる。見た目通りの高燃費体質らしい。よく動いてよく食べる、そんな女の子だ。とろとろになるまで煮込んだ牛肉の塊を大事そうにちょびちょびと食べる。黒いショートカットが揺れる。その姿には小動物的な可愛らしさがあった。

あの口に、ペニスを食べさせたら……。いや、やめよう。今こんなことを考えると、立ち上がるのにも難儀しかねない。私は思考を中断した。今日のために、昨日から抜かないでいるのだ。箸が転んでもむらむらとする心中である。葵ちゃんは勢い良く食事を続けた。ぱくぱくと食べるたびに料理は減り、すぐに無くなってしまった。葵ちゃんは名残惜しそうに、更に残ったビーフシチューの汁をかき集めている。私は葵ちゃんの胸中を察し、手を差し伸べる。

「おかわりならあるよ」
「ホント!? やったー!」

やはり、まだ食べ足りなかったらしい。僕は台所でビーフシチューをよそって、葵ちゃんに振る舞った。そしてまたガツガツと食べる。佳奈は小食なほうだから、食いしん坊具合が余計に際立っていた。

「そんなに食べたら太っちゃうよー」
「へへ、私は食べても太らないからね」

葵ちゃんの小麦色に焼けた肌は、小学生にしてそれなりに引き締まっていた。それでも子どもらしく細いが……、触ったらどれだけ心地いいのだろうか。佳奈はすべすべでぷにぷにの、真っ白な肌をしている。……いけない、佳奈だけは襲わないと、心に決めているのだ。

そろそろ、みんな食べ終わるころだ。私は時計を見ながら、ただ期待に胸を膨らませていた。


幼風俗 売春幼女ハーレム禁断のメス穴セックス(JE3-5歳/売春)
JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。