ロリ少女官能小説集:おむつ幼女(3歳/和姦)

18禁サイトです。18歳未満の方は閲覧出来ません。まずは完全無料作品からどうぞ(10作以上有)。
おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。

小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

-----------------------

「さーて、ひよちゃんは何処かなぁ?」

両手で目隠しをしていた僕は、10を数えると立ち上がって娘を探し始めた。六畳と台所程度の、あまりに小さなアパートである。家具は敷き詰められていても、娘が隠れられる場所は限られている。僕は畳を踏んでわざと足音を立てる……もちろん3歳児相手に本気は出さない。可愛い娘にかくれんぼをスリルを味あわせる。

最近はもう転ぶこともなくちょこちょこ歩けるようになって、父親としても嬉しい限りである。すくすくと育っている。ごはんはぱくぱくと食べるし、しがみつく力も強い。言葉もはっきりとして、文章で喋れるようにもなった。それだけじゃない、ひよりの下半身も日々、少しづつ成熟してきたのだ。

この間まで指さえ入らなかったのに、最近では亀頭の先を挿入出来るようになった。幼児の膣は非常に狭い。普通は大人のペニスなんて入るわけがない。せいぜいペンや綿棒ぐらいしか入らないように見える。しかし膣は、人間の体の中でも特に柔軟な場所の一つだった。段階を追ってならしてやれば、広げられるようになるものである。深さについてはどうしようもないが、広さなら確保できる。ひよりという女児が、僕に教えてくれたのである。

「ここかなぁ……あれ、居ないなぁ」

僕はソファーとテレビの間を歩き、玄関へ向かう。玄関に居ないことを確認すると、冷蔵庫の中を見たり、みかん箱の中を漁る。タンスの中を開ける。もちろんそんな場所には居ない。ひよりは大抵、こたつの中で僕に見つけられるのを待っているのだ。僕はしばらくひよりを焦らし、その後、ゆっくりとこたつへと向かった。実家の押入れにあったものを拝借した、古いこたつである。昭和めいた茶色いこたつ布団が、このボロアパートと良く調和していた。

僕は茶色いこたつ布団をそっとめくる。目の前にひよりの下半身が現れた。足を折りたたんで丸まり、うつぶせになっているひよりの下半身。丸いおしり。スカートの中からおむつが見える。足首程度までの真っ白い靴下が小さな両足を彩っていた。僕はにやにやしながらそのおしりを触る。

さあ、ここからが本番だ。

「おやおや、お尻みたいなものがあるぞ~? けど、ひよちゃんは居ないなぁ」
「……」

ひよりは静かにしている。やりすごすつもりなのだろうが、そうはいかない……という名目の遊びだ。ひよりもくすくすと笑って、僕のペッティングを受け入れている。綿菓子のようなおむつを撫でまわし、間接的におしりへの刺激を与える。

「もしかして……このおしりは、ひよちゃんのおしりなのかな?」
「……ちがうよっ。ひよちゃんじゃないよ」
「おお、お尻が喋った」

ひよりはまた楽しげに笑った。

「ひよちゃんはたぶん、ほかのところにかくれてるよ」
「ありがとうお尻さん。でも他の所は調べちゃったんだけどなぁ……怪しいなぁ。少し調べさせてもらうよ」

僕はひよりのおむつに手をかけ、少しづつ下ろしていく。ひよりはとくに抵抗もしない。真っ白な生尻が露出してしまった。蒙古斑の浮かんだ白いお尻は、揉めば乳房の触感がする。僕はひよりの尻たぶをマッサージするように撫で回した。そして尻たぶを掴んで広げると、ピンク色のすぼまったアナルが露出したのである。僕に見られたのが恥ずかしいとでも言うように、幼い肛門がきゅっとすぼまった。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)
おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

-----------------------

ひよりの下半身は、先ほどのおむつを替えで綺麗にしたばっかりだ。汚れ一つ無い。僕は柔らかな尻たぶにキスをして、可愛いアナルをそっと舐めた。

「……!」

お尻がびくっと震えた。想定外の刺激に驚いたのだろう。しかし、「ひよちゃんではない」という建前があるので、特に出てきて抗議したりはしない。暫くアナルを舐め続ける。舌先でシワを弄ぶ。ひよりは気持ちがいいのか、おかしな感覚がするのか、尻をもじもじとさせ始めた。日々の排泄で、アナルの感覚も多少は発達するのだ。ひよりの肛門は唾液でぬるぬるになっていた。性器顔負けの扇情的な穴に変わりつつあった。

「この味はひよちゃんだと思うけどなぁ」
「あじなんてわかるの?」
「分かるよ。パパは何でも知ってるからね」

おむつのテープを外す。もう我慢出来ない。ひよりの尻が、僕の性欲をかきたててしまう。

「お尻さんの下に、可愛いおまんこが隠れてるよ。これは何かな……ひよちゃんのおまんこだと思うけど」
「……はぅ」

指ですじを一撫ですると悩ましい声をあげた。僕は舌でちろちろと3歳児の性器を愛撫し始めた。ひよりの性器は開発され、違和感なく快楽を得ることが出来る。ひよりの尻に汗がにじみはじめる。興奮しているのだろう。

「この声、やっぱりひよちゃんでしょ?」
「ううん、ひよちゃんじゃないよ」
「ほらほら、もう降参しなさいひよちゃん」
「ちがうよっ」
「降参したらもっと気持ちよくしてあげるよ」

そして数秒の沈黙。

「ひよちゃんでしたー……」
「早いなぁ」

僕はこたつの中からひよりの体を引っ張りだす。水玉柄の長袖と、セミロングの後頭部。これは間違いなく、僕の愛娘のひよりである。もちろん最初から分かっていた。僕はひよりの性器に指をあてがう。クリトリスの部分を押し付けるように刺激しながら、穴の周りをマッサージする。指に唾液をつけながら少しずつ慣らす。すると中から愛液が出てくるので、それを大陰唇までの膣全体に広げていく。

「やっぱりひよちゃんじゃないの」
「えへへ、ばれちゃった」
「でも、お尻のふりをするとは考えたなぁ。ご褒美に一回イかせてあげるから、そのまま動かないでね」
「はーい」

女の子なら大抵そうだとは思うのだが、ひよりのクリトリスは性感帯だ。ここを触ってあげると、すぐに股を濡らしてくれる。そんなクリトリスを丹念に愛撫。他の場所の刺激を合わされば、すぐにイってくれるだろう。いつしか、ひよりの体は汗でびっしょりになり、息は荒く断続的になった。おむつ替えの時はしてあげなかったから、性欲がたまっていたのかもしれない。教育のかいあって、3歳児のひよりには、すでに明確な性欲が芽生え、花を咲かせていた。

膣の穴がとろけると、僕は人差し指をその中に挿入した。すでに処女膜はない。ひよりの初めては、もう僕がもらっている。

「あ、はぁ、はぁ、はぁ」

ひよりの痴態に興奮した僕は、自分のペニスを取り出し、ひよりの尻にこすりつけ始めた。ぷにぷにして気持ちがいい。僕は人差し指を抜き、かわりにペニスを膣にこすりつける。もう出そうだ。実を言うと、かくれんぼを始めた時からこうなることを期待していた。だから、僕のペニスは興奮状態のまま、何分間もの放置プレイを耐え忍んできたのであった。我慢なんてできるはずがない。

亀頭を膣口に密着させ、僕は射精をする。ひよりの尻がびくびくと震え、絶頂すると同時に僕の精子を飲み込み始める。下半身で精子を飲んでいる。射精している僕の亀頭をきゅうきゅうと締め付け、妊娠種付けをせがんでくる。僕は苦笑した。さすがに、ひよりに妊娠は早い。何週間か前に小学生が妊娠したというニュースがあったが、ひよりの年では絶対にありえないだろう。

「ひよちゃん、気持よかった?」
「あっ、はぁ、はぁ、うん、ぱぱ、ぱぱすごい……ぱぱだいすき」

ひよりはまだ生まれて3年の女の子である。こんな激しい快楽を知っては、やみつきになるのも当然だ。大人の快楽に翻弄されつつも、その濁流の中で喜びを感じ、性感の嬉しさに浸っていた。僕はびくつくひよりの頭を撫でた。

そして僕はウェットティッシュで丁寧に膣を拭き、ハンカチで汗を拭いて、おむつも履き直させた。ひよりはまだ物足りないという顔をしていたが、何発もさせられるとこっちの身がもたない。しかし、一回絶頂したことでとりあえずの満足は得られたようだ。僕はひよりを抱っこし、テレビの前のソファーに座る。

「ほら、ひよちゃん。パンパンマンが始まるよ」
「わっ! ぱんぱんまんみる!」
「ははは」

そしてひよりは、エッチが終わるとすぐに普通の幼児に戻る。それは不自然なことではない。ひよりにとっては、楽しい物は楽しい。エッチは特別ではないのである。背徳感のような壁がないのだ。ひよりにとっては、パンパンマンの楽しさも、セックスの快感も、ごはんの美味しさも、クンニの絶頂も、すべて同じテーブルの上の仲間なのである。

「それいけ、ぱんぱんまーん!」

膝の上ではしゃぐひよりを抱きながら思う。本当に良い娘を持った。ひよりは僕の理想の娘。ひよりとの生活は理想の生活であった。これが僕達父娘の、偽りのない日常風景なのである。

人気ブログランキングへ

おむつが取れてない3歳の女の子が、パパと無邪気にセックスする話です。
→最初から読む←

小説のイメージ【JE 幼稚園児 セミロング セックス 中出し フェラ クンニ クリトリス クリ剥き おむつ】

-----------------------

僕の娘はひより。3歳児とは思えないぐらい性欲旺盛で、こちらが振り回されてしまうことも多い。一緒に寝ればキスしてくるし、ズボンの上から僕の股間を触ったりもする。性についてタブーがないから、やりたいことは何でもやろうとしてしまう。

この間、一緒に御飯を食べていた時、ひよりが何かもぞもぞと動いているのに気付いた。……オナニーだった。食事中にオナニーをしていたのだ。片手でスプーンを握り食事をしながら、もう片方の手で幼い膣を触っている。僕はあわててやめさせた。食事中にオナニーしちゃいけません。はっきり言うとしゅんとしてしまったので、結局食事の後、さんざん相手をしてあげるはめになった。相手をするのは僕も本望なのだが、僕の持ち玉にも限りがある。

そういう風な娘にしてしまったのは僕だ。赤ちゃんのころからエッチな躾をして、こういう風な子にしようとしたのは事実だ。三つ子の魂百までとも言う。始めのうちにエッチな子に育てておけば、小さくても大きくてもパパ大好き……それを期待していたのだ。娘が僕との関係を楽しんでくれるのは嬉しい。けれど、ここまでエッチな子になってしまったというのは、僕としても想定外だったのである。

幼稚園には通わせていない。とても通わせられない。この子がエッチすぎるからだ。チンチンやらセックスやら、そういうことに興味がありすぎるから、(僕の身が)危なくてしょうがない。小学生に上がる頃になれば、秘密を守れるぐらいの分別がつくらしいので、それまでは出来るだけ家の中にいさせる。といっても、ずっとこもりきりなのもかわいそうなので、たまに二人で遠出をするのだが……、こういう時、自由な時間があってよかったと思う。僕はフリーランスだ。融通がきくのは強みである。会社勤めをしていれば、幼稚園なり保育園なりを利用せざるをえなかっただろう。

「ぱぱぁ、ぱぱぁ」

噂をすればなんとやら。足元から可愛らしい声がする。娘のひよりだった。首元ぐらいのセミロングがよく似合っている。というより、僕が散髪しているので、凝った髪型には出来ない。だが、子どもというのはどう着飾っても可愛いものだ。それにひよりは元々素材が良かった。シンプルな素材でも、人目を引くような可愛らしさ。美しい幼女、美幼女である。

「どうしたひよちゃん」
「んーとね……、ひよちゃん、おむつかえてほしいの」
「オムツ? おしっこ出ちゃった?」

ひよりはふるふると首を振る。そして人差し指を口に咥え、物欲しそうに僕を見上げる。

「おやおや、じゃあどうして替えて欲しいのかな」
「えとぉ……、ぱぱのちんちん、おまたにぎゅーってしてほしいの」
「お股に」
「うん」
「そっかぁ。つまりセックスがしたいんだね。ひよちゃんはおちんちんが好きだもんね」
「ひよちゃんちんちんすき」
「でもね、そういう時はちゃんと、パパとセックスしたいって言わなきゃ分からないよ」
「うん、わかった」

ひよりはとろんとした目つきで僕を見ている。分かったと言っても、話の内容は耳の反対側から出てしまっているのだろう。3歳児だから仕方ないか。ひよりはセックスをせがむ時、いつも「オムツを替えて」と要求するのだ。僕がオムツ替えのたびにいたずらしていた影響なのだろう。ひよりにとって、オムツ替えは気持ちいい。パパに気持ちよくしてもらえる楽しいひとときなのだ。

僕はひよりを抱きかかえ、ソファーの上に寝かせた。ひよりのスカートをめくると、真っ白いオムツが見える。ひよりはもう殆どおもらしをしなくなっているのだが、たまに失敗してしまうので付けている。……というのは建前。僕の趣味もある。僕はおむつに包まれたひよりの下半身が好きなのだ。

ひよりはニコニコしながら僕の方を見ている。

「ぱぱ、はやくっ!」

まったく、本当にエッチな子だ。僕も大概だが……親に似たのだろうか。僕はテープを外し、ひよりのオムツを開いた。すると、真っ白でぷにぷにのすじが、目の前で顕になった。おむつはふわふわとしていて、黄色い湿り気はない。ひよりの下半身のにおいが少しだけ付いているだけである。

「おっ、本当におもらししてないね、綺麗なオムツだ。ちゃんとおトイレ行けてるんだね、偉い偉い」
「えへへ、ひよちゃんえらい?」
「偉いよ、とっても偉い」

幼児特有のむっちりした体つき。服に隠れたぽっこりお腹、柔らかく肉がついたふともも、小さい手足にプリプリのお尻だ。僕のペニスはギンギンに勃起し、ズボンの中で痛いほどに膨らんでいた。あわててズボンとトランクスをおろし、男根を露出させる。

「あっ、ちんちんでた!」
「ほら、舐めていいよ」

僕は立ち上がり、ひよりの横からペニスを差し出す。ズルムケになった大人ペニスが幼女の口元にある。ちょうど横笛を吹くような体勢である。するとひよりは、空腹の魚のように、ぱくりとそれに食いついた。といっても、何度もフェラをしているから心得たもので、絶対に噛んだりしない。むしろキスをするように、唇と舌でペニスの裏筋をしゃぶるのである。

「お、うまいぞうまいぞ。とっても気持ちいいよ」
「えへへぇ……、あむ、んちゅ」

僕はひよりの頭を撫でる。すると、褒められて嬉しいのか、にこにことしてもっとフェラを頑張ってくれる。亀頭を掴んで揉みながら、色んな所をぺろぺろしてくれる。茎の部分、亀頭のくぼみ、玉のシワの一本一本まで丁寧に舐めてくれるのだ。

「ほら、お返しだ」
「ひゃっ!?」

僕の中指がひよりの幼い膣に襲いかかった。凹んでいる部分をこねるように撫でながら、子作りの穴を丁寧にほぐしていく。そっと焦らすように撫でる。小さな体を労って、弱い愛撫を続けるのである。ひよりの膣は、一度触った時点からもう湿り気を帯びていた。指を潜り込ませるように押しこむたびに、くちくちといやらしい音が鳴る。指一本で精一杯に見えるこの膣。しかし、こんな小さくても膣は膣なのだ。刺激すれば気持ちよさが現れてくる。

ひよりの熱い息がペニスにあたっている。僕の可愛い愛娘が、ペニスをしゃぶりながら欲情しはじめていた。

JS鬼父睡姦 6年間眠らされ犯され妊娠した愛娘(JS7-12歳/睡姦レイプ)
女児銭湯 JS姉妹いたずらお風呂初セックス(JS9歳/7歳/和姦)