ロリ少女官能小説集:農夫とチルノ(東方/9歳/レイプ)

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東方projectという幼女が沢山出るシューティングゲームがあります。同人ゲームとしては著名で、Youtubeやニコニコ動画など様々な場所で二次創作が行われているので、名前だけは知っているという方も多いでしょう。

今回掲載するのは、某所に別HNで投稿した、東方のロリペドエロ小説です。二次創作といってもただのエロ小説なので、原作の知識がなくても読むことができます。

1.和風ファンタジーの世界観であること
2.チルノ(こういう見た目)という幼女キャラがいるということ

この2点を押さえておけば、読むに当たって特に問題はないでしょう。鬼畜めなので注意。

小説のイメージ【女子小学生高学年 JS 東方project 妖精 チルノ レイプ 誘拐 監禁 中出し 妊娠 鬼畜】

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おお、なんたる奇跡だろうか。ここまで老いて初めて、農夫は本当の恋の味を知った。宿願を叶えさせるその祝福に触れ、幻想郷に満ちる神々に、がらにもなく頭を垂れた。

赤く染まる木々が、木の葉を散らすころの話である。すでに秋も深まっていた。農業に携わるものならば、みな日中忙しく働き続ける時期である。それにもかかわらず、紅魔館の南、湖のそばの草むらに、小汚い中年農夫が場違いにも息を潜めていた。彼は一体何をしているのだろうか。

農夫の木綿の作業着は汗に濡れ、土に汚れていた。帽子も靴も、あまりにも年季が入っている。そして衣服に負けず劣らず、農夫自身の肉体も、筋肉質ながら、皺が目立ち始めている。髪の毛には白髪が混じり、頭皮が露出するまでにはげ散らかっていた。御年57歳のこの農夫は、幻想郷の人間の平均寿命を超え、いつくたばってもおかしくない。すでに人生の佳境に足を踏み入れている男なのであった。そしてついこの間まで、代々のご先祖様に習い、枯れ果て、冷たい土に埋もれようとしていたのだ。しかしながら、その終わりも見えてきたという折に、あの甘い味のしそうな妖精の娘を知ってしまう。幼い妖精に、農夫は恋をした。一目惚れであった。

出会いは偶然そのものである。まさに神々の思し召しであったと、農夫は信じている。秋の実りをかき集めるため、湖のほうへ遠出したとき、たまたま見かけた氷精だ。あの柔らかい曲線、なめらかな桃色のその肢体、男としての興奮を掻き立てずにはいられなかった。幸か不幸か。そうなっては、老体らしく枯れてしまおうという、慎ましい気持ちは露と消えてしまう。

嫁にしなければならない。かくして、農夫は、仕事も放り出してこんな場所で息を潜めているのである。その姿はまさに、典型的な変質者であった。自らの恋路を成就させようと、虎視眈々と狙う、狼そのものとなっているのだ。皺の刻まれた、枯れ木のような農夫の顔の皮にも、ぎらぎらと輝く瞳が二つ付いている。その二つの目は、ただ小さく可愛らしい、勝気な氷精だけをじっとみつめていた。

当の氷精は裸足である。裸足のまま、湖のそばにしゃがみ込み、カエルをつついて遊んでいる。樹の枝で緑色のそれをつつきまわし、その愉快な反応を見て、けらけらと笑っている。

「くらえっ、さいきょうアターック!!」

勇ましく腕をつきだして、氷精の力を引き出す。すると突然ぱらぱらと、小さい氷の結晶がふりそそぎ始めた。驚いたカエルは飛び跳ね、湖に落ちてしまった。ぼちゃんと音を立て、水が大きく跳ねる。その水滴が氷精の柔肌にふりかかり、その白い肌をきらきらと艷めかせる。

「ああ、めんこいのぉ……、チルノちゃん」

度重なる覗き見で、農夫はその鈴の鳴るような名前を知っていた。農場での自慰の時は、噛み締めるようになんども反芻した名前であった。農夫の口元がにやりと歪む。泡だった唾液がだらだらと垂れてくる。鼻の穴はますます盛んに収縮し始め、その興奮の度合を象徴しているかのようである。

その呼吸は犬のように荒い。額は軽く汗ばみ始めている。すでに使い物にならないと思われたペニスも、グングンと血を集め、下履きの上からでさえ、その立派さが伺えるほとだ。

「よっしゃ……!」

一世一代の大勝負である。自然と胸が高なった。そして農夫は、勃起を隠そうともせず、草むらから飛び出した。一人で遊んでいる氷精の少女に、一目散に近づいていった。草と肉がこすれあい、がさがさと大きな音が立つ。チルノはその音のなる方向を見る。青い髪が、大きなリボンがゆったりと揺らめいた。知らない人間の男がどんどんこちらに近づいてくる。誰だろう。チルノには全く見当もつかなかった。
きょとんとした顔で、その勃起したまま駆け寄ってくる農夫を見つめる。薄桃色の唇が、すっと開いて、言葉を紡いだ。

「おじさん、だれ?」

農夫はますます駆け寄ってくる。駆け寄ってきて、とうとうチルノの真正面までやってきた。チルノはその顔を見上げる。背丈はチルノよりずっと大きい。農夫と氷精の間には、頭3つ分の差があった。腕の太さも比べものにならないし、皮膚の硬さも、その色もまったく違う。年齢だって絶望的に違う。チルノは先月、九歳になったばかりだ。

しかし、真剣な恋に、歳の差は関係ない。

「好きじゃぁ……」

農夫の思いは、なんら意図せずとも、自然と口の端から漏れでてくる。それだけ、こらえ切れないほどの愛情と劣情を抱えていたのであろう。ただ、それが相手に届くかどうかは、別の問題である。チルノは、いきなりの発言に戸惑った。好きってどういう意味? そして、そもそも誰なのか。

「おじさん。あたい、おじさんの事なんて知らないよ」

チルノの表情には、先ほどよりも少しだけ、怯えが浮かんでいた。

「田吾作じゃ、儂は田吾作じゃ、農家をやっておる……」

田吾作がにかっと笑う。その笑顔で、チルノの怯えの表情もいくぶんか柔らかくなった。しかし、その不可解な言動は、チルノの心の奥底に、不信感を作り出すには十分であった。いまだ心を許すことはなく、チルノは不安気に、農夫の顔を見上げるばかりだ。

「あ、あたいはチルノだよ……」

その声は、詰まりつまり。舌の回りに動揺がこめられていた。

「おじさん、スキってどういう意味? あたい、おじさんと話したコトなんて……」

田吾作は恥ずかしそうに頭をかく。

「一目惚れじゃ、チルノちゃんに一目惚れしてしもうたんじゃ」

農夫のペニスはますます硬くなりつつある。もはやふたたび噴火しそうなほどに。その獣欲に突き動かされ、田吾作はチルノの両肩をつかんだ。

「な、わしと結婚しよう、子作りしよう、なぁ、なぁ」

田吾作がチルノに顔を近づける。田吾作の加齢臭の混ざった濃い体臭が、チルノの鼻に入り込む。チルノの怯えは、すでに恐怖に変わっていた。氷精の体は震え始めていた。

「なぁ、絶対気持よくしたるから、のぉ、お願いじゃぁ」
「や、やだ! 離して!」

チルノの怯える様子に、田吾作の声は、だんだんとすがるようなそれに変わりつつあった。一方で、チルノの声はそれに抗おうとするかのように、キンキンと高くなっていた。チルノは逃れようとする。しかし、田吾作はその肩をがっちりと掴んでいた。体が動かない。幼子の筋肉では振り払うことさえ敵わなかったのである。

そしてふと、ゆったりとした風が吹き、チルノのスカートがふわふわと揺れた。チルノの髪の合間を風が通ってゆき、その甘ったるい臭いが田吾作の鼻をくすぐった。そこまでが、田吾作の理性の限界であった。言って聞かないなら、先に体で愛してあげるしかない。

「はぁ、はぁ……」
「え?」

田吾作は突然、自分の下履きに手をかけ、それを脱ぎ始めた。股には陰毛がもさもさと生えまくっており、脛毛も物凄い。そして20cmほどで、皮被りの大きなペニスが、ぶらりと姿を表したのである。チルノは目を真ん丸くした。男性のものを見たことは殆ど無かったのだ。そしてその上、勃起したものとなると、これが初めてであったかもしれない。

「あ、あ」

汚くも立派なペニスと、田吾作のにやけ顔を交互に見比べる。田吾作はいまだ笑っていた。いや、その笑いは先ほどとは比べ物にならなかった。汗にまみれ、涎が溢れている。笑みはますますいやらしくなりつつある。発情した猿といったほうがいくぶんか紳士的なぐらいにまで、熱く興奮した笑みであった。

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頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされる話です。鬼畜注意。
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「なぁ、チルノちゃん、儂と子作りしよう」

下半身を丸出しにした田吾作が、腰に手を回してきた。服越しに尻を揉みしだかれる。その性的な手つきの意味ぐらいは、未熟な妖精でも理解することが出来よう。やっぱり、この人おかしい。そうチルノは思った。チルノはとうとう危険を感じ、思考を放棄して一目散に飛び去ろうとした。しかしそれはかなわなかった。大きく筋肉質な田吾作が、先制して、チルノに抱きついてきたからである。

「チルノちゃんもきっと気にいるじゃろうなぁ」

田吾作の手はスカートの中に侵入しようとしていた。

「離して! 離してってば!」

チルノは手足をじたばたと動かし、なんとか逃れようとするが、それはかなわなかった。

「やめて! おじさん、やめないとあたい大きな声だすよ!」

細い腕が田吾作の頭をバコバコ叩く。殆ど残っていない頭髪を、掴んでひっぱろうとする。そのすべてが、全くの無駄であった。いや、むしろ逆効果だったといってよいだろう。

「いけない子じゃ、おしとやかにせんと」

田吾作はそれだけ言うと、チルノの細い左腕を掴んだ。チルノの幼い抵抗は、田吾作の闘争本能を呼びさましてしまったのである。白い腕は、チルノの意思に合わせて、なんとかくねり、抜けだそうとしていた。

「いっ!?」

しかしその動きをたしなめるかのように、ひねり上げられる。どんどん力が入る。チルノの細腕が血の気を失ってますます白くなってゆく。腕がちぎれるような痛みは、転ぶよりも倒れるよりも、よっぽど激しく鋭かった。

「痛いっ! やめて、やめてぇ!」

田吾作はやめなかった。まったく容赦するところがなかった。

「やめてやめて、ごめんなさい、ごめんなさい!」

田吾作はそこまで聞いて、ようやく聞く耳を持った。腕の力を少しだけゆるめてやった。チルノの瞳には涙が浮かんでいる。田吾作は悲しげな面持ちを除き、満足そうにほくそ笑む。

「もう暴れないって、約束できるかのぅ、チルノちゃん……」

返事までには一息あった。しかしこの状況で、チルノが逆らうという選択肢はなかった。逆らったらまた痛めつけられるだけであるし、それに、このことで、二人の腕力の差がはっきりしてしまったのである。

「……うん、やくそくする」

力なくうなずいた。

「そうかそうか、安心じゃ、絶対気持よくしてやるからのぉ」

田吾作はそう言うと、チルノの桃色のほっぺたに無理矢理接吻を試みた。チルノは、もはや先ほどのような抵抗をしない。田吾作は農夫であったが、食糧確保のために、銃を持って山に繰り出すこともある。獲物を大人しくさせる方法、獲物の心を折る方法は、田吾作の知り尽くすところである。

繰り返されるキスと、体をなでるいやらしい手つきに、チルノは怖くなり泣きはじめてしまった。チルノは、無抵抗のまま、この恐ろしい宴が終わることだけを、ただ願っていた。

「ひぐ、ひっぐ……」
「ええから、すぐええ気持ちになれるからのぉ」

まず田吾作は、そんな憐れな少女を、草のベッドに寝かせることにした。青姦をしようというのである。しつけの効果があったのか、少し目を離しても、チルノはめそめそと泣き続けるだけだ。チルノには、ただ許しを請い、痛みから逃れようとする小動物の卑しさしか残されていなかった。

「さぁ、子作りじゃ……今風に言えば、えっちというところかのぉ」

田吾作は笑いながらチルノのスカートをめくりあげる。真っ白だった。真っ白の雪のようなパンツが、チルノの性器を包み込んでいた。田吾作はそのパンツに手をかけ、下にさっとずらす。二つに割れた大事な部分が、知らないおじさんに観察されてしまう。そして、その光景に我慢が出来なくなった。田吾作はその割れ目にむしゃぶりついた。

「いやぁ、いやぁ、いやぁ……」

チルノは両手で顔を覆いながら、呪文のようにそうつぶやき続けた。ずびずびと、割れ目の肉を吸い上げる音が聞こえる。知らない感覚であった。ぬめりきった舌が、あそこをかき分け、小陰唇や固まり始めたクリトリスを刺激し始めた。ただ、いまだ幼い氷精にとっては、その刺激も単に不気味なだけなのだろう。気持ちよくなるどころか、ますます恐ろしくなって、泣き出すばかりである。

しかし、ともあれ濡れた。目的は達成された。大部分は田吾作の唾液であったが、チルノの性器は幼さに不釣り合いなほどに濡れそぼっていた。ぬらぬらと光るそこは、幼いながらも十分にいやらしい雰囲気を醸し出していた。

「気持ちいいじゃろ、なぁ」
「……ひっぐ、ぐす」

チルノは涙を流しながら、田吾作の顔色を伺い、こくりと頷いた。もちろん言うまでもなく、逆らえないあまりにうなずいているだけである。

「ほほぉ、チルノちゃんはおませさんじゃのぉ」

だが田吾作は、そうとも気付かず、満足そうに笑うのである。そして、膣をなめつくしたあと、チルノの顔面に標的を移した。チルノの口は半開き、震えている。瞳からはとめどなく涙がこぼれ落ち、眉は不安のあまりに八の字に歪んでしまっている。

「はぁはぁ、めんこい、めんこい顔じゃぁ」

長く伸びた舌が、チルノの唇をなめまわす。べろりべろりと愛撫し、そして口の中までを蹂躙し始めた。チルノのはじめてのキス、いやディープキスの相手は、今日はじめて名を知った、小汚い農夫である。二人の息が絡みあい、舌がぬめりあう。チルノの腕にトリハダが立ったが、抵抗は出来なかった。

「おいしいのう、チルノちゃんの涎はとっても甘いのぅ」

田吾作はディープキスの味に満足すると、顔面全体を舐め回しはじめた。

「うえぇぇ……ああぁ……」

耳をべちゃべちゃと舐めまわされる。チルノの体がこわばり、麻痺したように動けなくなってしまう。涙がすべて、田吾作の口に吸い取られる。それが怖くて苦しくて、チルノの瞳はまるまるうるんでしまった。

「ええのぅ、さすが儂の嫁じゃのう」
「ひぅ」

田吾作はいとおしそうにチルノを抱きしめる。しかしその肩はびくんと震えていた。度重なる仕打ち、そして屈服。すでに田吾作の言葉を聞くだけで、恐ろしく、震えだすほどになっている。しかし田吾作は、そのおとなしさを、チルノと自分の愛が実りつつある証であると錯覚していた。

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頭の弱い幼女妖精チルノちゃんがおっさんにレイプされる話です。鬼畜注意。
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枯れ始めた手が、みずみずしいチルノのふとももを撫で回す。揉みしだくその手つき、チルノはまた、逃げ出したくてたまらなくなった。だが田吾作は、無慈悲にもチルノに、もっと恥ずかしいことを要求する。ふくらはぎを掴み、強制的に開脚の姿勢にさせられてしまったのだ。

「おお、絶景じゃ」

チルノは穴を掘って、その中に埋まってしまいたくなった。性器が丸見えになるだけでなく、足を開いたお陰で、肉が開き、中身が覗けるようになってしまっているのだ。女の子の全てが、こんな望まない相手に、すべて開帳されている。チルノの膣内はうっすらとした桃色に光り、ひくひくと収縮していたが、小陰唇の周りの肉は、より赤みがさして、ちょうど食べごろの美味しそうな様子であった。

「素晴らしいのぅ、たまらないのぅ、なあチルノちゃん、儂が全部可愛がってやるからの」

田吾作はチルノに視線を向けた。しかしチルノは、その目を合わせることが出来なかった。

田吾作がその、震える小さな体に覆いかぶさる。

「えっちじゃ、えっちじゃ、何十年ぶりかのう」

えっちの意味を、チルノは知らなかった。しかし、それがとんでもないことだという事は、なんとか分かった。チルノの顔がまたべろりと舐めまわされる。田吾作のご立派が、膣の入口をとんとん叩き始める。小さなノックは、やがて大きなノックに、そして是が非でも入り込もうとする、強盗のいきおいに変わってゆくこととなった。

チルノの顔がだんだんと青ざめてゆく。膣に忍び寄るぬめるそれに、言い知れぬ拒否感を感じた。

「やああぁ!」

チルノは突然恐ろしくなり、両手で襲いかかる田吾作をはねのけようとした。

「もうやめてよ、あたい、こんなことしたくない!」

こんな見知らぬおっさん相手に、性交だけは、性交だけはさせられないと、チルノの本能が告げたのかもしれない。しかし、その抵抗は、先ほどよりも弱々しかった。すでにチルノは身も心も衰弱しきっているのだ。自ずと限界があった。その暴れようも、単なる強姦のスパイスにしかならなかった。

「はぁはぁ、愛しとるよぉ」
「嫌あああああ! 離して! おうちに返してよっ!! 誰かぁ! 誰かあああ!!」

暴れるたびに、青の髪がぐしゃぐしゃになる。泣き叫び、鼻水さえたれてしまっている。しかし発情した田吾作にとっては、その全てが愛おしすぎた。

そして抵抗も虚しく、男を知らない少女の部分に、亀頭が入り、肉棒全体が入ってゆく。処女特有の破瓜の血が、ぬめぬめと肉棒全体を濡らしてゆく。破瓜に際しては、九歳の少女のわりに、痛みを感じなかったが、それにしても、気持ちよさとは無縁であった。ただ不気味さと恐ろしさがあった。

「嫌だぁ、嫌だよ、抜いてよ!」

チルノのカラカラに枯れた涙声が、せめて一矢報いようと声を上げる。小さな右手の掌が、田吾作の服を掴み、懇願を始める。

「お願いだから、やめてよぉ、あたい、もうやだよ……」

何かとんでもない一閃を超えてしまった。その冷たい絶望感がチルノの性本能に襲いかかってきた。、望まない交尾を、望まない形で行わされている肌寒さは、幼い少女には耐え難かった。静かな朝の湖に、水音がぬちょぬちょと響き渡る。チルノの体は、その意志とは無関係に、膣から液体を分泌し、精子を受け入れることを選び取ろうとしていた。

「ひやぁ、やめてぇ、やぁぁぁ……」

胸を痛めながらも、チルノの息はだんだんと熱くなり始めている。田吾作の激しいピストンも、受け入れられるようになりつつあった、キスの方も、経験させられるたびに、だんだんとその感触になじまされていった。耳をしゃぶられても、抵抗するほどの気力が湧き上がらなくなっている。幼い柔軟な体は、残酷な田吾作レイプにすでに適応しつつあるのだろうか。

「はぁ、出る、出るぞぉ」

田吾作のペニスは、とんとんと幼い子宮口を叩き続けている。

「あっ、あっ……」

チルノは虚ろな瞳で真っ青な秋の空を見上げていた。もう、抵抗しても逆効果だと悟ってしまった。ただ家に帰って、お風呂に入って、今日のことを忘れてしまいたかった。そして布団に入って、そうすればこのことも、なかった事にできる。

「出るぞぉ、チルノちゃん……、儂のミルクがでてしまうぞぉ」

そのような空想を抱くたびに、田吾作が耳でささやいてきて、チルノを現実に引きずりこんでくる。それにしても、出る出るといって、チルノには何が出るのかさっぱり見当がつかなかった。しかしながら、その様子から、交尾の終わりの気配を感じ取っている。これさえ耐えれば解放される、そういう希望が心のなかに芽生え始める。

「はぁはぁはぁ」

田吾作が荒く息をすると、それは始まった。チルノの膣内で、黄ばんだ精子がどくどくと吐出され始めた。じんとした温かさが膣の奥に広がる。膣はそれを一滴さえ残さず絞りとろうと、持ち主の意思とは無関係に、ぎゅうぎゅうと締め上げてしまう。

「おぉ、良いぞぉ、チルノちゃんのおまんこはいやしんぼじゃのぅ」

田吾作はペニスを小さな子宮口に密着させ、少しでも子宮の中に流し込もうと、あまりにも濃厚な射精を続けていった。六十近いとは思えない、大量の精子がチルノの膣内にたまり、あふれていった。どこにこれだけの精子を溜め込んでいたのだろう。これも田吾作の、チルノに対する愛情がなした、一種の奇跡なのだろうか。

そして暫くして、田吾作が小さな穴から、その茶色い皮被りの怪物を抜き取る。チルノの性器は、ペニスを名残惜しそうに見送ると、穴ぼこからすぐにすじに戻ろうとしたが、膣から溢れてくる黄ばんだ精子が、完全に閉じられることを許さなかった。蹂躙されきった幼い部分は、当然のように田吾作の関心を引いた。

「おお、大漁じゃ、チルノちゃん、赤ん坊が出来るぞ」

チルノはきょとんとした表情で田吾作を見上げる。その面持ち、田吾作には合点が行かなかったが、チルノの年齢を考えれば理解することが出来た。

「そうかぁ、もしかして、チルノちゃんは赤ん坊の作り方を、知らなかったのかのぅ」

チルノの肌に、うっすらと冷や汗がにじみはじめた。

「この白い液がおまたに入ると、赤ん坊が出来るんじゃよ」

チルノの膣が、おならのような音をたてながら、きゅっと縮み、白濁液を吐き出している。頭の出来がよくないチルノであったとしても、何を言っているのかを理解することは出来た。

「つまり、チルノちゃんのお腹には、儂の子がいるというわけじゃな、嬉しいのぅ、愛の結晶じゃ」

くりくりした瞳が田吾作を見上げる。あまりにも残酷な未来が、チルノの前に立ちはだかっていた。信じられない気持ちで、自分の股間を見る。そこにはたしかに、田吾作と交尾した自分の膣があった。

「うそ……」

チルノは呆然となり、つぶやく。赤ちゃんができちゃう。頭は真っ白で、何も考えることができなくなってしまった。

「さぁ、チルノちゃん、儂と結婚して、一緒に暮らそう」
「……うん」

いつのまにか田吾作は、草むらからリュックサックとロープを持ってきていた。チルノの両手を背中で縛り、両足首もまとめて固く結んでしまう。その間、抵抗するかと思われたチルノは、ただぼんやりとしているだけで、全く抵抗しなかった。田吾作に汚され、赤ちゃんまでもを孕んでしまった自分を皆に見せたくない。知られて、軽蔑されるぐらいなら、逃げてしまいたい。チルノの脳みそを支配していたのは、そのような真っ暗闇の心情であった。抵抗しても、昔にはもどれない。抵抗しても意味がなかった。だから、チルノは、抵抗することを一切諦めてしまったのである。

コンパクトに縛られたチルノはリュックサックに詰められた。ここでもチルノは決して抵抗しなかった。

「チルノちゃんもやっと、儂の心を分かってくれたんじゃのう」

リュックサックからの返事はなかった。このあと、どうするか。あてはない。とはいえ、田吾作の前途は明るかった。生涯の伴侶と決めたチルノちゃんがいるだけで、田吾作にとって、この世の全てがシャングリラなのである。

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