ロリ少女官能小説集:ニコ生小学生(11歳/乱交)

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生がセックスさせられてしまうお話です。補足しておくと、ニコニコ生放送というのは、個人も利用できるリアルタイムの動画配信サービスのことです。

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ただいまー。……今日も誰も居ないんだ。まぁ、いいけど。いつものことだし。

白野美羽の部屋は、木製のフローリングがつるつるに輝く洋風の六畳間だった。春の暖かな日差しが窓から差し込み、蛍光灯が付いていない昼の室内を明るく染め上げていた。真っ赤なランドセルをベッドの上に投げ捨て、自分専用のノートパソコンを開く。温かさが増した5月の陽気で、パーカー付きの白い長袖に汗がじんわりと染み込んでいた。扇風機、扇風機……。お父さんもお母さんも本当にうるさいから、この季節にはまだクーラーがつけられない。つけたら電気代でバレる。金だけが取り柄のくせに、異様にケチな親ども。お小遣いだって1000円しかくれない。ケチばばあに糞じじい、今に見てろよ。すぐにでもお前らより稼いで、クーラー使い放題にしてやる。最先端のブランドファッションや、金銀宝石を身につけてやる。お小遣いなんか目じゃないぐらいに一杯稼いで、ロリコンのオタク共をカモにして一生分稼いでやる。白野美羽は小学六年生、真っ赤なランドセルを背負って算数や国語を勉強するあの小学生だ。そして小学生でありながら、すでにそれなりの所得がある。美羽はニコ生の人気生主、今をときめくネットのアイドル「☆みう☆」という裏の顔を持っていたのだ。

「くすくす、ロリコンども、美羽の放送を楽しみにしてるんだろうなー。イベントでは結構貢がせたし、ちょっとだけ期待に応えてあげるか」

身長は136cm、体重は30kgほど。小学六年生にしては少々小柄だ。成長が遅いタイプなのかもしれない。実際、他の子には来つつある初潮も、美羽にはまだ来ていないのであった。髪は黒のセミロング、結び目が両耳の上に2つあり、快活なツーサイドアップを形作っている。首を傾げたり、体を動かしたりするたびに、艶めく髪の束が可愛らしく揺れた。綺麗にまとまった小顔の美少女。イギリス系の血が四分の一入った日英クォーター。大きい瞳と上がり方向の眉のおかげで、一目見ただけで強気な性格だと分かる。その強気に、ちやほやされて思い上がった鼻の高さや、我儘な性分も混ざって……白野美羽という小学生は、それはそれは可愛らしい糞がきんちょに仕上がっているのであった。

そして美羽は、子どもの水準とはいえ、頭もそれなりに回った。鏡の中に写る自分が、学校の中はおろか、日本や世界を相手取って戦えるぐらいの美少女であることをすでに知っていた。クラスの男子を魅了するだけでは勿体ないほどに、とにかく可愛い自分を知っていた。その市場価値も知っていた。可愛い女の子であるということは、お金につながることも分かっていた。そしてこの世にはロリコンが沢山いる。小学生とイチャイチャしたいと思っているような性欲丸出しの豚どもが自分のお財布になってくれることも、最初から見抜いていたのだ。

両親共にまだ帰ってこない。母は弁護士、父は裁判官、バリバリに忙しく、家に居ないのはいつものことだ。美羽は完全に放置されていた。両親は厳格で、ニコニコ生放送なんて許されるはずがなかったのだが、ここまで放置されていれば、何をしていたとしても咎めようがないのが現実だった。

美羽は手慣れた様子でパソコンを操作し、ニコニコ生放送のページに接続する。そして近所の電器店で買った1980円のヘッドセットを小さな頭に装着する。パソコンにつけられた小型カメラを見つめ、ぶりっぶりの営業スマイルをしながら、ネット放送を始めるのである。スクリーンの向こう側には沢山の男たちがいる。美羽をいやらしい目で見ているロリコンどもが……。それはとても、好都合な事だ。理性を失った男どもは、美羽にいくらでも貢いでくれる。人気生主☆みう☆、デビューは小学四年生、それからずっと一貫して、有名街道を爆走しているのである。

「みんなぁー♪ この間は、☆みう☆達の合同オフ会に来てくれてありがとー。楽しかった! みんな大好きだよー!!」

パチパチウインク。そんなこてこての媚びゼリフににっこり媚び笑顔が乗っても、ツーサイドアップの世界的美少女であれば許されてしまう。しかも激レア小学生なのだ。回線の向こうから生の小学生が話しかけてくれている。開場して数分、みるみるうちに来場者が増えていった。

「プレゼントありがとー! とっても大事にしてるよー!」

そして50cmほどの大きなテディベアを抱いて、カメラの奥にじっと視線を送ってみせる。瞳をうるませて、恋人を見るような眼の力で回線の向こうのロリコンたちを女郎蜘蛛のように引きずり込んでいく。その姿はまさに小学生、傷ひとつ無い可憐な少女そのものだった。美羽はニコニコ生放送でも有数の人気生主である。その上、他の生主とは、ファンの濃さと忠誠心が違った。

上述の「合同オフ会」は、ニコニコ生放送の人気女性生主が集まる合同イベントである。一般のファンが参加するには8000円の参加費を払わなければならない。ネットでは高いと叩かれ、2ちゃんねるで揶揄され、そんなスレをコピペブログがまとめ、ツイッターで拡散され、誰が行くんだ失敗確定と笑っていたが……。それにもかかわらず、美羽目当てのファンだけで100枚以上のチケットが捌けた。合同オフ会には握手会イベントがあり、各生主の握手券はチケットの半券と引き換えのため、誰のためにチケットを買ったのかが分かる仕組みになっているのだ。そして握手会の参加人数で売上への貢献度が計算され、支払われる報酬の額が決まる。美羽は人気ナンバーツー、20万円ほどのリアルマネーを得た。その金はもう無い。ほくほく顔で都心のファッション街に出向き、全部使ってしまったからだ。自分の可愛さがあれば、どうせいくらでも貢がせることが出来る……そう実感していたので、後悔のコの字も一切なし。節約なんてバカらしくて出来ない。楽して稼いで豪遊して、とても愉快な気分だった。

美羽って凄い。美羽って人気者だ。ニコニコ生放送さえあれば、遠からず一生遊べるだけのお金が手に入るという自信さえ、美羽にはあった。美羽はその人気の高さとあまりの我儘さのため、あるいは顔と幼さだけで売れていることへのやっかみ等もあって、一部の掲示板では糞ガキまたはゴキブリと呼ばれて叩かれまくっているが、それ以上にファンの結束が固く、美羽の牙城は崩れない。むしろロリコンを中心にファンを集め、倍々ゲームでお金の成る木のプランテーションを建設しているところだ。

可愛く生まれたら、人生ってチョロいわー。可愛くてごめんね。美羽はペソコンの画面に向かって話しながら、笑いを堪えるのに必死だった。

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ネットでアイドルをやっている生意気な女子小学生が集団セックスされてしまうお話です。
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美羽はイベントの感想を勝手気ままに喋る。可愛らしさとロリロリの希少度で売れている生主なので、トーク力はあまりない。第一、まだ小学生なのだ。だが、ファンは話の面白さなんて求めてないので、自由奔放なお子様トークでも、バシバシ賞賛コメントが流れてくる。美羽が我儘で奔放であることはファンも承知していた。美羽のご機嫌を伺いながら、とにかくヨイショしておくのがファンの務めなのである。そうすれば、ため息が出るほどに可愛い笑顔を拝むことが出来る。それがまた良いのだ……そしてコメントで画面が埋め尽くされる。曰く、「かわいい」「みうたんぺろぺろ」「8888888」「パンツ見たい」。

「あはは、駄目だよ、パンツなんて恥ずかしいよぉ。そういうエッチなコメントはやめてね~」

キモイ、何こいつ。こういうの絶対やめてほしい。美羽の表情に不機嫌の影がさした。美羽はイベントの時でさえ、スカート下にスパッツを履いてガードするほど、サービス心の無い小学生だった。ロリコンファンにそういう目で見られている自覚があるとはいえ……いや、あればこそ、パンツのようなものは見せたいとも思わなかった。シコられるのは抵抗感があった。ファンのオナネタといえば、現状、スカートの下から覗く小学生の生足ぐらいのものである(一部のフェチにはパンツよりも生足のほうが喜ばれるが、小学生なのでそこまで気が回らなかった)。

握手会に来たファン、イケてなかったり、ぶよぶよだったり、いい年こいたおっさんだったり……。チンコを触った手で握手する奴もいるんだろーな。あの後、手を洗わないまま抜いてたりするんだろーな。ああ、やだやだ……。エターナルキモい。でも、お金のためには多少も我慢も必要だと、納得するしかなかった。握手会が終わってから、トイレで手を三度水洗いし、三度あわあわでクレンジングして漸く気が済む……それが美羽。

美羽は不快感を振り払い、なんとか営業スマイルを作りなおした。セクハラもいつものことなので、そこまで機嫌を悪くすることなく対応できた。そんなこんなで15分、イベントの感想を言いたいだけ言い終えると、今度は愚痴モードに入っていった。

「はぁ……。そーだ。あのね……。☆みう☆、少しだけ嫌なことがあったんだ」
『ん?』『なんだ』『ぺろぺろ』

美少女顔を少しだけ曇らせ、憂いを見せながらそっとため息をつく。あうんの呼吸でファンが心配しはじめる。これもいつものパターン。そして1分ぐらい無言で引き伸ばしたあと、ぽつりぽつりと言葉を吐く。

「ちょっとねー……。美羽、イベントに参加しててちょっと悲しくなっちゃった」
『どうしたの?』『かわいそう』『みうたそ……』『またいつものアレかよ』
「ゆーねこちゃんって居るじゃない。中学生の……。あの子がファンの人のこと馬鹿にしてて。キモオタ死ねとか……」
『ひでえ』『やっぱりゆーねこは屑だな』『失望しました、ゆーねこのファンやめます』『そりゃお前だろ』『小学生に踊らされる豚どもwwww』
「☆みう☆はね、そんなに良い子じゃないけど……。でも、ファンと人たちに支えられてるっていうのは、忘れちゃいけないと思うんだ」

これがスイッチ。これが合図。ファンは、美羽が指定した生主を陰湿に攻撃しはじめる。ゆーねこは中学二年生の少女で、猫が好きなおっとりした性格、ニコニコ生放送の人気生主には珍しいタイプなのか、着実に人気を伸ばしつつあった。美羽はロリコンのファンどもを金を貢ぐ豚と見なしながらも、他の女の子になびくのは絶対に許せないのである。美羽は可愛くてチヤホヤされて頭も悪くなくて……それゆえ、とにかくプライドが高かった。そして、プライドを抜きにしても、他のロリ生主は金蔓を奪っていく商売敵でもあるのだ。そういう子たちにファンをけしかけ、潰させる。ポイントは自分より上の相手は狙わないこと。返り討ちにあっても怖くない相手を選ぶ。そのため、伸びしろのある新顔を集中攻撃することになるのだ。

美羽の愚痴には虚実入り交じっていた。100%本当のこともあるが、完全な嘘の方が多かった。ファンもそれを承知しつつ、攻撃に参加するのである。美羽のファンを増やすことに熱意をこめているもの、少女に従うことに喜びを感じるもの、ただの荒らし好きなど属性は様々だが、とにかく攻撃は行われる。効果のほどはまちまちで、完全にスルーされる場合もあるが、美羽が標的にするようなライバルは、人生経験の少ない小中学生、暴言にショックを受けて引退してしまうことも多かった。

美羽は沈むゆーねこを想像し、心のなかで一人ほくそえんでいた。

そしてアンチが増えていく。恨みも買っていた。美羽のブログや生放送に荒らしが来たり、怪メールを送りつけられることもあった。Youtube板のアンチスレはもうすぐpart100に届こうかという勢いである。それが原因で美羽も拗ねたり、涙ぐんだりすることもあるのだが、放送を始めればファンが徹底的に持ち上げて慰めてくれる。ファンはとにかく美羽を甘やかすので、すぐに心も元通りというわけである。美羽はファンを見下しているが、一方で支えられてもいる。美羽は自覚しないうちに、だんだんとファンという存在に依存しつつあった。

放送が終わる。美羽はヘッドセットを外し、ベッドに飛び乗ってごろごろとする。ゆーねこ引退しないかな、気が小さそうだから心折れるよね。あの子、軽く病んだりしそう。自殺なんてされたら流石に罪悪感ヤバいから、それだけはやめてよね……くすくす。イベントではカマトトぶりやがって……、弱小のくせにヘラヘラ笑って、「美羽ちゃん」なんて馴れ馴れしく呼びやがって。とにかく気に入らない。どうせお前も金のためにロリコンと握手してるんだろーが。ったく……。

はぁ、まあいいや……。静かな部屋、静かすぎる部屋、残っているのはパソコンのクーラー音だけだった。残ったのはただただ長い、暇な時間だけ。美羽は我儘な性格も会って、あまり友達が居なかった(特に同性の友達がいない)。外で遊ぶことも出来ない。暇になっちゃったなぁ。もうちょっとサービスして放送してあげても良かったかな。どうしよ、ゲームでもしようかな。……オナニー。オナニーか、今日も……。しようかな、しちゃおうかな……。でも、うーん……。そしてしてしまおうと考えてしまうと、オナニーの気持ちよさが頭から離れなくなって、必ず性器を触り始めてしまうのだ。美羽ももうすぐ中学生、性には興味しんしんの年頃だった。

営業スマイルはなりを潜め、気だるげな表情でスカート越しにお尻を掻きつつ、美羽はスマートフォンのエッチなお気に入りサイトを巡り始めた。18禁警告なんて気にしない。どうせどのサイトの管理人だって、中学生ぐらいの時はエロサイトやエロ本を見ていただろうに。子どもは駄目なんて不公平、矛盾してる。子どもだってこういうものに興味があるんだから。指を動かし、イラストやら小説やら、実写の動画やらを巡っていく。気分が高まっていく。自分が味わったことのない世界が、画面の向こうに広がっている。

美羽にはとっておきのサイトがあった。自分のような小学生が犯されているような、ハードなロリマンガを見せてくれるサイト。性の対象になっている女の子には、美羽のようなアイドル系の子も多い。その世界に浸っていると、まるで自分が犯されているみたいに思えて、割れ目の中がじんと熱くなった。そうして美羽はどんどん、足の付根の気持ちよさに目覚めていってしまうのである。

細くて長い指をスパッツの中に入れ、大事なものを扱うように、性格に似合わない繊細さで割れ目をいじりはじめる。画面をみながら、美羽は興奮していた。うっとりと頬を染め、枕に頭を預け直す。ヤバい、ちょっと濡れてきたかも。すじの上のコリコリした部分を触りながら、少し乙女チックな雰囲気に浸っていく。他の人に触られたら、もっと気持ちいいのかな……なんて、想像しながら指を動かすのである。

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美羽がオナニーを始めたのは小学四年生のころだった。誰もいない家の中でドキドキしながらエッチなサイトを見ていたところ、オナニーの存在を知ってしまい、気づいたら手がパンツの中に伸びていて……全身がビリビリするような強烈な快感とともに、初めての絶頂を迎えた。それから美羽はオナニーにやみつきになった。妄想をしながら膣の中で指を踊らせる快感は、美羽を掴んで放さない。するたびに気持ちのいい部分を学習していく。自分の部屋があり、家に誰も居ない美羽は、留まるところを知らないままに、オナニーにのめり込んでいった。

ピチピチのスパッツが、美羽の小さな手の形で盛り上がっている。快感を知り尽くした細い指が、美羽の弱いところを重点的にマッサージしていた。外陰部をねっとりと撫で回す。汁が漏れた割れ目に指先が潜り込んでいく。くすぐすように細かく動きながら、ピンク色の未熟な膣肉を刺激する。包茎状態のクリトリスにまでやってくると、ぷっくり膨れたその豆を皮越しにつまみ、大事な宝石を磨くようにソフトに揉みつづけるのである。大体はこの繰り返し、映像や妄想で気分を高めながら、小学生の柔らかな性器をいじりまわしていく。

「あ……くぅ……っ」

小さくあえぐ。薄桃色の唇から漏れる吐息が、性の快楽を表現した艶かしいそれにだんだんと入れ替わっていく。どうせ家には誰もいないのだ。もっと大胆に乱れてもいい。誰にも聞かれない、美羽だけの秘め事。両親も友達も、ネットのファンも知らない淫靡な美羽の側面。絶対に誰にも言えない。服の上から膨らみかけの胸を触りつつ、息をさらに荒らげていく。もっと、もっと気持ちよくなりたい。美羽はスパッツに手を入れたままベッドから起きる。

「はぁ、はぁ、そーだ、今日はアレしよ……」

ただのオナニーもいいけれど、工夫をするともっと気持ちよくなる。オナニー歴二年以上の美羽は、普通のオナニーでは飽き足らない。誰の目もないこともあって、行為は急速にエスカレートしていた。

部屋を出て、静まり返った玄関へと降りていく。そこには美羽の大好きなオナニーグッズがあった。巨大な鏡だ。三階建ての豪邸、玄関はかなり広い。そこには大の大人三人が余裕で入れるような、身だしなみチェック用の鏡が備え付けられている。美羽は鏡を見ながらオナニーをするのが好きだった。自分が好きだからだ。乱れている自分を確認させられる背徳感が大好きだからだ。美羽は近くのイスを鏡の前に移動させ、上気した顔でにたりと笑った。

「下は脱いじゃえ……、上も脱ごうかな」

美羽は玄関で服を脱ぐ。スカートを下ろし、スパッツを脱ぎ、パンツを取り去ってしまう。全ての布が無くなって、全裸の美羽が鏡の中に写される。そしてイスにちょこんと座り、鏡の中の自分にピースサインを送ってみせる。静かな家、外から聞こえるのは車の排気音と、野鳥のさえずりだけだった。汗が頬をしたたり落ちる。パパやママが帰ってきたら大変だ、でも、だから、やっちゃうんだ。そんな緊張感が、ぞくぞくするような快感になって背骨の上を走っていった。裸の自分がイスに座っている。それを自分が目撃する。その快感。

「美羽の裏ファン感謝デーにようこそ……、今日はたっぷり美羽で楽しんでね、なんて、言ってみたり……」

美羽は恥ずかしさを覚えつつも、漫画で覚えた台詞を口にしてみる。で、本当に恥ずかしくて悶そうになり、しばらく無言。しかし、美羽の心はさらなる興奮に包まれ、割れ目から溢れる蜜はとろとろと尻をつたい、いくつもの川を作っていた。指をそこに這わせる。どろどろの膣は非常に敏感になっており、触るだけで弾けるような強い快楽が美羽の小学生ボディを翻弄してしまった。美羽は鏡を見る。オナニーをする自分を見て、興奮してしまう。大きな鏡の中に写っている自分を見ると、自分の痴態がスクリーンに流されているかのようで、気持ちのいい妄想の世界に浸ることが出来るのである。

「美羽のオナニー……見てぇ」

コテコテの台詞がかえって美羽を心地よくさせる。可愛らしい声で欲望を発散しながら、快楽は雪だるま式に倍増していった。指の動きが早まる。息の頻度が上がる。美羽の脳裏にはある光景が浮かんでいた。ネットで見たロリマンガ、アイドルがファンに犯されるというあらすじ。漫画の中の女の子も可愛らしいツーサイドアップで、しかも小学生なのだ。突然送られてきたダイレクトメールにそのアドレスがあった。今では美羽のお気に入り……。漫画の中の子は、ファンにいきなり襲い掛かられ、小さな穴にペニスを突き入れられていた。前も後ろも大人のペニスで一杯になっていた。毛一つ無いぷりぷりとすじがこじ開けられ、グロテスクな大人ちんぽを挿入されていた。そして、あんなに太いものを気持ちよさそうに受け入れながら、紅潮した顔でよがり続けるのである。

何もかもが美羽と一緒だ。髪型も、年齢も、何もかも……。だからこそ、漫画の中の少女と自分を重ねてしまう。妄想は綺麗だ。美羽の欲望のまま体を気持よくさせてくれる。現実には絶対ゴメンなシチュエーション、ファンに視姦されながらの輪姦でさえ、オナニーのための空想としてなら受け入れられてしまう。美羽は椅子の背もたれに体重をあずけながら、小学生とは思えないぐらいにみだらに喘ぎつつ、鏡の中の自分が作る絶妙なとろ顔に酔いしれていた。

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