ロリ少女官能小説集:金髪ツインテール(16歳/近親相姦)

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女子高生のエロ妹とやりまくる話です。中学生要素もあり。短い中で何度交尾してるんだよってツッコミを入れたくなるぐらい徹頭徹尾エロシーンまみれです。

小説のイメージ【女子高生 JK 女子中学生 JC 和姦 セックス アナルセックス 近親相姦 援助交際 むちむち 金髪 ツインテール】

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僕は妹と援助交際をしている。けど、援助交際って言っても、何万円もあげて中高生と楽しんでるサラリーマンのイメージとは少しだけ違う。もっと日常的なんだ。学校の宿題を見てあげるかわりに、胸を触らせて貰うとか。お菓子をおごってやるかわりに、尻を触らせて貰うとか。服を買ってやるかわりに、股間を見せてくれるとか……。妹のお願いには、いつも性的なお礼がついてくる。援助交際が始まったのは、妹が中学生のころだ。そして、高校一年生になった今年の冬、今のこの瞬間も続いている。妹はあっけらかんと笑って言っていた。「これってエンコーみたいだよね」と。家庭内援助交際。それが僕たちの関係だった。

妹の亜美は、なかなか可愛い方だと思う。髪を金色に染めて、目元をぱっちりと際立たせるような派手な化粧をしているから、他人から見れば少し遊んでいる風に見えるかもしれない。僕はそういうタイプの女の子とあまり接してこなかった。亜美とも、妹で無ければこんなことは出来なかったかもしれない。髪型はツインテール。胸はCカップでそこそこだが、お尻が大きくふともももむっちりとしていて、兄の目から見てもなかなかそそる体をしていた。パンツが見えそう(というか、姿勢によっては見えてしまう)小さなミニスカートは男の欲情を誘うし、黒色の扇情的な下着は見ているだけで勃起が止まらなくなる。

そんな派手な格好で男たちを誘惑しておきながら、亜美にはまだ彼氏がいなかった。理由は知らないが、理想が高くてえり好みをしているとか、多分そんなところだろう。亜美は可愛いし積極的なタイプだから、恋愛相手を作ろうと思えばすぐに作れるわけだ。彼氏がいない理由と言えば、理想の高さぐらい思いつかなかいわけだ。奥手だとか、性に潔癖だとか、そういう定番フレーズは亜美とは無関係だ。だって、兄である僕なんかと、しょっちゅうセックスしてるんだから……。

「お兄、お兄」

その亜美が、突然部屋のドアを開けて僕の部屋に入ってくる。

「なんだよ、ノックぐらいしろって」
「いいじゃん、うっさいなー」

そしてバッグからノートや教科書を取り出して、僕に見せてくる。

「宿題やって。大学生のお兄なら楽勝でしょ。今日の宿題、ちょっとむり目なんだよね」
「むり目って、お前いっつもそれ言ってるじゃんか」
「だってさー」

亜美は本棚やらベッドやらで手狭になった部屋の中を、慣れた様子で歩きながらこちらに近づいてくる。くすくすと笑いながら、僕の首に抱きついてきた。ブラジャーと服越しに胸の柔らかさが感じられる。二つの脂肪の塊が、背中の上に押しつけられていた。さらにむちむちとした色白の足を僕の足にからめてくる。そして口紅をひいた赤い口元が、僕の耳元で甘えるようにささやくのである。

「私、お兄よりバカだもん。ね……、可愛い妹がサボりの罰で怒られても良いの?」
「良くないけどさ……僕にやらせてたら、もっとバカになるだろ」
「ひどい」
「冗談だって」
「いいじゃん。お兄だってしたいんでしょ? 宿題やってくれたらさ、いいんだよ、しても」

亜美はなんの恥じらいもなく、僕のデニムズボンの股間をなで回し、ファスナーを下ろして、パンツごしにぐにぐにと揉んでくる。急所を掴まれた格好だ。亜美が僕と関係を持って、もう3年になる。弱点はだいたい把握されてしまっている。亜美はネイルアートの施された指で、陰茎の裏筋を圧迫するように摩り続ける。僕の仮性包茎のペニスは、悔しいほどに、亜美の手の中で簡単に大きくなっていく。ツボを知り尽くしたマッサージ師のように、亜美は僕のペニスの弱点を集中攻撃していた。

「今日はおまんこでする?」
「おい、勝手に話を進めるな……」
「でもお兄、ここまで来ちゃったら止められないでしょ。分かってるんだよ」
「いや、止められる……」
「ふーん。どーだか」

亜美は僕のパンツとズボンを同時に下ろし、半勃起状態のペニスをぎゅっと掴む。両手で作られたハンドオナホールが、僕のペニスをしごく。すぐに鋼鉄のような堅さになるが、ギンギンになったところで亜美は手コキを止めてしまう。

「ここまできておいて、1人さみしくオナニーするの?」
「それでいいさ。大体な、宿題を全部兄貴に押しつけるなんて、学校に行ってる意味が……痛っ!?」

亜美は僕の玉を握りしめる。

「痛い痛い痛い!」
「お兄、分かってる? 私は今、お兄の大事な所を握ってるんだよ? 逆らったら……」
「逆らったらどうするって……い、痛い! それは痛い! やめろ、やめろ!」
「宿題やって」
「痛い痛い、放せ、はなさないと……って、いって、わ、分かった、分かったから、もういいだろ?」

それを聞いた亜美は、にっこりとした笑顔になって、また優しく陰茎をさすってくれる。半ムケ状態の仮性亀頭にキスまでして、愛おしく頬ずりまでする。指の腹で優しく、玉を良い子良い子と撫でる。

「分かればいいのっ。ねー、痛かったねおちんちん君。お兄が意地悪するからこんなことになるんだよ」
「意地悪したつもりはないが……。でも、全部やるっていうのは無しだ」
「えっ、何でよ」
「お前のためにならないって言ってるだろ。手伝ってやるから、一緒にやろう。それならいいだろ」
「む……」

亜美は少し不満げな顔をして、僕をじっと睨んだ。

「じゃあおまんこは無しだよ。全部やってくれないんだったらエッチはダメ」
「わ、分かった……」
「無理しなくて良いのに。あのね、宿題してあげるだけでエッチさせてくれる妹なんて他に居ないよ? 天使だよ? 出血大サービスなんだよ?」
「無理なんてしてないって……、第一、兄妹だろ? セックスするなんてやっぱり良くない」
「えっ、なに今更。私達、もう何度もヤってるじゃん」
「今まではそうだったけどさ。お前だって、いつまでもこんなことする気じゃないんだろ。そうだな、彼氏とか出来たら……」
「……説教くさ。なんでそんなこと言うの、……ムード出ないじゃん」

亜美は勃起したペニスを解放すると、僕に背を向けて直立する。そして長い屈伸を一度して、また僕に振り返った。真っ黒いうるうるとした瞳が可愛らしい。無表情のようで、少しだけ頬を染めている。

「さてと、……何して欲しい。セックス以外」
「見抜きならいいか?」
「いいよ」

ミニスカートをふちをつまみ、ひらひらと動かす。そして、僕の劣情をじらすように、少しづつ上げて戻して、上げて戻して、……あんなことを言っておきながら、僕の視線は亜美の尻に釘付けになっていた。白いふとももが、白い尻が、僕の目の前を泳いでいる。右に左に、亜美の尻が揺れる。僕のペニスが堅くなって、亜美は小悪魔的な笑みを浮かべながらスカートを上げて、パンツの食い込んだ大きな尻を見せつけてくれた。

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「お兄のヘンタイ」

亜美の尻は僕の鼻先30cmに静止している。大きく柔らかい、男を誘うかたまり。女性の胸や尻は雄を発情させるために発達したと言われている。亜美の白い満月のような尻は、そんな仮説をあからさまに証明していた。亜美のこの大きな尻で発情しない男はいないだろう。触りたい。顔を埋めたい。しかし、今日は出来ない。見抜きをすると決めてしまった。文字通り、見て抜くことしか出来ない。僕は亜美のエロス漂う部分に触ることも出来ず、猿のように自分の股間をしごき続けていた。

「お兄のエッチ」
「なんだよ……」
「お尻を見るだけでこんなになるなんて、エッチなド変態でしょ」
「いや、誰だってこうなる。亜美の尻は大きくて綺麗だし……」
「あっ。気にしてるのに」
「ん?」
「お尻大きいの気にしてるのに!」
「……? いや、褒めたんだけどな」
「私は気にしてるの。はぁ……、いいよもう。お兄、パンツも脱いだ方が良い?」

僕は即座に頷いた。亜美は黒い下着を下ろし、生尻を露出させる。下着は膝から足首まで下ろされていく。つま先に引っかかったので、ちょいと足をあげて床の上に放り出してしまった。亜美の尻は、割れ目まで綺麗だった。シミは無いし、毛も殆ど無い。たっぷりとした二つの肉が、胸の谷間のような柔らかな割れ目を作っている。亜美はそんな左右の肉をそれぞれの手でつまみ、そのまま広げてくれる。尻の割れ目が開いていき、ぷっくりとしたアナルが見えてしまう。そしてその下の、陰毛の生えそろった膣も。僕のペニスはビクンと跳ね、また太く、堅く成長していった。

滑らかな白磁器のような尻の中で、アナルだけが恥ずかしそうにきゅうきゅうと締まっている。髪の毛の金と違って、陰毛は真っ黒だ。高校生にもなると陰毛は厚くなり、茂みになっていて視認性は良くない。毛の合間に、ようやく柔らかな割れ目を確認できるぐらいだ。中学生のころ……亜美と初体験をしたころは、もう少し薄かった気がする。こんなところで妹の成長を確認してしまう兄は、僕ぐらいのものだろう。亜美の下半身のにおいがする。嗅ぎ慣れれば心地よい、性の香りがした。

「お兄まだ? これねぇ、めっちゃハズいんだけど……」
「いつも見てるじゃないか」
「まじまじ見られてシコられてると、緊張するっていうか。あー、はずかし……」
「分かった分かった……待ってろ、もうすぐだから」

そしてしばらく無言になる。無言で妹の下半身を見ながら、オナニーを続けている。セックスは良くないと言った僕だったが、これだって十分倫理に反している。それを分かっていながら、結局はやってしまう。僕は変態だ。妹と関係を結ぶ前から、妹の体に欲情し続けてきた。僕みたいな人間は、結局のところ、性欲にはあらがえないのだ。そろそろ出てきそうだ。僕はたまらなくなって、亜美にさらなる刺激を求める。

「なぁ」
「何?」
「尻にこすってかけたい」
「はぁ!? だめだめ、見抜きっていったでしょー? これは取引なんだからさ」
「そうだったな……、ジュースおごってやるから」
「妹のお尻はジュースと同価値なんですか?」
「じゃ、じゃあ千円やるから……」
「千円?」
「ふ、不満か。もっと欲しいのか」
「はぁ、必死だなー。いいよジュースで。見られるよりかえって恥ずかしくないし」

亜美の許可が下りると僕はさかった猛獣になって、僕より一回り小さい亜美の肉体に抱きついた。亜美の柔らかい女の子の腰に背中側から抱きついて、極上の尻の割れ目にギンギンになったペニスをこすりつける。肉の海にうずもれる陰茎。射精はまだだが、ペニス全体に言いようのない快感がまとわりついていた。

「ちょっと、お兄くるしいって。発情しすぎ……」

細長い首に顔をうずめ、髪の毛のにおいを嗅ぐ。シャンプーの香り。亜美は僕と援助交際をするために、わざわざ入浴してきたのだ。精子をかけられたらまた入ることになるだろうに。亜美は髪も染めて化粧も派手だが、意外にまめだし、気の利く良い子だった。今も昔も変わっていない。僕は妹の髪の毛をなでてやりながら、尻の割れ目を楽しみ続ける。

妹は無言で僕の性欲を受け止めていた。服越しにその柔らかさを味わっていく……その体温は、だんだんと階段を上るように熱くなっていった。妹は、僕のお願いを交換条件に、体を差し出してくれているわけだ。だが、それでも興奮しないというわけではないらしい。亜美の頬はさきほどよりも更に上気していた。僕が腰をこすりつけるたびに、細長いツインテールが揺らめいている。

「お兄、早くしてよ」
「ごめん、あと少し……くっ、ふぅ」
「出る?」
「ああ、出る。かけていいか……」
「いいよ。スカート、汚さないでね」

亜美はスカートをめくり上げて精液から避難させる。白い尻にペニスが埋まっている姿が、白日の下にさらされる。こすれるたびにカウパーが尻に付いていく。亜美はふぅふぅと息をしながら、されるがままに僕に抱かれている。そして、射精した。尻と割れ目、二つの尻たぶ、腰のあたりから足の付け根の近くまで、亜美の尻にマーキングするかのように、僕は夢中で精液を吐き出していった。亜美の尻が生臭い汁でべたべたになっていく。そして射精が終わり、気づけば、白い上にさらに白が塗りつけられた淫靡な尻が、僕の前に晒されていた。

亜美は僕の射精が終わると、自分の膣を手でさわり、その指を観察した。

「お兄がねちっこくコスってくるから、少し濡れちゃったじゃん。はぁーあ」

自分の股を触って確認している亜美。その姿は少しだけマスターベーションに似ていた。射精したばかりで元気のないペニス。しかしその姿は、射精後の僕の心にとっても性欲をそそられる。もう一回、したくなってしまう。

「なぁ、それなら次はさ」
「……ダメ。エッチはダメ」

首を横に振る。

「やっぱり駄目か?」
「ダメだよ。見抜きまでって約束だったんだから。私は、お兄がしてくれることのお礼で、エッチなことをしてあげてるだけなんだから。今日のサービスは終わりだよ」

そう言って、ティッシュペーパーで僕の精液を掃除し、ふたたび盛り上がりつつあった僕の性欲も知らずに、あっけなくスカートも下ろしてしまう。そして亜美は、床に落ちた黒いパンツを拾いあげ、少し熱を帯びた瞳で僕に微笑みかけた。

「それにしても、お兄はスケベだなー。妹にこんなに出してさ。私が抜いてあげないと性犯罪とか犯しそうだよね」
「いや、犯さないから」
「ホントかねぇ」

そして亜美はにっこりと笑って見せた。亜美からのシャンプーのにおいと、部屋に充満する精液のにおいが、混沌として部屋に滞留している。その中に亜美がいた。亜美は僕の性欲が詰まった精子ティッシュをゴミ箱に突っ込むと、再度シャワーを浴びに部屋を出て行ってしまった。

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関係が始まったのは大学の一年生のころ、妹がまだ中学二年だった時の話だ。その頃の僕は、まだ女の子の性器の感触を知らない、ただのチェリーボーイだった。彼女もいなかった。大学から帰ってくると、PCを立ち上げエロ画像やエロ動画を探す。やっぱり、携帯電話の小さい画面じゃ、なかなか欲求は満たせない。大きな画面で隅々まで見たい。PCに向かってオナニーをすることは、その頃の僕にとっては日課にも等しい行為だった。

そんな僕にとって、妹の亜美は、……実を言うと、おかずの一つだった。肉親の間柄である。普通は性的な感情を抱くこともないらしいが、変態である僕は亜美の体に並々ならぬ興味を抱いていた。平坦な胸がわずかに膨らみ、尻が丸みを増して、体には女性らしいくびれが生まれていた。そのころの亜美は黒髪のツインテールで、服装もまだおとなしかったが、膝まである制服のスカートごしにも分かるぐらい、立派で扇情的な尻をしていた。下着を盗むような変態行為に及んだこともある。一週間に一度ぐらいは、空想の中に亜美を呼び出し、妄想の世界でセックスを行っていた。

けれど、僕は直接亜美にアプローチをかけることは出来なかった。現実にそんなことをするような勇気は僕にはなかった。体を求めたって、軽蔑されるに決まっている。僕は変態だから妹にも欲情するが、亜美も僕に欲情してくれると妄想するほど、楽観的にはなれなかった。嫌われるぐらいなら、黙ってオナニーで解消していた方が良い。中学生というのはデリケートな時期なのだ。家庭によっては、男衆と洗濯物を分けて洗われてしまうぐらいだという。そんな思春期の亜美に性的なお願いをするなんて度胸は、僕には全然無かったのだ。

しかし、僕らは関係を持った。接近してきたのは亜美の方からだったのだ。そのころの亜美は今よりも化粧が薄く、素朴な中学生という雰囲気がまだ残っていた。しかし同時に、自由にオシャレをしてみたいという願望もあった。お小遣いを使って、色々な衣服やファッショングッズに手を出していたようだったが、中学生のお小遣いなんてそこまであるはずもない。そして大学生になりバイトを始めた僕のことが頭に浮かんだ……多分そういうことだったんだろう。

「お兄、欲しいバッグがあるんだけど」

あんなことを言い出したのは。

「えーっと……、高っ! 2万のバッグなんて、中学生には早いって」
「でもね、すっごく可愛いんだよ。お兄もそう思わない」
「確かに似合うかもしれないけどさ、僕だってそんな金……」
「そう、だよね。だから……あのね。お礼、しようと思うんだ」

亜美は恥じらうような、初々しい目で僕を見てくる。

「お礼?」
「エッチなお礼」
「な」
「そしたら買ってくれるよね」

僕は動揺した。動揺したが、妹の発言を真っ向から否定することもなかった。妹の体としてみたいという願望は、長年僕の中にもあった。特に、中学に上がってからの亜美の成長ぶりは、僕の嗜好にかなりの部分で合致していた。まるで僕の妄想の中から出てきたような亜美の発言は、全くの現実だった。目の前にいる亜美の、透き通るような桃色の唇が、その言葉を紡いだのだ。

「お兄童貞でしょ」
「えっ!? い、いや、童貞じゃない」
「ふーん? そのわりに、彼女連れてるとこなんて見たこと無いけど」
「それは」
「ほら、私が卒業させてあげるよ。バッグ買ってくれるならね」

妹はセーラー服のスカートをたくし上げて、柔らかく肉づいたふとももを見せつけてくる。

「お兄、興奮してるね。分かるよ、顔に書いてるから……」
「ちょっ、ちょっと待てよ。なあ、一体どうしたんだよ。いっ、いきなり」

僕は言葉の矢をそらしながら質問をする。

「お兄なら2万円出してくれると思ったんだ。……お兄、変態でしょ。エロがっぱみたいな顔してさ。してあげるって言ったら、出すんででしょ。それだけ。お兄が援助してくれなかったら、バッグ買えないもんね」
「我慢しろよ、バッグなんて……」

亜美は笑っていた。まるで僕の心を手にとって弄んでいるかのような表情、これは交渉では無かった。もう、僕の腹は決まっていたからだ。ただ、妹の誘いにホイホイ乗ると兄としての威厳が無くなる……といった、ちっぽけなプライドを守るためだけに、妹の挑発を否定してみせているだけだ。僕の目はスカートの影を得てわずかに暗くなったふとももの色合いや、シャツの腰のくびれ、細い首筋などを泳いでいた。妹に発情しているのだと、顔で表明してしまっている。発情した動物のように即座に飛びつくよりも、さらに滑稽な光景に思えた。妹から見ればなおさらだろう。

妹はスカートを元に戻し、代わりにパンツを脱ぎ始めた。スカートの中をまさぐり、真っ白いパンツを隠しながら下ろしていく。一ヶ所にだけリボンの付いたあまりにも純情な下着だった。亜美は脱いだそれを裏返しにして、僕の鼻先につきつける。嗅いだことのないにおいがした。パンツの裏生地、ちょうど亜美の膣があたっていた所には、しっとりと濡れたような跡があった。抜けた陰毛もわずかにくっついている。僕がその時かいだにおいは、亜美が分泌した発情汁のにおいだった。

「しようよ、ね?」

そして僕は理性を失った。いや、とっくに失っていたのかもしれない。ただ、そのにおいで、取り繕っていた僕の外面が崩壊した。興奮状態のままコンビニにコンドームを買いに行き、とんぼ返りで戻ってきた。亜美はセーラー服姿のまま、僕のベッドの隅に座っている。床には下着が丸まって転がっていた。亜美はノーパンの尻で、僕のベッドに座っているのである。普段通りに見えて、普段通りじゃない。亜美は黒いツインテールの先を弄びながら、流し目で僕を見ていた。

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