ロリ少女官能小説集:おまんこ女学院(JK/体験談風)

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。引用したのは名前だけ、設定は完全にオリジナル。今回は前置き&入学編です。何度かに分けて掲載する予定ですので、まだこれだけでは完結しません。あしからず。鬼畜モノ注意。

小説のイメージ【女子高生 JK 常識破壊 強姦 調教 洗脳 体験談風 告白 鬼畜】

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私、有村舞と言います。今年で23になる会社員です。首までのショートカット、少し背が低くて、胸がとても大きいとは言われるんですけど、特徴といえばそれだけで……私自身は本当に普通の女です。飛び抜けた美人でもないし、頭がいいわけでもない。病気もない、何もない……おかしなところは何も無いと思っているんです。ただ一つだけ、私には変わった経歴があって……。未来ある女の子たちのために、私自身の……恥ずかしい体験を告白したいと思います。

こんなこと、本当は絶対に話したくないんですけどね……あはは。でも、話さなかったら私みたいな不幸な女の子が増える。そう思ったんです。

私には、他の誰とも違う、一番恥ずかしい瞬間があるんです。それは、失敗した時でも、秘密を暴露された時でも、セクハラをされた時でもありません。いえ、ある意味、セクハラみたいなものかもしれませんが……履歴書を書く時。それが私の一番恥ずかしい瞬間なのです。学歴欄、小学校・中学校と書いていき、その下に続くのが「おまんこ女学院女子高等学校 入学」、とどめに「おまんこ女学院女子高等学校 卒業」。そう、私は世間でいうところの、おま女生(おまんこ女学院の関連学校の生徒と卒業生のこと)なのです。

私生活でなら、隠すことも出来ないわけではありません。学歴を聞かれれば最終学歴を言えばいいし、高校について聞かれてもはぐらかせばいいんですが、履歴書のような書類になるとごまかすわけにもいかず……。面接官が男の人だと、恥ずかしさも最高潮です。「へえ、おま女をご卒業されたんですか」といいつつ、ダッチワイフかオナホールを見るような目で、私の胸元をべったりと見てきて……、おまんこ女学院を出た女は、みんな淫乱だと思われているようです。それもあの学校のイメージを考えれば、仕方がないことなのかもしれませんが……。そして、面接官にはバレでしまうわけですけど、それだけでは終わらないんです。

私の経歴はすぐに会社中の噂になります。あの子はおまんこ女学院を出た子なんだって。同僚も、上司も、……後輩でさえ、私にセクハラをするようになります。体を触ったり、関係を迫ってきたり……。それも人前で堂々と……。女性社員も、「あの子は私達と違うから」と距離をおいて助けてくれないんです。おまんこ女学院の名前は、どこにいっても私に付きまとってくるのです。私生活では隠せると言いましたが、何かの拍子にバレてしまえば、同じことですね。はぁ……。そんなことばっかりです。恥ずかしいです。卒業生やめたいです。私以外にもおまんこ女学院の影を振り払おうと、必死に頑張っている女の子は沢山いますが……、そんな視線に耐えかねて、結局おま女生らしく、枕営業をしたり、体を売ったり、お偉いさんの愛人になったりして、生きていくようになってしまいます。私も、結局そうするしかないんでしょうか。

自業自得じゃないかと思われるかもしれません。入学手続きをしたのは私ですから……ある意味、そうなのでしょう。ですが、当時の私は、何も知らない未成年の女の子でした。その頃の私はおまんこの意味も分からないぐらい純朴な女の子でした。子どもだったんです。正しい判断なんて、出来なくても仕方ないじゃないですか……。母におまんこ女学院高校への進学を薦められた時、何も考えずに書類を出して、そして合格してしまったのです。馬鹿な子でした、本当に……。

確かに、おまんこ女学院は親御さんからの人気が高いです。あれでも伝統校ですし、進学や就職の実績も異様なほど良いのです(いわゆる枕営業の結果として、ですが……)。その上、伝統校にありがちな難しい学力試験がありません。倍率は100倍以上と非常に高いものの、全身の写真(裸です)と健康診断ですべてが決まるので、どんなアホの子にもチャンスがあるのです。そうです。おまんこ女学院について理解していないような無知な子でもです。

人気は親御さんだけのものではありません。おま女生には、芸能人やモデルも多いですね。美人な人も沢山いましたから……多分見た目も、入学試験の選考材料だったんでしょう。一応言っておくと、私はそこまでではありませんよ。それでも入学出来てしまったのは、胸が大きかったからでしょうか。女性を「おまんこ」としか見ていない学校ですから、そんな所だと思います。確かめるすべはありませんが……。とにかく、おま女生には華やかな人も多いわけです。その上、大半の卒業生は完全に洗脳されていますから、おまんこ女学院に疑問を抱くこともなく、あそこは素晴らしい学校だって……公共の電波で発言します。卒業生には定期的に同窓会誌が送られてきて、その中で具体的な生活に触れないよう指導されますから……、ただ小綺麗な外面だけのイメージが、若い女の子たちにインプットされていくんです。あそこに入ればアイドルになれる、芸能人に、お金持ちに、モデルに、イケメン実業家の妻に……などなど。嘘ではないのかもしれませんが……。

おまんこ女学院に入ろうと思っている女の子がいたら……、考えなおして下さい。タイムマシンがあれば、過去の私をぶん殴ってでも入学をやめさせるんですが、そうもいかないので、未来ある若い女の子たちに、卒業生の本音として伝えたいと思います。私が告白していくことは、全部体験談です。嘘偽りのない、おまんこ女学院の実態です。女の子が壊され、洗脳されて、「おまんこ」にされていく悪魔の洗脳施設……そんなところには絶対に入学しないでください。進学や就職が良い。あの大学やこの会社に入れる。あなたの夢が叶う……といった誘惑に騙されないで下さい。未来ある女の子たちのために、本気で言っているんです。仮に無事に抜け出せたとしても、私のように、一生あの学園の影に付きまとわれることになるでしょう。そんな学校に入るべきではありません。まともな人生を送りたいのなら……。

書いていたら、涙が出てきました。

信じてもらえないかもしれません。そんな馬鹿なことあるわけないって……。でも、これは本当に私が体験したことなんです。これが本当に、実在する、おまんこ女学院という学校の正体なんです。

思い出したところから……、この場を借りて、本当のことを語っていきたいと思います。毎日ではありません。自分のペースで、少しづつ書いていきたいと思ってます。私も何もかもを覚えているわけではありませんから、あいまいな所もあるかもしれませんが、信じていただければ嬉しいです。どうか、私の話に耳を傾けて下さい。よろしくおねがいします。

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
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そうですね、まずは……おまんこ女学院に入学した時のことから、話したいと思います。

おまんこ女学院高校は、入学式からして最低でした。入学式は傘下のホテルの式場で行うのです。シャンデリアのある超高層ビルで、都心の絶景を眺めながら……。華やかですね。100倍の関門を潜り抜けて入ってきた子たちは、新生活に期待をふくらませて華やかなホテルにやってくるんです。私もそうでした。しかし、ホテルの会場に入った途端、生徒たちは全員裸にされます。晴れ着を着た子は無理矢理はがされます。スーツも私服も関係ありません。持ち物は、貴重品も含め全て没収されます。全て、下着さえ無く、生まれたままの姿になって式場の中央に整列させられるのです。その数300人。おまんこ女学院の生徒に自由意志は殆ど認められていません。ある種のレイプだったと思います。

入学式には生徒と教職員しか居ません。保護者は入れないのです。そこがまた、あくどいのですが……。裸にされた生徒達は赤面してうずくまったり、教職員に抵抗したり、……感受性の強い子だと大声で泣いたりしてしまいます。しかし、逃れることは出来ません。教職員たちには退学という最強の切り札があるのです。色眼鏡で見られつつも、世間的には名門であるおまんこ女学院、そんな学校の入学を取り消されたら……。周りにどう見られるか。両親を悲しませるのではないか。そんな恐怖に支配された幼い女子高生たちは、恥辱に顔を歪めながら次々と並ばされていくのです。そうして私達は、入ってはいけない場所に入ってしまったと、気付かされるわけです。

疑問を抱かず、当然のように裸になったのは、いわゆる内部組だけです。おまんこ女学院には高校の他に、幼稚園・小学校・中学校・短大・大学・専門学校などを運営していて、エスカレーター式に進学してくる子も多いんです。おおよそ三割でしょうか。それがいわゆる内部組です。エスカレーターに乗らなかった生徒は、殆どが枕で外部校への進学を決めたり、あるいは未成年売春のような違法で稼げる仕事についていくと聞きます。詳しくは分かりません。私は詳しくなりすぎる前に、おまんこ女学院を捨てましたので……。

そして生徒を全員整列させると、全員で校歌を歌わせられます。

おまんこ、双丘、陰核、びらびら……淫語のオンパレードです。聞いているだけで、顔から火が出るかのようです。

引用は出来ません。思い出したくもないので……、歌っていると、あのつらい日々が蘇ってくるんです。普通の女の子だったら絶対に口にできないような歌詞なことは確かです。仲間内のおふざけでは歌えるにしても、ホテルの会場で、全裸で体の全てをさらすという恥辱状態からこれを歌うのは、まだデリケートな女子高生には出来ない相談でした。私達だって人間です。プライドがあるんです。実際、私も唖然としていましたし、内部組以外の子たちもみんな戸惑って周りを伺うばかりでした。しかし、歌わなければ酷いおしおきが待っているのです。

教職員は乗馬用の鞭を持って生徒を監視しています。声が出ていない、あるいは声が小さいと判断されると、容赦なく鞭が振り下ろされます。一撃で絶叫してしまうほどの痛さです。息が出来なくなるぐらい痛いようです。幸い、私に振り下ろされることはありませんでしたが、その音を聞くだけで冷や汗が出てきてしまいました。女の子たちはすぐに諦め、涙ながらに、プライドを捨てて変態的な校歌を歌い始めます。全員が歌えるようになるまで、延々と歌い続けられます。心躍るはずの入学式、新しい生活のスタート。私はこの不潔な校歌を歌いながら、ぽろぽろと涙を流していました。隣の女の子は何度も叩かれて血を流していました。鞭が怖いあまり、私は大声で歌います。大声で歌っておまんこ女学院への忠誠を誓ってしまうのです。こうして新入生の精神とプライドはズタズタにされ、教育の下地が作られていくのです。

1時間ほどでしょうか。ようやく校歌が止まると、洗脳された卒業生のありがたいスピーチが始まりました。最初の卒業生は18歳、前年度の生徒会長です。腰まである黒髪、堀の深い顔立ち、上品でため息の出るような美人……その白い体には所有者の名前が焼印され、性器にはピアスがじゃらじゃらと付けられていました。私は絶句します。そんな「人間」が、傷ついた心に優しい言葉をすりこみ、洗脳を進めていくのです。

心身ともに傷めつけて判断力を奪い、それから洗脳を始める。今になって思えば、マインドコントロールの典型でしたね。おまんこ女学院の卒業生でよかった……それが彼女たちの口癖。一般企業で表向きは普通のキャリアを積んでいるように見せかけながら、実際は社員の共用肉便器として働いている女性。一日数十人を相手にする性奴隷として、「おまんこ」になる素晴らしさを唱える女性。スピーチが終わると、彼女たちはいつも「万歳」と叫びます。もっともこれは「ばんざい」ではなく、「まんざい」と発音します。おまんことかけて「マン歳」というわけです。……最低に下品です。馬鹿じゃないかと思うでしょう。それが正常だと思います。しかし、洗脳された卒業生たちは、まともな判断能力を失ってしまっていたようです。

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おまんこ女学院高校の卒業生が、過酷な学生生活を振り返るお話です。鬼畜モノ注意。
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そして入学式を終えた生徒たちは、全裸のままホテルの中を移動させられ、バスへと乗り込んでいきます。内部生は普通の女子高生のようにわいわいと騒いでいましたが、新しくおまんこ女学院に入る子たちは、私を含めみな憔悴しきって、会話をすることさえ出来ないほどショックを受けていました。バスは校舎へと向かいます。ホテルから片道四時間。関東地方の山奥にあるおまんこ女学院。幼稚園から大学までそこに揃っています。そこは外界と隔絶された陸の孤島でした。関所のようなものがいくつもあり、自由に出入りできるのは教職員だけ。生徒でさえ、許可がなければ外には出られません。おまんこ女学院は上から下まで完全な全寮制です。卒業までの三年間、私はここから一歩も出ることが出来ませんでした。電話をすることさえ、許されていませんでした。

そしてバスはおまんこ女学院の敷地へと入っていきます。レンガ造りのおしゃれな校舎、晴れ渡る青空、深緑の木々や満開の桜が私達を出迎えてくれます。そして爽やかな風景に泥を塗るように、校庭には全裸の少女たち。真っ赤な本皮の首輪が取り付けられ、まるで家畜のようです。四つん這いで歩いている子もいました。しかしその顔には、恥じらいというものが全くありません。むしろおまんこを露出していることを誇りにでもするかのように、堂々と性器を晒して歩いているのです。幼稚園児、小学生、中学生、高校生、大学生……あらゆる年代の女の子が、そのように振舞っていました。裸族星の裸族人。私達はまるで異世界にさらわれてきたような呆然とした気持ちになって、バスに揺られています。私達もああなってしまうのかもしれない……、そんな絶望的な気持ちで、泣きたくなってしまいました。

バスを降りる直前、新入生たちは、職員のおじさんから真っ白な錠剤を手渡されました。

「これは何ですか?」

私は恐ろしくなって質問しました。おまんこ女学院に対する感情は恐怖だけでした。この薬を飲めばどうなってしまうか、不安で堪りません。内部生はあっさり口にしていましたが、それ以外の子たちは口にしません。体罰を恐れて飲んでしまった子はいましたが……。

「いいから飲みなさい」
「いや、あの……せっ、せめて何の薬かだけでも」
「避妊薬だよ」
「へ……」

職員のおじさんはそう面倒くさそうに答えて、話を打ち切ってしまいました。

「ちょ、ちょっと待って下さい、避妊って、どうして、どうしてそんなことをしなきゃいけないんですか!?」

返事はありません。私達はバスの中で呆然としていました。後で知ったことですが……、この白い錠剤は絶対ピルでした。これを飲めば30時間は絶対に妊娠しない薬品です。おまんこ女学院の生徒は毎日のように中出しされるので、薬の服用は必須なのです。

結局私はその薬を飲みました。避妊薬を飲むということは……、私に襲いかかる過酷な現実を意味していました。しかし、飲まなければ妊娠してしまいます。私は薬を飲みながら、また涙を流していました。

帰りたい。帰って、普通の学校で、普通の女子高生として暮らしたい。バスを降ろされ、一列に並ばせられた後も、普通の学生生活を諦めることが出来ませんでした。しかし……前述のとおり、ここは陸の孤島です。いくつもの関所があり、何メートルもあるような塀が広大な校舎を囲んでいました。高い高い監視塔が私達を見下ろしていて、いたる所に私達を見張るカメラが設置されていました。警備員の人たちは、銃を装備しています。自然の中にある落ち着いた建物には、一定の気品がありましたが、しかし現実のおまんこ女学院は、罪のない女の子を閉じ込め、性奴隷にする刑務所のような場所だったのです。

校庭に全裸で並ばせられた私達は、徹底した持ち物検査をされます。携帯電話のような通信機器を持っていないか確かめるわけですが、全裸の私達がそんなものを持っているわけがありません。第一、持ち物は全て没収されたはずです。これは持ち物検査などではなく、おまんこ女学院の教職員が新入生の体を堪能するための、ただそれだけの方便にすぎなかったのです。

足を触られ、胸を触られ、お尻を触られ……お尻の穴と性器は特に念入りにチェックされました。処女膜の有無も確認していたようです。最悪でした。そのころの私は、恋愛経験はあっても、性経験はありませんでしたから、……見ず知らずの男性に触られる嫌悪感は相当のものでした。持ち物検査を行う教職員には女性も何人かいました。女性に触られるならまだ良いだろうにとその時は羨ましく思っていましたが……、後になって考えれば、これも甘い認識でした。

執拗な痴漢行為(私達の意思が無視されているので、痴漢と同じだと思います)が終わると、バスの窓から見かけた学生が付けていたように、本皮の首輪を強制的に装着させられました。家畜のような首輪……生徒が装着するそれは、学院内では「生徒首輪」と呼ばれていました。おまんこ女学院の中での身分証明にも使われます。悪辣な生徒手帳のようなものでしょうか。首輪はかなり重いです。その時はまだ知りませんでしたが、首輪の中には様々な機械が仕込まれています。生徒の会話を録音する盗聴機器、体調を調べる健康管理機器(これがまた酷い機能満載で……)、位置を特定するGPS、教職員や生徒間での連絡に使う簡易電話(外には繋がりません)、体罰用の電気ショック発生装置など、生徒の自由を奪うあらゆる機械が内蔵されていたため、かなり重くなってしまっているのです。1キロか2キロぐらいはあったと思います。この首輪は、卒業式がやってくるまで一度も取り外せませんでした。

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