ロリ少女官能小説集:ポニテ園児(5歳/いたずらアナル)

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。年長さんにもなると、女の子らしくなって、なかなか可愛いですよね。かつては、幼稚園児専門の漫画雑誌があったぐらいだし(休刊しましたが……)、需要はあると思うんですけど、どうでしょう。幼稚園児が相手でも、手加減なしのハードエロ。一応和姦かな? 

小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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俊介の妹は若菜という名前だった。可愛らしい名前。まだ幼稚園児だ。幼稚園の年長さんだ。言葉もはっきりとして、女の子らしくなって、お姉さんぶってみせて、それでもまだまだ幼稚園児で……。おもらしをしてしまうこともある。そんな子供だった。だから、中学生になって精通を経験した彼にとっても、妹は性の対象にならないはずであった。第一肉親である。無意識のうちに、性の対象として考えないようにしていたのかもしれない。

何もかもあいつが悪い。俊介の友人は重度のロリコンだった。重度というのはつまり、相当低い年齢でもいけるということだ。彼が家に遊びに来たとき、ふと、ある言葉を発して、彼の価値観が変わり始めてしまったのである。

「若菜ちゃん、美人だよなぁ」
「はぁ、美人?」

俊介はフローリングの床に座りながら、素っ頓狂な声をあげた。若菜は確かに可愛い。少し見ないぐらいに可愛い。ポニーテールをしていて、ちょこちょこと家の中を走る活発な幼稚園児だ。ぷるりとした形の良い唇、猫のようなイメージの瞳は、それだけで可愛い要素が詰まっていた。黒く綺麗な色合い。濃いまつげ。そしてよく笑顔になる。よく可愛い可愛いと言われる。家の中ではもちろん、家の外でも……。大きくなったら美人になるとも言われた。しかし、美人? 今の若菜が?

「美人ってなんだよ美人って。美人って言うのは、あれだ……、ほらあの女優みたいな」

俊介はテレビを指さす。そこには今をときめく人気女優が、トーク番組で雑談していた。整った顔立ちで、気品のある表情をしている。

「いや、若菜ちゃんのほうが美人だ」
「……可愛いなら分かるけどさ」
「じゃあ可愛い上に美人だ。ああ、可愛い、可愛い……」
「お前、ああいうのが良いのか? 前々からロリコンなのは知ってたけどさ」
「良い。結婚したいぐらい」
「冗談はやめてくれよ、お前が義理の兄弟なんてさ……」
「……」
「本気か?」

友人はこくりと頷いた。友人の名前は敬一という。俊介は、敬一が年下好きなことを知っていた。同級生よりも、むしろ隣の小学校の女児に惹かれていることも。それで時折、気の迷いか小学校に出向いて、付き合って欲しいと恋愛を申し込んでいるような筋金入りだ。もちろん全敗している。それでも、告白の対象は小学校高学年までだったから、周りも大して問題にはしていなかった。まだそれほど、年も変わるわけでは無い。ただ、特に仲の良い俊介は、敬一のストライクゾーンがもっと下にあると知っていた。敬一は周りの目を気にして、妥協策として高学年を狙っていたのだ。本当のストライクゾーンは小学校低学年。しかし、それがまさか幼稚園まで下ってくるとは、俊介も予測していなかった。

「俊介こそ本気か。あのぷりぷりの肌をみて何も思わないのか?」
「いや、思うも何も幼稚園児だし……」
「あの子のお尻とか大事な所を、毎日見てるんだろ……」
「いや、見てるけど……」

敬一の目は本気だった。本気でうらやましがっていた。だから俊介も考え込んでしまう。確かに可愛い。けれど、若菜は性の対象になるんだろうか……。

「なにしてるの、ふたりとも」

そしてそこに、当の若菜が割り込んできた。100cmほどという犯罪的な小ささ、ほとんどこびとのようなその体。しかし確かに若菜にも膣はある。そして、柔らかな尻も。あの真っ白い尻も。この園児にペニスを突きつけたら、どんな反応をするだろう。驚くだろうか、それとも……。若菜の言葉には、代わって敬一が返事していた。

「若菜ちゃんが可愛いって話をしてたんだよ」
「えっ、そうなの?」
「僕、若菜ちゃんみたいな子が大好きなんだ」
「けーいちくんが……?」

若菜にとっても少し予想外だったようで、女の子らしく、軽く顔を赤らめる。そしてうつむく。

「ありがと……」

その仕草は、たしかに可愛い以上の何かを持っていた。

それからというもの、俊介は若菜のことが気になって仕方なくなってしまった。さらさらのポニーテール。猫のような愛くるしさ。そして、小さいながらも、女としての特徴を有する体。ぷにぷにの割れ目。俊介は、自分までロリコンになってしまったように思えた。すでに思考回路は敬一に乗っ取られてしまったのかもしれない。あいつが変なこと言うから……。そして若菜は、走ったり、飛び跳ねたり。パンツが見えたりするのにもかまわず大股開きをするし、恥ずかしげも無く服を脱ぐ。気になって仕方が無かった。

そしてある日、若菜を風呂に入れることになった。共働きの両親が、二人とも遅くまで留守にする日だったから、若菜の世話は俊介がしなければならなかった。若菜は無邪気にはしゃぎながら、風呂場前でシャツやスカートを脱ぐ。パンツも脱ぐ。

「おにーちゃん、はやくー!」

若菜がとてとてと俊介の方に歩いてくる。小さな体、胸もなにもない。しかし性器だけは、明らかに俊介のものと違った。一直線に流れる何の飾り気も無いすじ。しかしそれがかえって、柔らかさをエロティックに醸し出しているような気がした。気がしただけだ。そう自分に言い聞かせて若菜を風呂に行かせようとする。

「先に入ってな。俺もすぐ行くから」
「はやくねー!」

そして走り去っていく。そのポニーテールの下の小さな背中、そして左右に揺れるまん丸い尻。尻は、大人も子供も変わらない。ただ、大きさが違うだけだ。若菜の尻は蒙古斑つきの真っ白で、女の子らしい丸みをすでに備えて、兄の視線を誘惑しているのであった。

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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湯船はすでに暖かなお湯で一杯になっていた。若菜は無邪気にはしゃぎながら、くるくると回って風呂場に入る。ヘアゴムを取った若菜の髪は可愛くも美しいロングヘアーになっていて、艶めく髪の一本一本が、平坦な胸、脇の下、小さな腕などにからみついているのである。

「おにーちゃんとおっふろ~」

俊介は深呼吸をして勃起したペニスを平常状態に戻した。そして心を落ち着かせて風呂場に入る。すると若菜は、早くも湯船に入ろうと、浴槽のふちをまたごうとしていた。小さい幼稚園児にとっては、浴槽をまたぐにですら結構な運動だ。足を大きく上げて、大股開きになってしまっている。すじが丸見えどころか、開いて少し具が見えていた。

「こっ、こらこら。まずは体を流してからだろ」
「あっ、そっか」
「ほらバシャーってしてやるから、気をつけして」

湯船からお湯をくんで、若菜の体の表面についた汚れを落としていく。俊介は内心ドキドキしていた。妹の小さな体に、いくつもの性的な要素を見いだしてしまっていた。……いっそ抜いてから来たほうがよかったのかもしれない。最後に抜いたのは三日前だ。溜まった精液も、俊介の性欲を高めている原因に違いなかった。

そして大体水洗いをすると、二人は浴槽に入った。お湯があふれていく。その豪快な音に、若菜はきゃっきゃとはしゃぐのである。そして水は落ち着き、風呂場の中に聞こえるのは、静かな換気扇の音だけ。そしてちゃぽんと水が鳴った。若菜は浴槽の中をすいすいと動き回って、そして裸の体を俊介にひっつけてくる。

「何だよ」
「なんでもなーい」

そして笑いながらまた離れていく。若菜の肌の感触、確かに女の子特有の柔らかさがある。足も、手も、尻も、間違いなく女の子なのだ。幼稚園も高学年になると色々と成長してくる。入園したばかりのころよりずいぶん背が高くなったし、言葉もしっかりしてきた。始めは送り迎えをする両親にひっついて離れなかったのが、今では自分から元気に幼稚園へと通っていた。そして、赤ちゃんのころは未分化だった性が、外面にもはっきりと現れてくる。若菜は女の子だった。男を刺激する体を持った、未成熟な種であった。

長い髪が湯船の中で、ゆらゆらと、幻想的に揺れている。浴槽の中ではしゃいで動き回る若菜は、まるで人魚のよう。そしてまた、大好きなお兄ちゃんの体にひっついて、思う存分甘えてくる。

「おにーちゃん、きいてよ」
「ん?」
「わかなね、ようちえんでさんすうのおべんきょーをしたの」
「へえ……算数のね」

幼稚園によっては、早期教育として、読み書きや計算を教えているところもある。小学校受験を前提にする幼稚園なら、なおさらそういうことに注力しているだろう。若菜はあまりにも小さな指を伸ばす。左手で2、右手で3を作って、にこにこしながらお兄ちゃんに見せる。

「2たす3はね……5なんだよ!」
「へぇ……」
「3たす2もね……5なの!」
「やるじゃん。凄い凄い」
「わかなね、さんすうはとくいなんだー」

若菜はえへへと笑って、さらに体を密着させる。

「おにいちゃんのうえにすわってもいい?」
「良いよ」

若菜はお兄ちゃんの足の上に座り、お兄ちゃんの胸板に小さなせなかをひっつける。真っ白な幼女の肌と、すこし茶色い、精通を迎えた中学生の体が密着する。熱い。幼稚園児の体温は、熱いぐらいにあたたかい。そして肌はやはり柔らかかった。やはり、女の子だ……。脂肪がしっとりと付いた尻が、俊介の股間の上に座っている。自然とペニスが、若菜の尻の割れ目に挟まる。そして若菜の体が、無意識のうちに俊介を興奮させる。

「えっとねー、4たす3は7でぇ……」

若菜は自慢げにお勉強の成果を披露している。その尻の下で、俊介の男が盛り上がり始めていた。ペニスはもう勃起し始めている。まずいと思ったが、かといって下ろす気にもなれなかった。若菜の尻は……、中学生の少年にとって、あまりにも刺激的だった。女の子の体に性器をうずめるのがこんなに気持ちが良いなんて、知らなかった。それと同時に、何も知らない妹に興奮している自分への罪悪感もあった。

「な、なぁ、若菜」
「なに?」
「やっぱりどいてくれないか?」
「えー、なんでよー、すわったばっかりなのに……」
「いいから、ほら」
「やだ!」
「我が儘言うなって」
「やだもん」

そしてまたお兄ちゃんに甘えてくる。水の表面がゆらめく。その先に見える小さな乳首は、あまりにも小さい。俊介はその背中を軽く押し、体をどかせようとするが、若菜が俊介の足に掴まりその上ふんばるので、全然引きはがすことが出来なかった。それどころか、体がもっと押しつけられて、ガチガチのペニスが圧迫される。

「……あれ?」

それで気付かれた。若菜は尻に当たる何か堅い物を手でまさぐる。

「あっ、ちょ、やめろって」
「何コレ、おにーちゃんのちんちんがおおきくなってる」
「いや、それは……」

若菜は陰茎をぎゅっと掴んで放そうともしない。若菜と俊介は兄妹だ。だから、普段のペニスがどんな風なのか、若菜は知っているのだが……、それとは全然違う姿になっている。若菜はその大きくなったものを、不思議そうな顔でじいっと見つめていた。

「ほら、体洗うから」
「え、もうあらうの?」
「いいからほら、放せって」

半ば無理矢理手をはがすと、俊介は浴槽から出た。勃起したペニスを隠しながら、タオルを取り出す。若菜は不思議そうな顔で浴槽からあがってくる。俊介の心臓はばくばくと鼓動している。幼稚園児の妹が、自分にとって性の対象になり得ることを、ここでようやく理解してしまった。

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ポニーテールの幼稚園児ちゃん(ねんちょうさん)にいたずらし、アナルセックスをしてしまう話です。
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小説のイメージ【幼稚園児 JE 幼女 ペド いたずら クンニ アナル 手コキ 初体験 近親相姦 3P】

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泡だらけになったタオルで若菜の体をこする。小さな体、柔らかな肌を傷つけないように、そっとなでるように洗ってやる。

「くしゅぐったいっ」
「こら、暴れるな」

脇の下や足の裏は弱いようで、洗おうとするとくすぐったがって暴れてしまった。それでその体が俊介によりかかり、俊介のペニスに血液が送られる。俊介はもう一枚のタオルで股間を隠していたが、その下はギンギンに勃起していた。もはや、俊介は、いつもの健全な中学生とは違う、性を求める野獣になってしまっていた。小さな胸、丸い尻、そして柔らかな膣。すべてがエロティックに見えた。

俊介は若菜の体を手際よく洗っていく。しかし、一ヶ所だけ避けていた場所があった。一番デリケートな場所、幼稚園児のおまんこだ。そこを触ってしまえば、一線を越える気がしたのだ。わずかに残った理性をふりしぼって、耐える。しかしそれがかえって、不自然さに繋がってしまっていた。

「おにーちゃん、おまたはあらわないの?」
「わ、分かってるよ、洗おうと思ってたんだよ」

そして慎重に、そっと泡まみれのタオルで膣の表面に触れる。タオル一枚先に、若菜の性器がある。そのぷにぷにの感触は、タオル越しにも十分に伝わってきた。今度はまるで逆転して、何度も何度も、そこだけを執拗に洗っていく。直立した若菜の股に、中学生の手が潜り込んでいる。そして、何度もそこを前後する。

「……ほら、足開いて」
「うん」

がに股になった若菜の股間を、また何度も擦る。尻の割れ目の中にある肛門も、肛門と膣の間のくぼみも、全部綺麗にすべく、指とタオルが動いている。その絵面は、女の子への手淫とたいして違いが無かった。ぷちりと糸が切れる。そしてタオルをタイルに落とし、指で直接、若菜の性器を洗い始めた。いや、洗うのはもう、ただの名目になっていた。若菜の柔らかさを存分に味わうため、ただそれだけのために、ダイレクトにすじに手をつけたのだ。

「ここは良く洗っておかないと」

泡でぬめった指が、やわらかな性器を愛撫する。直接触る幼稚園児まんこは、あまりにも柔らかかった。俊介は若菜を抱き寄せて、何度も何度も、飽きもせずそこをさわり続けた。ペニスはガチガチに勃起していた。最初ははしゃいでた若菜も、だんだんと静かになり……、そして泡が立てるくちゅくちゅという音だけ、二人の体から響いていた。そして股間を洗い終えると、シャワーで全て流した。若菜を包んでいた白い泡が全て流され、ぷるぷるの肌、そしておまんこが目の前に露出されてしまった。若菜は少し戸惑った表情を為て、お兄ちゃんの顔色をうかがう。

「えっと、つぎはしゃんぷー……する?」
「いや、いいよ。ちょっとここに座ってごらん」
「……うん」

若菜は指示に従い、風呂場の椅子に腰掛ける。

「足を開いて」

小さな足が開く。俊介の腕と同じぐらいの太さしか無い、小さすぎる足、そのやわらかなふともも。その間に、隠れるようにぷっくりと肉づいた性器が見えていた。

「もっと開いて」
「う、うん」
「もっともっと、もう開けないってぐらい」

お兄ちゃんの言うことを聞いて、足を開き続ける。そしてとうとう、二つの肉の丘の間に、ピンク色の具が見えた。クリトリスの皮が見えたのだ。俊介はごくりと生唾を飲んだ。そして若菜の柔らかな膣肉を両手の指でさわり、刺激しすぎないように、少しづつ開いていく。

「あっ」

にちゃりといういやらしい音を立てて、桃色の中身が露出した。それは、おまんこのミニチュアであった。ネットで見た無修正の成人まんこと同じだ。ただ、あまりにも可愛らしく、小さく仕立てられていた。

つまめるかつまめないかといった、未成熟な小陰唇、小指に乗るかどうかといったサイズのクリトリスの皮、指一本すら入るかどうか怪しいほどに狭い膣口。もっと開くと、中には処女膜も見えた。そして若菜の膣は、俊介が開いたその瞬間から、粘りけのある水でしっとりと濡れていた。

「おにいちゃん……?」

若菜は少しだけ顔を赤らめて、不安そうに、見入る兄を見つめている。俊介は人差し指で、おそるおそる中身に触ってみた。ぷにぷにとした感触。ねばねばとした膣液。包茎クリトリスを触ってやると、若菜はふぅふぅと、熱い吐息を漏らし始めた。

「ぅう、……ん? 何してるの、おにいちゃん……?」

俊介は無言だった。無言で、夢中になって、妹の股間を愛撫し続けた。そして舌を伸ばし、舐める。ぎこちなく舐める。そのうち、幼稚園児の膣はとろみを増して、快感を求めて動き始める。若菜はだんだんと気持ちよくなってきたようで、質問することもやめ、お兄ちゃんの肩に両手を当てて掴まりながら、初めての感覚をじっと受け止めている

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁぁ、ん……ひぃぅ」

とろとろになったおまんこ。それでも愛撫する。膣口がきゅうきゅうと収縮して、初めての絶頂への準備をする。若菜の中には、恐怖心と期待心が入り交じっていた。お兄ちゃんにくっついて、わずかな不安を紛らわしていた。夢中で吸い付く俊介、膣の表面を這って回る舌の感触を味わいながら……、若菜のふとももがガクガクと痙攣し始めた。

「ア……あ、あ゛うぅっ!」

若菜の瞳がかっと開いて、ぱくぱくと口を動かす。幼稚園児の未成熟な体から、強い絶頂が引き出された。体全体がビクビクと震え、そして若菜の尿道から、黄色い汁が噴き出し始めた。顔に尿をかけられ、あわてて離れ、顔を洗う俊介。若菜はぐったりとしながらも、失禁が止められない。くらくらと頭が彷徨い、後ろに倒れる。床のタイルにぶつかる前に、俊介の腕が受け止めた。

「お、おい」

若菜は痙攣しながら、まだ放尿を続けている。ひぃひぃと、悲鳴のような息をしながら、全身から汗を流している。

「大丈夫か、おい、おい!」
「お、おにいちゃ……、わかな、なんかくるしいよ」

そして俊介は、自分がやってしまったことを後悔した。まさか、あれだけのことで、こうなってしまうとは、俊介も分かっていなかった。俊介はその小さな体を抱きしめ、裸のまま廊下に出た。若菜の体が熱い。パタパタと扇いでやる。俊介は濡れた手で携帯電話を掴み、電話をする。通話先は、敬一。あいつなら何か知っている。小さい子供についてのことなら異様に詳しい。まさか、病院に連れて行くわけにもいかない。俊介は祈るような気持ちで、敬一が出るのをまった。

妹園児とアナルセックス(JE/幼稚園児5歳)(4)へ進む

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